Mentioned in topics
From #44会話の記録、モロッコ - ユーラシア旅の衣食住 by 海渡まどかさん 革命の国フランス、市民が納得いかないことに対して声を上げること自体を誇りに思っている節は、フランス各地を歩く中でも、人々の口調から感じることがあった。みな口を揃えて「まあそう在ろうとしているだけで実情はアレなんだけど...」と苦笑するところまでセットではあるものの、政治的な発言や行動、デモなどの運動が総じて敬遠さ
今回の記事、フィードリーダ上で文字化けしているように見えました。これまでの記事ではそんなことはありませんでした。いちおう、ご報告です!特になにかアクションを求めるようなものではありません https://twitter.com/june29/status/1465134806589599752 on 2021-11-29 ある人のブログをフィードリーダで購読していて、いつものように新着記事をチェッ
対話によって、成果物の質を高めたい 対話によって、成果物を生み出すプロセスの質を高めたい 以上が伝えたいことです。ここから先は余談みたいなもんです。 チームでなにかしらの成果を目指すとき、せっかくなら「いいもの」をつくりたいし「いいこと」をやりたいと思っています。成果物の質を高めたい。 成果物の質を高めたいなら「対話」を活用しない手はないでしょう。自分が考えた案にフィードバックをもらって改善したり
『新小岩ラプソディー』を制作したとき、ぼくの歌唱力がプロジェクトのボトルネックになった。 ぼくがYetiに向かってワンフレーズを歌って、妻に「もっと明るく」「もっと滑舌よく」「音程がズレた」とフィードバックしてもらって、次のテイクに反映させて、を繰り返すことでなんとか形にしていった。 妻からのフィードバックは的確だったと今でも思っていて、あれがなければクオリティが3段くらい低い状態の完成形となって
テーマは「いいところだけ取り入れる」にする。 基本は2021年のソーシャルメディアとの付き合い方2021と大きく変わらない。自分を中心としたDaily Weekly Monthlyのリズムをつくっていく。今年はHabitifyもうまいこと活用して、習慣によってリズムを生み出せるとよさそう。ここにきてWordleがDailyのリズムづくりに貢献してくれているのはおもしろい。 去年からの差分でいうと作
・なんか知らんが必ず成功するテストコードは怖い ・なにを出してもすぐApproveされるレビューは怖い って感覚があるからか、まわりをイエスマンで固めたいと思う心理が自分にはあまりないような…? おかしいときには「おかしい!」とフィードバックがこないと不安になるから、周囲をイエスマンで固めたら自分の場合はめちゃくちゃ不安になりそう、と思った。
自分自身も、文字やら音声やら動画やらでなにかしらのコンテンツを生成してはそれを公開していて、フィードバックをもらえると本当にうれしいな〜と思う。励みになる。そう思うんだったら自分もどんどんフィードバックをやっていった方がいいな、と年末年始2021→2022を過ごしながら思ったので2022年は意識して取り組んでいく。 ここ数年の自分のTwitter運用は「毒にも薬にもならないようなことをつぶやく」と
Mentioned in days
9:30くらいにM2 MacBook Air 2022がインターネットにつながらなくなっていると気が付いた。あれこれを確認してみると、Archer AX10まではつながるがその先のインターネットへの接続が失敗している。
先日、黒磯の家で使っていたプロバイダの解約の手続きを済ませていて、それがシステムに反映されたことでArcher AX10に設定していた接続情報ではつながらなくなったっぽい。なるほど。自分の操作とシステムへの反映にタイムラグがあると事象の理解の難易度が上がるねぇ。フィードバックは即時に行うことが大事。
松本の家のために契約したプロバイダの情報をArcher AX10に設定したところ、数分後には無事に復旧した。
- 口の中の状態がどんどんよくなっていますね、と歯科衛生士さんにポジティブなフィードバックをもらった
- 施術の間はヒマなので、院内BGMをなるべく覚えておくようにしてみた
- ちなみに全部、スーパーの店内とかで流れているインストバージョン
- 沢田知可子さんの『会いたい』
- ZOOさん、もしくはEXILEさんの『Choo Choo TRAIN』
- 『大きな古時計』
- コブクロさんの『ここにしか咲かない花』
- 隣の施術スペースからずっと会話が聞こえてきていておもしろかった
- 50代くらいの男性と思しき声と、20代くらいの女性と思しき声と、2種類の声が聞こえてくる
- 男「夏はサーフィン!冬はスノボ!」
- 女「そういうの、好きでもないし嫌いでもない、誘われたら行くけど誘ってくれる友だちはいない」
- ずっとおしゃべりしていて「これ、いつ施術している…?」と不思議だった
- なんとなく「おしゃべり好きのおっちゃんに付き合っていたら、なかなか施術に入れなくて困っている女性の先生」みたいな状態なのかな…?と想像した
- 帰りがけにチラッと隣の施術スペースを見たら、施術台に女性が寝ていて、男性が先生だった
- 30分くらいはおしゃべりが続いていたように思うのだけれど、あれなんだったんだろう… 施術は?
- 50代くらいの男性と思しき声と、20代くらいの女性と思しき声と、2種類の声が聞こえてくる