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はじめに 2023年、2024年、2025年と、満職(フルタイムの労働)を避ける生活をやっていて、気付けば丸3年が経過しようとしている。 2023年は無職の完全体としてスタートして、2024年には「少しは働く」という微職の状態になり、2025年の年末を迎えた今は、フルタイムを100とすると70〜80くらいの労働状況には、なんやかんやで満職に近付いてきた。 生活者の自分とビジネスパーソンの自分が綱引
働く女と◯◯と。のよざひかるさんゲスト回で「習い事」の話があった。 ぼくも、大人になってからの習い事は楽しくていいよなあ、と思う。上記ポッドキャストにおいて語られていたことも含めて「子どものころの習い事」と比較したときにグッドと感じるポイントを書き出してみよう。 「保護者を説得して協力を取り付ける」というプロセスなしに、すぐに始められる 移動手段もお金も子どものときよりは確保しやすいので、始めるた
今年は小学校1〜4年生の50人くらいと定常的に接する機会があった。そこでどんなトピックが挙がっていたかを記録しておく。 呪術廻戦 推しの子 / アイドル すみっコぐらし 鬼滅の刃 ONE PIECE / ONE PIECE FILM RED / 新時代 Ado YOASOBI ドラゴンボール ジョジョの奇妙な冒険 Minecraft LEGO Nintendo Switch 大乱闘スマッシュブラザ
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メモ
Advent Calendarの担当日に向けて、ちょっとずつ考えをまとめていくか。
友人のお子さんが運動会でソーラン節をやるとの話を聞いて、自分が大学生のときに取り組んでいたYOSAKOIソーラン祭りのことを思い出した。ぼくは3年次の編入学で大学に入ったので、サークルにおいても1年目3年生というやや珍しいポジションとなり、3年生のときの1年間だけ活動させてもらっていた。ふつうに入学して1年生から4年生までをサークルで過ごしていたら、もっと思い入れの強いものになっていただろうか。4年目4年生の先輩たちを見ているとそんなことを思ったりしたものだった。
ぼくが所属していたサークルも、今ではYouTubeチャンネルがあって今年の大会の様子も動画で共有してくれている。近年はウォッチもしていなかったのだけれど、ひさしぶりに動画で演舞の様子を観たらグッとくるものがあった。自分が属していたころから続くエッセンスも感じる。なにかを受け継いでいくってのはすごいことだよなあ。
今年になってダンス教室に通い始めて「自分がダンスをねえ」と思っていたけれど、こうしてふりかえってみると、自分は昔から「音に合わせて体を動かす」とか、そういうのは好きなんだろうな。ちゃんと自覚していなかった気がする。
ダンスで体が疲れていたってのに加えて、なんだか頭も疲れている感じがあって、午後はのんびりと過ごした。ゆったりめのスケジュールで過ごしているものの、それでもちょっと疲れちゃうときはあるんですよ。年中無休で家族のケアをやっている人や、フルタイムで労働に取り組んでいる人なんかは、もっと疲労を感じやすいことでしょう。いつもおつかれさまです。
ランチのあと、妻が「なんかいっしょにしたい」と言う。今日はのんびり過ごしたいモードなんだね〜。じゃあ、きのう放送の『音楽の日』のアーカイブがTVerにあるからいっしょに観ましょう、ってことにして、終盤のダンス企画を中心にあれこれ観た。事務所ごとにパフォーマンスの色がちがっていておもしろいねえ。まとめて観れるからわかりやすくちがいを感じられて楽しい。
ぼくはたぶん、ダンス等のパフォーマンス・グループに限らずだけど、不揃いな人々がいっしょになってコラボレーションしている、ってのが好きなんだと思う。たとえば、野菜や果物のような作物だと、形や大きさが揃っているやつを箱の中にきれいに並べると高い値がつく慣習があると思うのだけれど、ぼくはそこはあまり気にならないから、でっかいやつとか、曲がっているやつとか、個体の特徴が感じられる方が楽しかったりする。そんなわけで、いろんな人が混ざり合っているようなグループが好みなのでしょう。
今日の生活
きのうの夜、睡眠の入り口あたりの半覚醒状態のときに、夢の中で誰かにすごくイヤなことを言われて目が覚めてしまうイベントがあった気がするな。そのあとすぐに就寝したのでうろ覚え。あれはなんだったのか。
朝のお散歩のときに撮った木の写真。枝なのか蔦なのか、なにかが絡まりまくっている。
黒磯初市2023に行ってきた。開始時刻の10:00に合わせて駆けつけるくらい楽しみにしていた。
那須塩原市商工会の黒磯支部の人が開会のあいさつをやっていた。いいスピーチだったと思う。この初市、前回は2019年の開催だったようで、今年はCOVID-19の流行以降では初めての開催。また開催できてよかったね。多くの人たちがこの取り組みを守り、継いできたのだろう。素晴らしいことだと思う。
那須塩原市のゆるキャラのみるひぃも登場していた。農林水産省による2020年のデータで、生乳産出額の市町村ランキングでは那須塩原市は全国2位とのこと。ランキングのトップ10はほとんど北海道の市町村で占められる中、快挙と呼べるような成果だそうで。
北海道だらけのランキングに「那須塩原」 生乳産出額、市町村別で2位|地域の話題,県内主要|下野新聞「SOON」ニュース|下野新聞SOON(スーン)
黒磯駅前の一部の道路を封鎖して、屋台が並んでいる。とてもいい雰囲気。
妻が買った焼きそばの様子。
黒磯高校吹奏楽部による演奏はとてもよかった。また、生徒さんたちが順番に「続いての曲は」とマイクパフォーマンスも担当していて、そのトークのスムーズさに驚く。「忍たま乱太郎」「なにわ男子」「アナと雪の女王」「銀河鉄道999」など、各位が自分の好きなものを自分の言葉で説明しながら曲紹介につなげていくさまは、堂々としていて立派だった。
Dream Treasure★Dance Studioのダンスは一度は生で観てみたいと思っていたので、実現してとてもうれしかった。幼児たちがいっしょうけんめいに踊る姿にはグッとくるキュートさがあるし、エースたちのダンスは迫力満点で一瞬たりとも目を離せない魅力がある。はー、すごかった。最前列で観れたので大満足。
特に上手い人たちがLE SSERAFIMの『ANTIFRAGILE』を演ってくれて、これがまたよかった…。YouTubeにも動画があるのでよかったらチェックしてくれ。この5人が、動画と同じ衣装で踊っていたんじゃないかな。
《ANTIFRAGILE/LE SSERAFIM》copy dance by【DE SSERAFIM】 - YouTube
Dream Treasure★Dance Studio主宰のYUMEさんが集合写真をInstagramに投稿していた。
ダンスを最後まで観終わってから、同じく会場にきていた伊藤家と合流していっしょにランチすることにした。こだま食堂に行ってぼくは焼きそばを、妻はラーメンを食べる。おいしかった〜〜〜。
週刊少年オオワダの2通目を無事に配信できた。きのうのうちに配信をセットしておいたのだった。土曜日にセットして日曜日の昼に配信、ってリズムは今のところよさそうなのでこれを続けてみよう。
