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In 2026-01-04 Sun
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行き帰りのくるみの運転中にはポッドキャストを聴くのが捗った。
文化系トークラジオLife~社会時評&カルチャーの「文化系大忘年会2025」がとてもおもしろかった。
- 平成レトロ
- M-1グランプリ2025とファッション
- ひどい広告、ウェブメディアの今後
- Generative AI
- IP
- セルフ・プロデュース
- ラブ上等、ヤンキー、マイルドヤンキー、アルファード
- イン・ザ・メガチャーチ
- 日記、ZINE、エッセイ
- 令和人文主義
CULTIBASE Radioの88では「目標」と「抱負」の違いが話されていておもしろかった。
年始にこそ考えたい、良い「探究目標」のつくりかた|CULTIBASE Radio #88 | CULTIBASE
- 目標 : 遠くにある、目視はできて"標"となる
- 抱負 : 抱えるもの・背負うもの、なのですぐ近くにある
今のぼくは目標よりも抱負を考える方がテンションが上がるな、という気付き。達成したいことを考えるより、肌身離さず持っておきたいような「今の自分が、大事にしたいこと」を考える方が心が落ち着く。
In 2024-10-14 Mon
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だから、たとえばDoveが表現のあれこれを変えたら、もっと美や多様性について前向きに伝えられたのではないかというのは、どこまでも業界の発想で、消費者にとってはそもそも、企業に美や多様性についてどうこう言われたいと思っていない。
炎上広告批評のむずかしさ - by yu koseki - たよりない話
広告の話なあ。元も子もない話になっていてフームとなった。ベターな未来に向かっていけるといいけど。
In 2019-11-18 Mon
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TikTokが制した、世界の「次に栄える場所」 | TikTok | ダイヤモンド・オンライン
その中に警察官のクリエイターがいたんです。どうやったらオレオレ詐欺を見分けるのか、ということをひたすら発信するんですけれども、ある動画がすごくバズった。「これが詐欺やで、これにダマサれたらアカンで」という動画によって、82人の詐欺師が自首したんです。
- 動画がバズって自首につながるのすごい
たとえば「#ポッキー花火大会」チャレンジでは、ユーザーがおもしろいと思ったら、ハッシュタグをつけて自分でダンスを踊った動画を投稿するんです。楽しいから、見るだけじゃなくて、広告に自ら参加する。TikTokはまさに「広告2.0」の価値観を打ち出しているんですよね。なのでTikTokには、基本的にうざい広告がないんですよ。そこがすごく新しくておもしろい。
- 「楽しめる広告」ってのはいいなあ
中国の本は、めちゃくちゃ装幀にお金をかけています。インテリアとして市場をとれないと売れないからです。あとはオーディオブックで、著者本人がサマリーをしゃべったやつを売っています。ユーザーはそれを聞けば「読んだ!」と自慢できる。そういうのが本を読む消費行動のメインストリームになりつつあって、そこも未来感があっておもしろかったです。
- サマリーを聞けるのはいいなあ
ネット系の方は、自分が美しいと思うUIや、自分が使いやすいと思うUX(ユーザーエクスペリエンス)に対するこだわりが強くて、プライドが邪魔をするのか、レベルを落とせない人が多い印象があります。中国のマインドとして、儲かることがすべてで、儲かるUIがいいUIだと心の底からみんな思っているので、ダウングレードすることに心理的な抵抗感がないんです。
In 2019-10-31 Thu
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In 2019-10-10 Thu
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- 女子高生の4割が日本の広告に不快感。 炎上続出、不快広告に含まれる5つの要素とは | BUSINESS INSIDER JAPAN
- NGO『プラン・インターナショナル』の学生さんたちは頼もしく感じた
- BUSINESS INSIDER JAPANの編集部はなんでこの記事タイトルにしちゃったの…と残念に思った
- この記事を読んで、そういえば最近ぼくは広告のことをあんまり気にしていないな〜と思うに至った