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新型コロナウィルスのことも新型コロナワクチンのことも、自分の人生という単位でみてもなかなか貴重な体験だと思うので、ページをつくってメモしておこう。 ---- 伍の針 2023-05-07 松本市から接種に関する案内が自宅に届く 2023-09-01 接種の予約を取る 2023-09-29 11:00に松本市内の接種会場に行き、左腕に伍の針を打つ ---- 肆の針 2022-10-17 那須塩原市か
2020年に購入して読んだ漫画のリストです 「続きを読むぞ」という意思があるものだけ載せています 1巻だけ読んで2巻は買わなかった、というのは載せないことにしました 2020年の10選 イムリ 水は海に向かって流れる 呪術廻戦 バトルグラウンドワーカーズ BIRDMEN ソフトメタルヴァンパイア Thisコミュニケーション フェルマーの料理 リウーを待ちながら ザ・ファブル 2020年の10選候補
2020年!っていう単位であれこれ書いていくページです。 方針 全体 大和田家の持続可能な生活方針2020 大和田チャレンジとして、未知のこと・未経験のことに手を出していく 持続可能性を意識していく ウェルビーイング、デジタルウェルビーイング 健康 肉体の健康 ジムに通うなどして運動の習慣を継続する 食生活も2019年11月以降のいい感じのものをキープする 株主ダイエット的な、インセンティブデザイ
新型コロナウィルスに感染して1週間のホテル暮らし、となった想定で。 参考 新型コロナ罹患ホテル療養ログ・レポート - Togetter /rtakaishi/新型コロナウイルスに感染してホテルに隔離される場合持って行くべきもの 持ち物リスト シャツ7枚くらい パンツ7枚くらい スリッパ お湯があれば飲めるお茶、紅茶、コーヒー 個包装のチョコレート 野菜ジュース 歯磨き粉 電源タップ USBハブ i
ウェブ上でカジュアルに情報発信するようになって、自分の思い出話も、思い出したときに書き記していきたいと考えるようになっていった。ときには2006年から運営しているブログjune29.jpに書いてみたり、大学生のころはよくmixiの日記に書いていたかな、そのあともTwitterやFacebookやPathなどなど、いわゆるソーシャルなんちゃらに書き放っては流れていってしまう、のを繰り返してきた。せっ
サイトカイン放出症候群 - Wikipedia サイトカイン放出症候群(サイトカインほうしゅつしょうこうぐん、英: Cytokine release syndrome、CRS)または急性輸注反応(英: Acute infusion reaction)は抗T細胞抗体等の抗体医薬品を投与した際に起こり得る即時反応型の副作用であり、アナフィラキシーとは異なる概念である。 血中に炎症性サイトカイン等が放出
From 中世のペストに関する3つの誤解 – 大貫俊夫研究室 誤解の話そのものよりも、帯びている文脈にグッときた。 誤解その1:中世にペストが蔓延し、くちばしのようなマスクをつけた医師が治療に従事した 誤解その2:大ペストのさなか、ユダヤ人は井戸に毒を投入したという陰謀論により迫害が起きた 誤解その3:大ペストは社会を一変させ、資本主義やルネサンスをもたらした そうしたなか、人文社会学部の新入生が
GMOインターネットグループ、新型コロナウィルスの感染拡大に備え在宅勤務体制へ移行 | GMOインターネット株式会社 GMO、新型肺炎で国内4000人を在宅勤務に 27日から :日本経済新聞 日本経済新聞のページのtitleの全角スペース、どうなっておるん… 「報道で知る」というやつを体験した というわけで2020-01-27から2週間くらいを目処に、グループ全体で在宅勤務体制となりました その
From ステルスウイルス蔓延時代における生活・働き方の変化とは 視点が幅広くておもしろかったでの、ぼく個人が「あ〜」と思ったものをピックアップしてメモしておく。 変わる可能性がある会社・個人の行動はなにか 住居への期待が変わることによって不動産価値が変化する 今から住む家を選ぶ人は、これまでとはちがう目線で見るよな 地方の良さの見直しが進む ぼくも「東京にいる理由が減ったな」と思っている 今すぐ
