庭の話 by 宇野常寛さん ハイライトにコメントを添えていく 「キーウの幽霊」の事例は今日における情報の操作が恐ろしいほど低コストでかつ高ベネフィットな戦術であることを、そして情報の発信はそれが事実を伝えることではなく、人びとの欲望に応えることにおいて威力を発揮することを私たちに教えてくれる。 ウクライナとロシアの戦争の話 ポスト・トゥルースを感じますね イギリスのジャーナリスト(デイヴィッド・グ
17_本とカフェから銭湯、そして政治へ:地方都市の未来に向けて大切なこととは(ゲスト:ブックカフェ栞日オーナー兼松本市議会議員:菊地徹さん) - 山本達也のUntitled | Podcast on Spotify
山本達也のUntitledの17を聴いた。山本達也さんと菊地徹さんの対談。銭湯のお話がグッときたなあ…。栞日のことも菊の湯のことも、実際の松本の景色を思い浮かべながら聴くことができたので、より沁みた。
お布団に入団して『庭の話』を読みながら眠りに向かっていく。民藝、パタン・ランゲージ、銭湯などなど、近年の自分が気にかけていた概念ともどんどん接続していく。脳に負荷をかけてこういう刺激を受ける時間、今年は去年よりは増やしていきたいなあ、という気分になってくる。