エンターテイメント

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In 2026-10-09 Fri Read full day →

『バック・トゥ・ザ・フューチャー (ミュージカル)』かなりよかった…。極上のエンターテイメントって感じだったね。おすすめします。興味のある人は観に行くといいと思う。

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』をあらためて観たくなったな〜。

「前半 → 休憩 → 後半」という構成だったのだけれど、休憩に入った瞬間にうしろの方から「おもすれ〜〜〜!」という元気な声が聞こえてきて笑った。たぶん一人称が「わたす」な女の人が叫んだのだと思う。総帥様、わたす、こんなにおもすろくていいんですか?

観劇中、自分はダンサーさんたちを目で追っちゃうってことに気付いたのもおもしろかった。これはダンスを習うようになって生じた変化でしょうね。

人生のどこかのタイミングまでは「お芝居の途中で歌って踊るの、なんで!?」とミュージカルの楽しみ方をわかっていなかったと思うが、今は楽しいな〜。言葉には「音」や「歌」や「舞」でバフをかけることができるからね。『新小岩ラプソディー』や『那須塩原市に住んでみた』をつくる経験を通った自分には、それがわかる。

In 2025-05-28 Wed Read full day →

https://x.com/tuturipuu/status/1926829472461808105 を見て藤井風さんのモバイルアプリに興味を持ったので、インストールしてみた。

藤井風にファンクラブが無いのも、その一つかもしれません。誰も縛りたくない、村社会にしたくない、いつでも出入り自由にしておきたいという想いがあります。聴きたい時に聴いて、聴きたくない時には聴かなくて良いということです。

マネージャさんが書かれた文章にあった一説。ぼくはこれ、とても好みのスタンスだな〜と思った。エンターテイメントを楽しむときに、ぼくは別に団結したいと思っていないんだろうな。あくまでも自分のペースで自分のやりたいようにやっていきたいから、こういうスタンスを「いいな」と感じるのだろう。また少し自分のことがわかってきた。

In 2022-09-20 Tue Read full day →

Twitterが怒りのプラットフォームになってしまったのは(もちろんそれ以外の有益な、あるいは無為な使い方があることは重々理解しているが)、人間がそれだけ怒りの感情に対して動かされてしまうということなのだろう。ユーザもプラットフォームも一番盛り上がる方法を考えたら、怒りに辿りついたというか。
つぶやかない - by youkoseki - #たよりない話

ぼくはたぶん「怒り」が苦手で、そこにある怒りに気付くとわりと早い段階で距離を起きがちだと思う。強い刺激が苦手。でも怒りがエンターテイメントってのもよくわかる。怖いねぇ。

In 2021-09-11 Sat Read full day →

今日のエンタメ

エンターテイメントの裏側というか。映画を撮る人、TikTokに動画を投稿する人、楽曲をつくる人。つくり手の人々の姿に触れて魅力を感じながら過ごしていた最近。

第51回「私たちは、誰にもくいとめられない!(大九監督ゲスト)」 – ゆとりっ娘たちのたわごと
#81注目のクリエイターたちに学ぶ ファンとの向き合い方 - Off Topic // オフトピック

In 2019-10-28 Mon Read full day →

Pixel 4を常に持ち歩く用、iPhone Xは家で使う用、みたいな分担にしようかな

  • Pixel 4には、家族や友人とのやりとりに必要な連絡手段は揃えつつ、ゲーム等のエンターテイメント要素はあまり入れないことにして、移動中はKindleで本を読むくらいしかやることがない状態にしておくとよさそう

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