さまざまな店舗が「自粛」として休業してお店を閉めている。ウェブサイトのお知らせやらツイートやら貼り紙やらでその案内を見ると、自粛理由の文言はいくつかのパターンに大別されると気が付いた。 緊急事態宣言が出たため、営業を自粛します 新型コロナウィルスの感染拡大をうけ、営業を自粛します 新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、営業を自粛します めちゃくちゃ考えて練りに練って作文しているわけではないだろう
新型コロナウィルスの登場によってCOVID-19な世界を生きている。なかなかこんな機会もないと思うので、今の生活の中での気付きをメモしていきたい。たとえば10年後の自分が見て「あー、そうだったそうだった」と思えるようなものになればいい。 ---- ぼくは裁量がほしい 自分で選択する在宅勤務と、それしか選択肢がない在宅勤務では、感じ方がけっこう違う 心と体の調子に合わせて選べた方がパフォーマンスによ
「どんな自分でありたいか?」という問いかけ。これはCOVID-19の話だけれど、いつだって大事な問いかけになるとぼくは思った。自分がどうありたいかを自覚して、それに行動を合わせていくのは大事。なりたい自分になるための行動選び。 オリジナルfrom https://twitter.com/tansueechieh/status/1246230865266364416 日本語版from https:/
From https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html 換気の悪い密閉空間 多数が集まる密集場所 間近で会話や発声をする密接場面 関連 : 厚生労働省、新型コロナウィルス、COVID-19
ブログに載せるやつ 書き上がったのでjune29.jpに載せた。 Social Distancing、新型コロナウィルス、COVID-19
From 予想通りに不合理なワニの炎上 - 本しゃぶり 我々は2つの異なる世界を行き来する。「社会規範が強い世界」と「市場規範が強い世界」だ。世界が異なると法則も異なる。この発想は様々な人に言われているが、本記事ではデューク大学教授ダン・アリエリーとセント・トーマス大学教授ジェームズ・ヘイマンの定義に準拠する。 ダン・アリエリーさんというのは『予想どおりに不合理』の著者だね。 あらためて考えてみる
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「白河手打中華そば緑川とら食堂那須塩原分店」というお店が今日の11:00にオープン。きのう、くるみで移動しているときにお店のある場所を通ってたまたま知った。
妻もぼくも最近になって「白河ラーメン、いっぱい好き」という気持ちが高まってきているので、試しに行ってみよってことで開店前の10:45くらいに訪れてみたら、やっぱりもう駐車場がうまっていた。そうだよね〜。ちょっと待つくらいはオッケーなんだけれど、近くに車を停めるところがないと待つこともできないのよね。
オープン直後のフィーバー期間が落ち着いたころに食べに行ってみるつもり。
じゃあどうしようか、となって妻のリクエストでかつ饗へ。今日の混ぜご飯の具はたけのこだった。おいし〜い。以前は「とんかつの中サイズ」の定食を頼んで完食していたのに、だんだんと食が細くなっているのか「とんかつの小サイズ」の定食を頼んでもすべてを食べ切ることはむつかしくなってしまった。今日は、キャベツが残る形になった。
なんというか、ここ2年は「ウィルスといえば、新型コロナウィルス」という認識が強くあったから、ひさしぶりにそれ以外のウィルスの話題を見かけた気がして新鮮な気持ちになった。
ランチのあとはひさしぶりに千本松牧場へ。寒くなると足が遠のく、ってことがよくわかった。春になって暖かくなってくると自然に行きたくなる。
メーメーランドのヤギさん。わざわざ金網から首を出して草を食べていた。そっちにも草はたくさんあるのに、こっちのやつを食べたかったんだねぇ。
空がきれいよ。
午後にsecondlifeさんから「今日の夜ごはん、いっしょにどう?」と連絡があって、夫婦2組でだんらんに行ってきた。のんびりと肉を焼きながらあれこれいろんなお話をして楽しい時間。声をかけてもらえるのありがたい。
ゴールデンウィーク中に行った場所の話を交換して、また行ってみたい場所が増えたのでよかった。
ゴールデンウィーク2022の間に自宅周辺の草むしりをやろうと思っていたのだけれど、なんの進捗もないまま終わりを迎えてしまったなあ。
