大葉を食べて大げさに反応
お世話になっている現場で「エンジニアリングお茶会🍵」的な集まりがあって、ありがたい時間を過ごした。その場で話したことと最近のインプットを交えたメモを以下に記す。
Ghostty Is Leaving GitHub–Mitchell Hashimoto
- Mitchell Hashimotoさんのエモーショナルなエッセイ、かなりグッときた
- GhosttyのプロジェクトはGitHubを離れる、って話
- 文脈はちがうのだけれど、Agentic CodingをやっているとGitHubが打ち立てたソフトウェア開発のあり方とはマッチしないのではないかと疑義を感じることは増えていて、あとからふりかえると2008〜2025年あたりがGitHub的な時代だったとなるのかもしれないと思う
- Mitchell Hashimotoさんが「おれのUser IDは1299」と言っていてアツい
- june29さんは3970なので登録だけはけっこう早かったんだよな
- junebokuさんは125535885です
Rebuild: 424: Waterfall But Really Fast (obra)
- obraさん、superpowersの作者 https://github.com/obra/superpowers
- superpowersを入れるとCoding Agentのふるまいがけっこう変わるの、だいぶおもしろいことだと思う
- タイトルの「Waterfall But Really Fast」めちゃくちゃいい
- この時代を生きていて感じることが短いフレーズにまとまっていて感動してしまう
函館の100万ドルの夜景についてClaude Codeに調べてもらった。レポートを読んで楽しむ。
文化系トークラジオLife~社会時評&カルチャーの2026年4月末の分を聴いた。日記の話でしたね。好物。ここのところずっと大好きなテーマなので助かる。自分についていろいろと思ったのでメモしておく。
- 「書くことが好き」というよりは「自分自身について・自分の人生について考えるのが好き」が近い気がする
- 「紙よりも圧倒的にデジタルデータが好き」ってのもある
- あとはHTMLも好きなので、自分が書いた日記がHTMLとしてレンダリングされているとうれしい
- ひさしぶりの友だちと会ったら「最近、こんなことがあってさ〜」と自然にエピソードを話しちゃうことは多いと思うのだけれど、それを日記でやっているだけ、と言うこともできる
- 出演者の安里和哲さんってはせおやさいさんの配偶者さんだよな、メモ勢
- 文化系トークラジオ方面では「立ち上がる」「響き合う」といった表現が印象に残る
- ぼくの日常生活の中では、こういう言葉の使い方をする人はあまりいないのかも
- ふたつの動詞を組み合わせた複合動詞?
- 「◯◯の中から日記が立ち上がってくる」とか「◯◯のテーマとも響き合う感じがする」とかとか
『徹子の部屋』にちゃんみなさんが出演されたということで、観てみた。黒柳徹子さんはNo No Girlsをぜんぶ観た、って話にびっくりした。でも言われてみればトットちゃんは小学校に入ってすぐにNoと言われちゃったような生い立ちだし、親和性は高いのかもしれない。おふたりの掛け合いがおもしろくて楽しかった。
数日前に買ったコーヒー飲料があまり口に合わなくて、なかなか減っていかなかったのだけれど。ためしにレディーボーデンのパッケージに注いでバニラアイスと混ぜて冷凍庫に入れておいてみたら、おいしいアイスクリームになってくれた。これなら残すことなくおいしくいただけそう。

