解析は子機でもできる
夢。高専の寮を元ネタにした建造物が舞台だったと思う。午前の授業をこっそり抜け出して遊びに行き、でも昼までには戻ってきて「今日の寮のランチは豪華ビュッフェだから!」とウキウキしているような、そんな覚え。
夜ごはん、ねぎ玉・豚キム・冷奴。
お仕事で、AI Agentを用いたウェブ・アプリケーションの脆弱性診断に取り組んでいる。もともと専門の業者さんに頼むつもりであったが「その前に、ためしにAI Agentでどこまでいけるのか試してみたいです」と進言して、何日かかけて検証を行っていた。
Claude Opus 4.7に相談して計画をつくって、実行のところもそのままOpus 4.7にお願いしてみた。いやー、けっこういい感じの成果が出てですね、Claude Mythosじゃなくても十分に有用だな〜という肌感です。ついでにクラウド・インフラで動かしているリソースもAI Agentに一通り見てもらってレポートしてもらう、ってのを動かし始めた。これもよさそう。
大変化の時期だなあ。自分自身のことを考えてみても「今後、どうやって稼いでいくのか」を突きつけられる感じがする。
きのう今日は、ソフトウェア開発の筆が乗っている。筆でソフトウェアを開発しているわけじゃないから、筆が乗っているわけではないか。エージェントが走っている。
…と言いつつ、ワールドトリガーに吸い込まれて「大規模侵攻編」を通読するくらいには横道にも逸れていた。