@june29: 「さすがにそろそろやるか…」と思って外に出たら雨が降ってきたので帰ってきました
きのう、ようやく気が向いてきたときに雨が降ってしまったことでモチベーションが終わってしまった気がする。草むしりを済ませなきゃいけない理由はわかっているつもりだけれど、健気に育っている植物を刈り取るという行為に心理的抵抗を感じていて、そのことで腰が重くなっているのかもしれないなあ。
- 『JUMBO MAX』の2巻を読んだ
- 『GIGANT』の8巻を読んだ
- 『健康で文化的な最低限度の生活』の10巻を読んだ
- 貧困ビジネス編、ヒリヒリするおもしろさがあるな〜
- 作中でも新型コロナウィルスのことをリアルタイムに追いかけるように描いていて感心した
今日の暮らし
食料品の買い出しに行ったところ、異常終了したのでなにも買わずに帰ってきた。新型コロナウィルス、感染者数を数字で見たときにビビるってのもあるけれど、こうして身近なところに感染者の存在を感じると一段と気が引き締まる感じがする。
新小岩店(東京都)における、新型コロナウイルス感染者発生に伴う対応について
https://www.seiyu.co.jp/serious_info/pdf/210107.pdf
今日の葛飾区
広報かつしかの2020-08-15の号を読んだ。一面は「コロナ禍での避難所生活」という見出しから2019年の最大トピックと2020年の最大トピックを合成したらこうなる。自然災害と新型コロナウィルス、どっちも乗り越えていかなきゃいけないもんな。
今日の葛飾区
広報かつしかの2020-06-25の号を読んだ。「水害・地震 発生に備え在宅避難の準備をお願いします」という大きな文字から始まる回。在宅避難、たしかにそうだよな。新型コロナウィルスには進行形で向き合いつつ、そればっかりに気を取られていると他のことに対して脆弱になってしまう。去年の年末あたりはもっともっと「台風!」ってテンションだったよな。葛飾区 区民と区長との意見交換会2019も「防災」って話が大部分を占めていた。防災のことも思い出してやっていこう。
ちな、今回いちばん好きだったのは「身近なハチをもっと知ろう」のコーナーでした。
今日の葛飾区
広報かつしかの2020-06-15号が出ていたので読んだ。東京都知事選挙の話題がバーンと出ていた。全8ページのうち、新型コロナウィルス関連の話題に割かれている紙面は2ページ分くらいかな。だいぶそれ以外のトピックが戻ってきているように見える。
今日の社会
この動画、おもしろそうなので週末にでも見ておこうかな〜と思う。
緊急事態宣言が解除されたらわかりやすく人々の活動が活性化して、新型コロナウィルスの感染も拡大傾向に見えなくもない傾向を示している。もうちょっと慎重に観察して判断しなきゃ、とは思うものの。
「感染拡大を防ぐため」ではなくて「外出しちゃダメって言われているから」というトーンで外出を控えている人々が一定数いるのかもしれないな、という印象を受ける。店舗の営業もそう。「自由にしていいですよ、でもリスクのことは考えてね」と発信するのと「基本的には外出はよくないよ、でもリスクとちゃんと付き合える人はどうぞ」と発信するのとで、社会の活動はどれくらい変わるだろうかと興味を持った。デフォルトをどっちに置くか。
今日の葛飾区
広報かつしかの2020-05-15号をざっと読んだ。相変わらず新型コロナウィルス関連の情報が紙面の多くを占めていて、そりゃそうだよな。そんな中でも「知って防ごう 熱中症」ってコンテンツが登場したりして、この情勢のまま季節は夏に向かうのであった。各位、とにかく健康にやっていきましょう。
クレジットカード選び
札幌時代につくってそのままずっと常用してきたゴールドポイントカードなんだけれど、ヨドバシカメラさんの新型コロナウィルス関連の対応を見ていたら「これは応援できないネ…」となってきたので、今後メインで使うクレジットカードを選んでみるか!ってことになった。
そうこうしている間にKyash Cardが届いたぜ。持ち歩くのはこれにして、これのチャージに使うクレジットカードをひとつ新しく選べばいいかね。
大和田みらい会議
大和田◯◯会議シリーズのひとつである大和田みらい会議を開催した。前回は2019-10-13に開催したので、約半年間を経ての今回。新型コロナウィルスによる影響がとにかく大きいと感じる。




