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『BMSG FES'26』の配信チケット3日分を購入して自宅で鑑賞。感想などなど。
読んだ・観た・聴いた2026 MAZZEL Banquet Shall we hit the Banquet? アリーナ・ツアー 国立代々木競技場 第一体育館の2026-06-07の回に参加してきた。つねさまtnmtと連番で。 感想 おしゃべり (202) MAZZEL 1st Arena Tour 2026 "Shall we hit the Banquet?" - 純朴声活 - LISTEN
BE:FIRST初のスタジアム公演「BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the BE:ST」。東京・味の素スタジアムにて2026-05-16、05-17の2日間開催。 最終日Day2(5月17日)の模様がAmazon Prime Videoでライブ配信され、2026-05-20に視聴チケットを購入した。
読んだ・観た・聴いた2026 D.U.N.K. Showcase in K-Arena Yokohama 2026。Huluで配信チケットを購入して視聴。 DAY1を2026-04-13に視聴 DAY2を2026-04-26に視聴 DAY3を2026-05-18に視聴 出演 INI CUP OF JOE CORTIS s**t kingz SKY-HI DA PUMP HANA MAZZEL 神山
ミュージックビデオとか、漫画とか、楽しんだものをメモしていくページにしてみようかと思っています。 BMSG 5th Anniversary special page|カラオケDAM公式 2025-08-19 MAZZEL最新曲「DANGER」MV公開 史上最高難度&殺陣を披露 監督「MAZZELの“本気”を感じて」【コメント全文】 | ORICON NEWS 2025-08-18 MAZZEL『D
Husky Studio Chaki Zuluさん 現在はプライベートスタジオ『Husky Studio』を経営している。 Chaki Zulu - Wikipedia Aile The Shota『さよならシティライト』 BE:FIRST『Sailing』 ---- JIGGのビートが聴きたいな JIGGさん ジグノビートガキキタイナ HANA『Drop』
2025年になってBMSG所属のアーティストたちの歌とダンスを楽しむようになって、ウェブ上でいろんなコンテンツを消費するようになった結果、それに対する消費者たちの反応なんかも視界に入るようになって、いろいろと発見があったのでメモしておく。 最近はXGもすごく好きで、歌とダンスをバチバチにキメてくる姿を見ていると自分は楽しいらしい。発見ですね。 自分のペースで よく「供給」って呼ばれているやつですか
もともとTWICEの『TT』の「気づかない振り やめて やめて」の部分が好きで、たまにここだけ口ずさんだりしている中年男性のメモへようこそ。 気づかない振り やめて やめて BE:FIRSTの『Sailing』の「海も空も 目を覚ますほど」も似たような歌い方で、これを聴いたときも「好き!」となった。なんかこういう歌い方に名前がついていたりするんですか? 海も空も 目を覚ますほど XGの『IYKYK
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ダンス教室のレッスンの日。9:00から運動していて健康的な土曜日である。今日も、やはりとても楽しい時間であった。
『Michael Jackson by YUMDDA』は、2週間後に撮影して締め、という予定になった。来週のレッスンはぼくは欠席予定で、2週間も空けると抜けていくものがありそうだから、自主的に振り付けの確認くらいはやっておきたいところ。
ためしに前回の課題曲だった『I Want You Back by BE:FIRST』を踊ってみたら、けっこう体が覚えているもんですね。自分でびっくりした。
午前、ダンス教室のレッスンを受ける。準備運動のあと『I Want You Back by BE:FIRST』を通しで演って、これにて踊り納め。今日から新しい課題曲が始まる。
次は『Michael Jackson by YUMDDA』をやっていくとのこと。まずは聴き込んで、この曲を耳と身体に染み込ませるところからだね。ますますダンスが楽しい。
BMSG TRAINEEのみなさんがすくすくと育っているように感じられて、明るい未来を想像する。
BE:FIRSTやMAZZELの姿を見て憧れたような人たちが集まってきて、仲間といっしょに研鑽して、ちゃんと価値観を引き継いで成長していくんだもんなあ。さらに今のトレーニー世代を見て次の世代が集まってくるんだろうから、ひとつの場所でなにかを積み上げていくってのは本当にすごいことだ。
映画館に行って、映画『Michael/マイケル』を観てきた。ぼくはMichael Jacksonのカルチャーを通っていなくて、前情報は少なめ。MJ本人のことよりMJのことを熱烈に支持している友人たちの顔を思い浮かべながら観にいった。
人類史上最も売れたアルバム『スリラー』を生み出し、ムーンウォークをはじめとした革新的なダンスで、今なお世界中のアーティストに影響を与え続けている奇跡の存在、マイケル・ジャクソン。
彼を描く本作は、US版予告が公開24時間で1億1,620万回以上再生されるなど、既に世界中から圧倒的な注目を集めている。
世界的メガヒットを記録した『ボヘミアン・ラプソディ』製作のグレアム・キングと『トレーニング デイ』『イコライザー』シリーズのアントワーン・フークア監督が描くのは、父の支配と自身の夢の狭間で揺れながら、名曲を生み出していく若者マイケルの“創造の瞬間”。
そして、その才能ゆえの孤独に悩む一人の人間の姿だ。
主演を務めるのは、彼の遺伝子を継ぐジャファー・ジャクソン。その伝説の始まりと、全27曲におよぶマイケルの《魔法》名曲の数々が、かつてないスケールでスクリーンに蘇る!
