渡り鳥と渡り蟹はけっこうちがう
いわゆる「ハピかわ」ってやつ、けっこう前にKindleで買っていたやつがあって、ぱらぱらとめくって読んでみた。ぼくはバイブスが合わなかったのでぱらぱら〜と眺めるに留まったが、当事者であろう10歳前後の人が読む分には、けっこういいんじゃないかな〜という印象も持った。
今これをリビングのソファに座ってMacBook Airを開いてタイピングしている。すぐ近くに作業デスクがあって、そこにいけばDell U4021QWやMoonlanderがあって作業環境として快適なことは間違いない。なんだけれど、作業デスクに向かいたくない気分のときがあるんだよな。理屈じゃなくて、気分の話ね。自宅の中に複数の作業場所があると楽しそう。次に住む家では、そういうことも考えながら設計をしてみたいな〜。
うっかり、世間のランチタイムのピークに重なる形でカレーハウスCoCo壱番屋に入店した。満席だったので入口近くにある「待ちます」の紙に待ちますネームであるところの「キャン」を記入して待つことにした。カッとなって世間のピークを回避して暮らしたいを書いた。カレーはおいしかったよ。
くるみでの移動中に趣味でOSSをやっている者だの19を聴く。開発環境の話、オーブンなウェブの話などなど、とても好みの雰囲気で楽しかった。
自分用にn8nのインスタンスを立ててみたので、あれこれ試してみよう。インスタンスのランニング・コストはかかるものの、マネージドのサービスに月3,000円を払うよりは安く済むでしょう。試し放題だぜ。
ページ
世間のピークを回避して暮らしたいのページをつくった。
ウェブログ
AI時代のWebサービス - 西尾泰和の外部脳 を読んだ。この流れでSemantic Webが再評価されたりしたらおもしろいな〜と思った。

