Mentioned in topics
超相対性理論の「組織での感情表現」のシリーズを聴いた。おもしろかった〜。原題は下記。 組織での「感情」表現を考える 荒木博行さんと渡邉康太郎さんの会話はぼくからすると武道の組手のような激しいものに見えるのだけれど、そこに散歩するかのようにスッと入っていける篠田真貴子さんにびっくりしてしまった。「場を乱さないように… いや、むしろ乱すつもりで!」と宣言してやっていくの、かっこいいなあ。 篠田真貴子さ
川上直秋さんによる論文。島根大学。心理学。 @Icchi_Team: 「指先が変える単語の意味-スマートフォン使用と単語の感情価の関係」日本心理学会2020年優秀論文賞 スマホ入力で下フリックを多く含む単語にはポジティブ感情を、上フリックを多く含む単語にはネガティブ感情をもつ傾向を数々の実験によって実証した論文 審査員コメントも秀逸なのでぜひ! このツイートで知って、興味を持ったので目を通してみた
テーマは「いいところだけ取り入れる」にする。 基本は2021年のソーシャルメディアとの付き合い方2021と大きく変わらない。自分を中心としたDaily Weekly Monthlyのリズムをつくっていく。今年はHabitifyもうまいこと活用して、習慣によってリズムを生み出せるとよさそう。ここにきてWordleがDailyのリズムづくりに貢献してくれているのはおもしろい。 去年からの差分でいうと作
陸上自衛隊にいたときにベテランの中隊長から「準備するときは『ネガティブ』に、実行に移すときは『ポジティブ』にしなさい」と教わりましました。準備段階でポジティブだと抜けがでますし、実行段階でネガティブだとメンタルに支障が出ます。楽観と悲観は状況に応じて使い分けることが大切です。 kenchanから教えてもらって上記のツイートを知った。ポジティブやネガティブを個人の特性と位置付けずに、思考するときのモ
進むためのもの、留まるためのものの中で「愚痴」について書いていて、さらに思うことがあったので書いていく。 ぼくはどんな話に対しても「ポジティブに返そうとするクセ」みたいなのがあって、愚痴とか悪口とかを言って盛り上がりたいモードの人からすると、話し相手としてつまらない存在だと思う。何日か前に、そう思わされるようなことがあった。 下図は、書籍『エンジニアリング組織論への招待』の第2章 (メンタリング)
2019-01-08 エッセイ 成功はすべてを癒す 成長はすべてを癒す これらの命題に対する、現時点での自分の見解を書いておこうと思う。自戒の意味が強いかな。 ---- ぼくがこれを最初に見聞きしたのは2011年か2012年だったと思う。そのころぼくはスタートアップに身を置いていて、大小さまざまに大変なことはあったので (楽しかったけどね!) 身近なところにいる先輩にいろいろと相談していて、そのと
Mentioned in days
- 口の中の状態がどんどんよくなっていますね、と歯科衛生士さんにポジティブなフィードバックをもらった
- 施術の間はヒマなので、院内BGMをなるべく覚えておくようにしてみた
- ちなみに全部、スーパーの店内とかで流れているインストバージョン
- 沢田知可子さんの『会いたい』
- ZOOさん、もしくはEXILEさんの『Choo Choo TRAIN』
- 『大きな古時計』
- コブクロさんの『ここにしか咲かない花』
- 隣の施術スペースからずっと会話が聞こえてきていておもしろかった
- 50代くらいの男性と思しき声と、20代くらいの女性と思しき声と、2種類の声が聞こえてくる
- 男「夏はサーフィン!冬はスノボ!」
- 女「そういうの、好きでもないし嫌いでもない、誘われたら行くけど誘ってくれる友だちはいない」
- ずっとおしゃべりしていて「これ、いつ施術している…?」と不思議だった
- なんとなく「おしゃべり好きのおっちゃんに付き合っていたら、なかなか施術に入れなくて困っている女性の先生」みたいな状態なのかな…?と想像した
- 帰りがけにチラッと隣の施術スペースを見たら、施術台に女性が寝ていて、男性が先生だった
- 30分くらいはおしゃべりが続いていたように思うのだけれど、あれなんだったんだろう… 施術は?
- 50代くらいの男性と思しき声と、20代くらいの女性と思しき声と、2種類の声が聞こえてくる