映画『Michael/マイケル』
どれくらい事実に基づいた描写になっていたかはぼくにはわからないが、伝記のストーリーとしてストレートに楽しめた。おもしろかった〜〜。当然ながら音もよかったし。
エンタメを通じて、自分はどういうときに苦しくなり、どういうものに憤りを覚え、どういうものに勇気づけられのか、そういうことがわかってくるねえ。どうしてそうなったのかはわからないものの、とにかく自分は、誰かの自由が奪われて窮屈そうにしていると厳しい気持ちになる。なぜ自分はこんなに自由を重視するのか。
BE:FIRSTのSOTAさんは『I Want You Back』を転機の曲として挙げており、Jacksonファミリーがなければ、今ぼくがウォッチしているMAZZELもBE:FIRSTも、今と同じ形ではなかったのだろう。もちろんそれだけじゃなくて、あちらこちらに多大な影響を与えているってことだ。偉業を感じる。映画を通じてそういったことを感じられておもしろかった。
ダンス教室で練習している『I Want You Back by BE:FIRST』なのでね、観ているとひときわ楽しい。「ここは、こういうニュアンスを入れるとかっこよくなるね」のヒントがいっぱいある。次のレッスンのときに模索してみよう。tokurikiさん、動画の共有ありがとうございます。
ダンス教室のレッスンに参加してきた。『I Want You Back by BE:FIRST』のフリ入れが終わった。次回からは通しでブラッシュアップをやっていくことになりそう。今日の動画を観てみると直したいところが見つかるので、ここから磨いていきたいね。
参加者のひとりからハッピーな報告があり、レッスン開始前から場にハピネスが満ちていた。ぼくは、レッスンが終わったあとの談笑タイムで「明日、BE:FIRSTの弟分のライブを観に行くんですよ〜」と話したりしていた。
ダンス教室のレッスンの日。今日もわくわく気分でくるみに乗り込み、きのう更新のポッドキャスト番組の新着エピソードを聴きながらレッスン会場に向かう。
大人の習い事がいいな〜と思うのは「自分の意思で望んで参加している人」の率が高いところ。ぼくが参加させてもらっている教室も、いやいや参加している人がいないので空気がジョイフル。現在の課題曲の『I Want You Back by BE:FIRST』はラストパートの手前までのフリとフォーメーションを覚えたところ。今日の練習終わりにはみんなでハイタッチして「いえーい!!」となるほどの盛り上がりを見せて、ビビさんが「まだ終わってないのに😂」とウケていた。
レッスンの帰りにはローソンに寄ることが多い。「部活帰りの買い食い」的な楽しさを味わっている。ポカリスエットの500mlが150円くらいで、20円くらい足すと900mlを買えるのでいつもこっちを買ってしまう。
2026-05-17のBE:FIRSTのスタジアム・ライヴの様子がAmazon Prime Videoで配信されていたので、視聴チケットを購入しておいた。夜に作業しているときにサブマシンで再生しておく。時間のあるときにじっくり観よう。
BE:FIRSTが初のスタジアム公演となる『BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the "BE:ST"』を東京・味の素スタジアムにて開催。5月16日(土),17日(日)の2日間のうち、最終日となるDay2(5月17日)の模様をライブ配信いたします。
BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the "BE:ST"
D.U.N.K.のDAY3のアーカイブを視聴した。とてもよくて満足した。『Stare In Wonder by BE:FIRST』のパフォーマンスの気迫がすごすぎてちょっと泣いた。Da-iCEさんはライブがお上手だな〜と思った、圧巻だ。
D.U.N.K. Showcase in K-Arena Yokohama 2026【DAY3】 【見逃し】5/9 (土) 18:00公演 | Hulu(フールー)
