MAZZEL 1st Arena Tour 2026 "Shall we hit the Banquet?"
- https://mazzel.tokyo/tour/shall_we_hit_the_banquet/
- MAZZEL
- Banquet
- Shall we hit the Banquet?
- アリーナ・ツアー
国立代々木競技場 第一体育館の2026-06-07の回に参加してきた。つねさまtnmtと連番で。
感想 おしゃべり
(202) MAZZEL 1st Arena Tour 2026 "Shall we hit the Banquet?" - 純朴声活 - LISTEN
感想 テキスト
- 開演前
- ガチャピンさんムックさんによるアナウンスが流れている
- 去年のRoyal Straight Flushのライブ音源を流していたっぽい
- そろそろ15:00だね〜ってときに流れていたのはJ.O.K.E.R.で、曲のクライマックスを迎えるころには客席の人たちもどんどん立ち上がっていく
- オープニング映像
- BANQUET BANG
- ミュージックビデオの舞台と近い雰囲気が練られたステージ、かわいい〜
- 本当にミュージックビデオみたいなパフォーマンスだったな
- HAYATOさんが顔に仮面を当てたところで次の曲へ
- MAZQUERADE
- 観たかった曲なのでうれしい、まあでもアルバム収録曲なのでそりゃあ演るか
- 引きで見たときの8人全体の動きが好きだわ〜
- 曲の途中のカラクリ音(?)が多めのところでRANさんの音ハメのダンスがあり、次の曲へ
- MAKERZ
- ライブで観るのは初、ライブで聴けたことで好き度が増した
- これも曲の途中で次にトランジションしたんだっけ
- Fire
- Get Down
- CAME TO DANCE
- 引き続きトロッコ
- おなじみ、タオルを回しました〜
- to me
- 『Royal Straight Flush』のツアーでは、ぼくはこの曲がいちばん感動したんだよな
- ステージ上の階段を使う演出がよくハマる曲ですな、今回もよかった
- ほんで、曲終わりにはNAOYAさんがHAYATOさんの身だしなみを整える演出で、次へ…!
- T.O.P
- HAYATOさんがバーンとフィーチャされる構成、前評判通りにめちゃよかった〜〜〜
- コレオはGENTA YAMAGUCHIさんらしい…!ぜひダンス動画を出してほしい
- https://x.com/i_am_genta/status/2063562947759337883
- 上げた腕の角度とか、斜めの線の使い方が印象に残っている
- めずらしくRANさんがラップをしている曲でもあるね、耳に意識を集中させて聴いた
- Fantasy
- I'm yours, You're mine
- Trap
- 女性のみなさんの悲鳴みたいな声が響き渡る系の曲
- 歌割りも基本的にはSEITOさんが考えて決めているんだろうな、よくできていて感心する
- DANGER
- K&K
- 大好きソング、ライブでK&Kを喰らうとぜったいにテンションが上がってしまう
- キュート・クール・ハード ぜんぶオーケー
- 円盤が出たらじっくり見直したい
- まぜべや
- おもしろ映像が流れてお得だった
- HERO SUIT
- ここから帯同バンドのMAD MAGAZINEが入ったはず、音が楽しい〜〜
- J.O.K.E.R.
- バンドサウンドのJ.O.K.E.R.は、もう彼らの超必殺技って感じですねえ まさに切り札
- 何度か生で観てきましたが、今まででいちばんアガるJ.O.K.E.R.だったので最高です
- MISSION
- Get Up And Dance
- Parade
- King Kila Game
- ノリノリ前川ソング、これはライブで浴びるのがいちばんいい
- RYUKIさんがピンでカメラに抜かれるときのパフォーマンスのバリエーションが豊富で感心する
- So Strawberry
- 前日に披露されたみたいで話題になっているのは見かけた、新曲!
- これまでのどの曲とも違った雰囲気で、まだまだこんな表情があるのか〜とびっくり
- 2026-06-22にリリースされるとのことなので楽しみ、ダンプラ動画もあったらうれしいな
- Only You
- Clover
- Our Life Is Always Right
- ここから2回目のトロッコだったかな
- Seaside Story
- Vivid
- BANQUET BANG
- 煽りまくりバージョンで、冒頭に続いて2回目のBANQUET BANG
- 最後にステージの上部からツアー名が書かれた背景透過のシート?みたいのが降りてきてかっこいい
- 会場が真っ暗になって締めのムードに
- The Voice
- アカペラでひとりずつ歌うところから始まる
- 歌唱だけかと思ったらRyusei haradaさんのコレオでダンスもするのか〜〜〜
- 楽しみにしていた曲だったので、ライブで堪能できて大満足です
- KAIRYU
- 歌唱とトークの二刀流、すさまじい
- さすがMZ-01ですわ
- コール・アンド・レスポンスでの「わかりました」が好きすぎた
- この人ならもっと楽しいところまで連れていってくれるな、という頼もしい存在
- NAOYA
- ずっとこのままでいてほしい〜
- NAOYAさんが話し始める・動き始めると「いいことが起きそう」と期待させられる
- ずっとこのままみんなに大事にされていてほしい
- RAN
- 遠くから8人を見たときに「エネルギーの渦があるな〜」と感じる中心にRANさんがいる
- ダンスは以前からずっとだけど、歌唱における存在感もどんどん増していてすごい
- BE:FIRSTのメンバーになる世界線もあったと思うけれど、そしたらJ.O.K.E.R.という楽曲も生まれなかっただろうし、ぼくはファンとして今の世界線でよかったな〜と思う
- MAZZELのRANさんとしてどこまでも活躍していってほしい
- SEITO
- MISSIONx2の序盤を見ているときは「歌唱、不安そう」とずっと心配だった、けど今はSEITOさんの声ありきで構成されたサビの曲がいくつもあって、音の背骨だよねえ
- MCで勢いをつけるところ、SEITOさんが話してくれると安心する
- J.O.K.E.R.やDANGERでのブレイキンの動き、より難易度を上げてきている?すごい
- RYUKI
- 自分を持って生きるって、クールでキュートでチャーミングだよなあ、と教えられる
- キメるぞ!というときのキメ顔もかっこいいんだけど、自然にこぼれているんだろうな〜というペカペカの笑顔に人としてのかっこよさが宿っていてびっくりする
- ずっとこのまま愛されていてほしい
- TAKUTO
- HAYATO
- EIKI
参加できて本当によかった。チケットを取れて運がよかった。つねさまtnmtといっしょに参加できたのもよくて、ひとりだったらもうちょっとブレーキをかけちゃっていたかもしれないので、全力で楽しめてつねさまに大感謝。今後もライブのチケットには申し込みたいので、またつねさまを誘わせてもらおう。
物事には「いい時期」ってのがあると思って、MAZZELの今は、かなりいい時期なんじゃないかと思う。すごくよいタイミングでツアーに参加できてハピ。スタートアップ企業とかを見ていてもさ、事業が伸びている時期ってのはやっぱり雰囲気がいい。今のMAZZELはグッドな登り坂の途中にいると思うんだよな〜。いい雰囲気に包まれている。
ここからまた人気に火がついてファンが増えると思うので、今後はさらに大きな会場で見ることになるかな。スナップショットとして今の姿を見ておけてよかった。
約2時間半で27曲かな。音楽をめいいっぱい楽しませてくれる構成。曲から曲のつなぎが抜群によかったな〜。これまでにライブで観たことがある曲も「あー、知ってる知ってる」とならずに「えっ、いまのなに!?見たことない」と思わされることの連続。もう次のライブに行きたくなっている。
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