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From 「自分は平気だから」という理由で家事をせず妻にも強制しないタイプの夫、かなり多い模様→どうすればいい? - Togetter 自分はこれにあてはまる人間だろうな、と感じたので2021-02-07時点での自分の状態をメモしておこうと思った。 ---- はじめに まず、これを書くきっかけになった件のまとめは家庭の話であるが、ぼくは「自分がチームの一員であるとき」の話を書く。家庭においても職場
2020-08-15にSubstackのことを知ったのでユーザ登録してみて、だけれどもそこに自分の生成するコンテンツを載せていくことを考えると腰が重い気分になり、はてさてこの気分はどこからやってきたのだ、を整理するためにこの文字列を書き始めている。 ---- Substackについて調べる https://substack.com/ これね。 Start a newsletter. Build y
プログラミングスクールって卒業のレベル設定によって変わってくるんだと思う。 「就職できるレベル」と「現場がイラつかないレベル」が違うってのが問題なだけかど。 商売的には前者を選ぶ方が理に適ってる。僕は現場でイラつく方の人だったからそういう設定にしちゃってる。 フィヨルドブートキャンプの設計についてのお話。なるほどな〜と思う。 今のぼくの状況は「ソフトウェア開発を生業とする企業に勤めていて、ソフトウ
From スタートアップはサービス残業が当たり前のブラック労働環境なのか? | Coral Capital 所得、労働時間、モチベーション、スタートアップ、採用市場。勝手に西村ブログと呼んでいるけれど、Coral Capitalのknsmrさんの記事はいつも楽しく拝読しています。 ちなみに、所得が上がることが分かっている場合にハードワークになりがちということは米国の統計データで示されています。 へ
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21:30くらいには「ネムネム…」となってLiberNovo Omniをリクライニングしてウトウトしたりしていたが「寝るにしても、せめてClaude Fable 5に大きめの指示を出してから…」となって、せっかくなのでHerdrをインストールして起動してその上でClaude Codeを動かしてみることにした。
あと、Claude Fable 5を気軽に使える間に作りたいウェブ・アプリケーションがいくつかあるのでClaude Designにアイディアを伝えて画面案を揉んでみたり。
こういうことをやっていると目が覚めてくる、ワッハッハ。
こういう環境だと、モチベーションと体力が大きい人が有利という感じがする。Coding Agentを使いまくれる状態で「つくりたいもの + 体力」がたくさんある人、作りまくっているんだろうなあ。
モチベーションは有限の貴重なリソースという話を2018年頃に書いていて。最近は別のアングルで似たようなことを考えている。いま、作って動かしたいソフトウェアがたくさんある人は、とっても楽しいだろうと思う。Claude Codeをある程度うまく扱えるなら、ちょっとしたソフトウェアはばんばん開発できる。なので、次から次へと「つくりたい」の気持ちが湧いてきてClaude Codeに向き合う人は、どんどんアウトプットを生み出せるだろう。
逆にいえば、すごいスピードで移動できる乗り物があっても、行きたい場所がなければ、どこにも辿り着かないということ。
心の栄養をチャージして「あれもやりたい、これもやりたい」と思える状態を維持できるといいな。これまでとはちがう形で、これまで以上に、自分にとってモチベーションというリソースの希少性が高まっているように思う。
地方でSaaS導入支援会社を起業して3年、階段から降りられなくなった(後編)|井領明広@つづく株式会社代表|note
- 「前編」「中編」に続いて、完結編となる「後編」が出ていたので読んだ
- 筆者が恐れているような非難の気持ちはまったくなくて、ただただ「なんでSaaSを普及させたいんだろう…」という純粋な疑問が残った
- 「これめっちゃおいしいからみんなに食べてほしい」みたいな、そういうモチベーションなんじゃろか?
- 人口ボーナスがなくなるどころかマイナスに働いていくこれからの日本において、うまいこと生産性を上げられなければ国家としては崩壊のシナリオに向かうと思う
- そう考えたときに、自動化・省力化・無人化の類を上手に進めて、少ない人数で高いバリューを出せる組織が生き残っていくのがいいし、そういう経営ができる人のもとに人手を集中させるのが得策
- それができない組織は自然淘汰によって解体され、人財を放出し、それができるところに吸収されるのがいいのでは?
- 「日本人全体の生産性を上げたい」とかなら共感するんだけど、SaaSが好きでSaaSの導入を進めたい、ってところがやっぱりわかっていないのだなあ