三軒茶屋の鳥貴族にみなさんと着席して乾杯した。焼き鳥がおいしかった。店内は『Mainstream by BE:FIRST』が流れていたりして、なかなか独特な選曲だった気がする。23:00を過ぎたあたりから帰路に着く人がぽつぽつと出始めて、最終組の3人は25:30くらいまで話していた。はーー、楽しかった。金曜日からいっしょに過ごして一仕事を終えたので、やっぱり、なかよくなっちゃうもんですね。
身支度してダンス教室のレッスンに向かう。いま取り組んでいるのは『I Want You Back by BE:FIRST』なので、先週からBMSGのロゴ・パーカーを練習着にしている。今日、会場に着いたらビビさんが「あ〜〜!」と気付いてくれて「先週も着ていたんですよ〜」と応じた。先週は気付かなくて、今日は見た瞬間に気付いたらしい。
今回の曲、上半身と下半身が別々のリズムで動くところがあって、振り入れのときに「えっ、むず…」となった。下半身はカウントに合わせて動くので説明を受けて理解しやすかった。けれども上半身の動きはカウントの外にある感じ(説明もむずい)で、ぜんぜんできる気がしない。どうしたもんか…と苦戦していたものの、曲を流しながら動いてみると意外と「あっ、これか」と掴めるものがあっておもしろかった。ラップの音に合わせて上半身を動かす形。
約1年前にBE:FIRSTのSOTAさんがコレオを解説している動画を観たんけど、そこでのお話をちょっと思い出したりした。どこの音を取るかって話で、メロディ、歌やラップ、楽器、と取る対象に合わせて体の動かし方が変わる的な話。今の方がなにを言っているかわかる感じがする。
BE:FIRST / Spacecraft -Choreography Breakdown- - YouTube
直近20年間、自分は「頭で理解する」にかなり偏重した暮らしをしてきたと思うので、ここにきての「体で理解する」系のアクティビティは発見がたくさんあってとても楽しい。
ポッドキャストを聴きながら自家用車で移動してダンス教室のレッスンへ。今日も『I Want You Back by BE:FIRST』の振り入れをやっていく。ビビさんが「一曲だけだとさみしいでしょ?」みたいなことを言い出して、参加者たちが「そんなことないです」と即座に否定していたのがおもしろかった。「このフリ、簡単そうに見えてけっこうむずかしいのよ」と言われたときには「ぜんぜん簡単そうに見えてないです」と反応していた。
楽しく体を動かしている間に汗をいっぱいかいて、健康的な時間なのでありがたい。レッスン場に羽のあるタイプの虫が登場したとき、ぼくがそのへんにある物体を使って適当に外に追い出してやったら感謝された。虫の扱いがうまいと感謝されるシーンってけっこうあるよね。「あったかくなって、カメムシが出るよね〜」って話のとき、ある人が「うちは割り箸でつまんで処理している」と言ったらビビさんが「虫をつまんだ割り箸って、そのあとどうしてんの?」と質問していて、捨てる以外にどういう選択肢があるのかわからなくて笑ってしまった。
ダンス教室のレッスンの予定が入っていたのもよかったと思う。今日の午前に予定がなければ、きのうの夜の続きの作業にダイヴしていた可能性は高い。レッスンの場所までくるみで移動する約20分間があるのもいい。脳のギアをニュートラルに戻せたと思う。そう考えると、やっぱり週にもう1日くらい体を動かすための固定の予定があるといい気がする。やってもやらなくてもいい、だとAgentic Codingの引力に負ける日が出てくるので、なんかの予約を取るとか、すっぽかしにくいナニカを考えるか。
今日も『I Want You Back by BE:FIRST』のダンス練習をやっていく。めちゃ楽しい。
