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ウエルテック社の製品 薬用マウスウォッシュ、マウスウォッシュ、オーラルケア、歯みがき 歯医者、歯科医、歯科衛生士
歯、歯医者、歯科医、歯科医師、歯科衛生士、歯みがき、CI、Continuous Integration、継続的インテグレーション 専門的な知識を持っているはずの歯科医師さんや歯科衛生士さんがけっこうな頻度で精神論で会話をまとめようとすることに驚く。 「しっかり磨くようにしてくださいね」「次から意識してみてください」 思うに「しっかりやる」「気をつけてやる」で済むなら、ぼくが虫歯になることはなかろう
歯科衛生士さんに診てもらう日々の中で気付いたこと。 ぼくはさぼらずに歯みがきをしてはきたものの、歯みがきのあとで口内でどういう状態になればオッケーなのか、恥ずかしながらあまり把握できないまま30歳を過ぎるまで生きてきてしまった。もっと早くに知りたかったなあ、と思いつつ、40歳になる前に知れたのだから人生の残りの期間はうまくやれるのだと思うとうれしい。 歯科衛生士さんの診察では「ここはよい状態」「こ
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定期検診で歯科衛生士さんに口内環境を見てもらってきた。
「変わったことはありましたか?」的な問いかけがあったので、そういうことなら〜と思ってXiaomiウォーターフロッサー2を使い始めた話をしてみた。「お湯は使えるの?」「薬品は入れられるやつ?」と深堀りされて、調べたこともなかった〜と思った。
Xiaomi ウォーターフロッサー 2 は、40 °C 未満のぬるま湯または水道水のみを注水できます。
Xiaomi Water Flosser 2 に入れられる液体の種類は何ですか?
通っている人たちは「なるべくなら歯医者にきたくない」「通う頻度を下げようとする」「うっかり予約の日にこれなくなると、通院が途絶える」ってことが多いみたい。ぼくも別に歯医者が好きとまでは思わないけれど、老後に向けて口内環境のメンテナンスはがんばっていきたいと思っているので「モチベーションがあります」と言っていたら「なんだこいつ…?」みたいな反応をされた。
楽しくやっています。
歯医者に行く日。大阪暮らしにおいても歯医者通いをやっていこうと思って、その初診。受付にマイナンバーカードをピピッとやる機械が置いてあって、ピピッとやる。カメラもついていて顔認証が行われたっぽい。これをやれば健康保険証を提示しなくてよい、ってことかね。
問診票に記入せよ、とのことだったのであれこれ書いていく。生年月日と年齢を書く欄があったが、マイナンバーカードから読み取った情報が医院に提供されるわけではないのかな。住所もね、もしマイナンバーカードから取得できているなら書かせるのをやめてほしい…。情報の流れを把握できていないとヤキモキしがち特性。
それにしても、自分が42歳であるということに実感がなさすぎる。気分は30台前半で止まっているような感覚。そういう感覚の人が若い人と接するときには害悪言動が出やすそうな気がするから、実感はないにしても「インスタンス起動から40年以上が経過していますからね!!」を強く意識して過ごしていくのがよかろうと思う。
虫歯は発見されなかった。歯科衛生士さんに口内をきれいにしてもらって、今後の通院の計画を立てる。これからお世話になります。虫歯にならずに過ごせているのは、新小岩に住んでいるときに通っていた歯医者の歯科衛生士さんのおかげだよな。お子さんが産まれるってことでお別れになったんだっけね。無事に産まれて育っていたらもう5歳とかになるんか。
今日の通院
午前中は総合病院に行って、花粉症のお薬と、血液中のコレステロールを減らすお薬と、先日の閃輝暗点のことを相談したら頭痛をやわらげるお薬も出してもらえた。
夕方には歯医者に行った。歯医者に行く日。ドルツEW-DP54-Aを導入してから初となる歯科衛生士さんによる定期検診。口内の状態がだいぶよくなっていますよ〜とコメントをいただいた。今のドルツEW-DP54-Aとリステリン トータルケア+による日々のケアは悪くないみたい。続けていこう。
歯医者さんの診察台に「マスク掛け」というS字フックがあって時代を感じる。
新型コロナウィルスの感染拡大に備えた全社的在宅勤務体制 78営業日目。
朝から歯医者に行って、歯科衛生士さんに診てもらった。いつもお世話になっている人は今日はいなくて、代わりに、同じ名字の別の人が出てきて「一族…?」となった。
本日の歯医者体験
- 体の治療と心のケア
- ぼくを担当してくれている歯科衛生士さんがひとりいる
- その人とは別に、担当の歯科衛生士さんの作業結果をレビューするベテランっぽい人がいる
- 今日も担当の歯科衛生士さんに施術してもらったあと、ベテランさんが出てきて追加で作業してくれた
- ベテランさんはだいたい「ここがこう悪い!」みたいなことを強めに言って去っていく
- 「現状をしっかり認識しましょう、その上で今後はこうやってよくしていきましょう」ってトーンだとぼくは助かる
- 歯科衛生士や歯科医師としての技量はぼくにはわからないけれど、患者として「こういうのはうれしい」「こういうのはテンション下がるなあ」とかはわかる
- 体も心もいい感じにできる人が、患者には「いい医者」と映るんじゃないかなあ、と思ったのであった
- うたたね
- 「もうちょっと口を大きく開けてください」と言われるシーンがあり、続けて「ずっと開けっ放しだと疲れちゃいますよね」とお気遣いの言葉も頂戴した
- あのときぼくはウトウトしていて口が閉じてきたのだった
- 人間、口の中をいじられていても眠れるんだなあ
- 帰り道、口と鼻の間のところに圧迫感を覚えて、今日はけっこう腫れちゃったのかな〜イヤだな〜と手で触れていたら、口の中に施術前に入れたスポンジが残っていた
- 口の中に残したまま帰路に着いてしまったのだね〜
- 口の中の状態がどんどんよくなっていますね、と歯科衛生士さんにポジティブなフィードバックをもらった
- 施術の間はヒマなので、院内BGMをなるべく覚えておくようにしてみた
- ちなみに全部、スーパーの店内とかで流れているインストバージョン
- 沢田知可子さんの『会いたい』
- ZOOさん、もしくはEXILEさんの『Choo Choo TRAIN』
- 『大きな古時計』
- コブクロさんの『ここにしか咲かない花』
- 隣の施術スペースからずっと会話が聞こえてきていておもしろかった
- 50代くらいの男性と思しき声と、20代くらいの女性と思しき声と、2種類の声が聞こえてくる
- 男「夏はサーフィン!冬はスノボ!」
- 女「そういうの、好きでもないし嫌いでもない、誘われたら行くけど誘ってくれる友だちはいない」
- ずっとおしゃべりしていて「これ、いつ施術している…?」と不思議だった
- なんとなく「おしゃべり好きのおっちゃんに付き合っていたら、なかなか施術に入れなくて困っている女性の先生」みたいな状態なのかな…?と想像した
- 帰りがけにチラッと隣の施術スペースを見たら、施術台に女性が寝ていて、男性が先生だった
- 30分くらいはおしゃべりが続いていたように思うのだけれど、あれなんだったんだろう… 施術は?
- 50代くらいの男性と思しき声と、20代くらいの女性と思しき声と、2種類の声が聞こえてくる