斜めの関わりが担うこと
ダンス教室のレッスンの日。今日もわくわく気分でくるみに乗り込み、きのう更新のポッドキャスト番組の新着エピソードを聴きながらレッスン会場に向かう。
大人の習い事がいいな〜と思うのは「自分の意思で望んで参加している人」の率が高いところ。ぼくが参加させてもらっている教室も、いやいや参加している人がいないので空気がジョイフル。現在の課題曲の『I Want You Back by BE:FIRST』はラストパートの手前までのフリとフォーメーションを覚えたところ。今日の練習終わりにはみんなでハイタッチして「いえーい!!」となるほどの盛り上がりを見せて、ビビさんが「まだ終わってないのに😂」とウケていた。
レッスンの帰りにはローソンに寄ることが多い。「部活帰りの買い食い」的な楽しさを味わっている。ポカリスエットの500mlが150円くらいで、20円くらい足すと900mlを買えるのでいつもこっちを買ってしまう。
煉獄杏寿郎「しずかにな」
WEDNESDAY HOLIDAYの佐々木美和さんゲスト回を聴いた。聴いたのは木曜日の京都の行き帰りの車中だけど、数日かけて感想がまとまってきたので今日の日記に書いておく。
- #159「納得できない気持ちはどう整理すればいい?チャイルド・ライフ・スペシャリストと考える、葛藤の受け止め方」(ゲスト:チャイルド・ライフ・スペシャリスト佐々木美和) - ウェンズデイ・ホリデイ | WEDNESDAY HOLIDAY - LISTEN
- #160「 信頼獲得は目指さない!?子どもの気持ちを置き去りにしないために大切にしていること」(ゲスト:チャイルド・ライフ・スペシャリスト佐々木美和) - ウェンズデイ・ホリデイ | WEDNESDAY HOLIDAY - LISTEN
直接的な関係性ってのがある。たとえば「医者と患者」とか「親と子」「先生と生徒」とかね。それらの直線上にはない、斜めのポジションというか、そういう位置の人が果たせる役割ってのがあるんだなあ、ってことが沁みてくる。関わる全員が高い当事者性を持っていりゃいいってわけでもない。
チャイルド・ライフ・スペシャリストの話ではあったけれど、それだけの話でもなかったな〜。今の自分も、わりと第三者的なポジションで場に干渉することが多いので、そんな自分が担えることってのはなんなんだろう、と考えている。
リビングに設置してあるテレビ機器、最近はどの操作をするにももっさりした感じになっていて、いったん出荷時の状態に戻すリセットをやってみることにした。もともとテレビ局の番組を観るためのセットアップはしていなかった(ケーブルもつないでいない)のでそこは手間がなくて、YouTube、Netflix、Amazon Prime Video等のログインをやり直せばいいだけ。
だいたいのSaaSがQR Codeをスマートフォンで読ませるタイプの認証導線だねえ。テレビ機器のリモコンで長いパスワードを入力するのはたいへんなので、そこの操作をスマートフォンに預けるのはいい設計だと思う。
Amazon.co.jpから110円をもらえるみたい。なにかの手続きが足りていなくて前回の支払いはスキップ?になったっぽくて、ひさしぶりに https://affiliate.amazon.co.jp/ にアクセスしてあれこれ見直しておいた。登録住所も古かったし。