そろそろ、この日記におけるダンスの先生の呼称を決めよっと。ビビとしましょう。もっと早くに決めたらよかった。準備運動のときのBGMはビビさん作のプレイリストが使われていて、今日は新作が登場した。『SWIM by BTS』も含まれていて令和最新版って感じだ。ここ1年くらいずっと同じものが使われていて、新作を用意するモチベーションがなかなか上がらなかったとのこと。ぼくが「あのプレイリストで知ったScenario (Film)を気に入ってよく聴いています」「HANAのDropいいですよね、めちゃ好きです」のようにちょこちょこフィードバックを伝えていたら、うれしくなってきて新作をつくりたくなったんだって。ポジティブなことはどんどん循環させてこ。
ダンス教室、今日から『I Want You Back by BE:FIRST』の練習をがっつりやっていく。3月に見学にきていた人が4月からは正式に参加することになり、いっしょにダンスする仲間がひとり増えた。うれしい。今回の課題曲は何度も聴いていてとても好きな曲なので、自然と体がノリノリになる。選曲によってバイブスに差は出るなあ、と実感する。
「大阪のおばちゃん」という括りで語るのが適切かはわからないところがあるが、ここでごいっしょしているみなさんの身の寄せ合い方というか、ふだんのコミュニケーションにはかなり感心させられている。基本的に明るくて、お話がいつもおもしろいし、お互いのことを気遣い合っているし、その輪に入れてもらえているのが本当にありがたい。「中年男性の孤独」の対極のような雰囲気で、見習いたいことがたくさんあると思うんだよな。よいものを吸収できるといいな。本当に。
先週、ダンスのレッスン会場に入ったら先生が「あっ、ジンバルを買ったのに持ってくるの忘れた!じゅんさんに教えてもらおうと思っていたんだった、じゅんさんの顔を見たら思い出した」と言ってきておもしろかった。そんで、レッスン終わりには「次のレッスンの日の朝、じゅんさんの顔写真をLINEに送ってもらおう」「そしたらジンバルを忘れない」という話になり、ぼくが「顔写真を送るのを忘れないようにリマインダを設定しておきます」と応じ、遠回り〜〜とみんなで笑ったのだった。
というわけで今朝は、寝起きのお散歩のときに写真を撮ってLINEに送った。そしたら先生が「ジンバル!」と思い出してくれたのでよかった。そんなわけでダンス教室のレッスンの日です。
『情熱 by UA』『ブラザービート by Snow Man』はそろそろ仕上げで、次の課題曲は『I Want You Back by BE:FIRST』とのこと。よく知っている曲だ、わーい。
HANA『NON STOP』のカメラ固定のパフォーマンス動画がきていて、飛び付くように見た。固定支点が好きなんスよ。テレビの音楽番組は視点をあっちにこっちに切り替えて人間の顔のアップを映したがる傾向があるように思う。ぼくはダンスを観たいから、全体を観測できる固定支点の動画が助かるんだよな〜〜。
パフォーマンス動画を観る気分が高まってしまって、続いてMAZZEL『MAZQUERADE』を観て。
さらにBE:FIRST『Masterplan』を観た。お気に入りのパフォーマンス動画をたくさん観て体調もよくなってくる。
『ワンダンス』のアニメの主題歌『Stare In Wonder』が好きでよく聴いているし、BE:FIRSTさんのダンス・パフォーマンス動画もかなり気に入っている。原作漫画を読んだことで、よりダンスを楽しめるようになっている。ReiNaさんもKAITAさんもアツいわ〜。
Thailand Music Countdownってのはタイの音楽番組だと思うんだけど、BE:FIRST『Secret Garden』のパフォーマンスの動画をYouTubeに載せてくれていてありがたい。日本のテレビ番組、グッドなパフォーマンス映像をたくさん有しているはずなのにTVerで1週間だけアーカイブを視聴できます、くらいのスタンスが多いから、あとから見返すこともできないし、国外にも届かないからむつかしいことになっているよなあ。別の国の番組の方が見やすい、という捻れた状況。
BE:FIRST - Secret Garden | Thailand Music Countdown EP.18 | 14.09.2025 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=WzI75LguX9o
