祝日チキン
結論として、シンボルレベルの思考は厳密な定義や規則を必要とする場合に有効であり、ベクトルレベルの思考は柔軟な評価や連続的な差異を扱う場合に有効です。問題の特性に応じて、これら2つのアプローチを使い分けたり統合したりすることが鍵となります。
シンボルレベルの思考とベクトルレベルの思考 - 西尾泰和の外部脳
離散値と連続値の扱いの違い、って話にも読める気がするな〜。
TAKRAM RADIOのVol.256を聴いた。「はなす」「きく」の位置づけがわからなくなってくるような、刺激的な内容だった。
だから、たとえばDoveが表現のあれこれを変えたら、もっと美や多様性について前向きに伝えられたのではないかというのは、どこまでも業界の発想で、消費者にとってはそもそも、企業に美や多様性についてどうこう言われたいと思っていない。
炎上広告批評のむずかしさ - by yu koseki - たよりない話
広告の話なあ。元も子もない話になっていてフームとなった。ベターな未来に向かっていけるといいけど。
