おばあちゃんと相席
今日は自宅でお仕事
- ほとんど家から出なかったぜ
- https://twitter.com/june29/status/1166936125832695808
飲食店でひとりランチしていたら、おばあちゃんが「ここ、いいですか?」と相席パーミッションを要求してきたので快くアクセプトしたのだけれど、ぼくの食事の様子をじっと見てくるから「それは許可していないんだけどな…」と思いつつ、フルアクセスを付与してしまったから仕方ないか…と納得した
- https://twitter.com/june29/status/1166938688464404485
近所のお店、すぐ近くの建物に移転するっぽくて、オープン前の新店舗の方にすでに商品を陳列し始めている。現店舗の方は今も営業が続いていて、目に見えて商品ストックが少なくなっている。休業日を設けずに移行するつもりなんだろうなあ。これの移行計画をつくるの楽しそう。
2019-08-28にAmazonで注文したSESAMEのWi-Fiアクセスポイント、なんか戻っていった (?)
- こういうこともあるんだねぇ
社の先輩たちと話していて「自分、伸び代しかない…」となった
- できないことが山ほどある〜
- ひとつずつでも、やれることを増やしていけたらいいな
日本企業のアプリには「おもてなし」の心が足りない | 及川卓也のプロダクト視点 | ダイヤモンド・オンライン
日本では「テック」と「おもてなし」が対立軸と考えられやすい節があります。おもてなしは生身のもの、テックは機械的なもの、といった具合です。もちろん、フェース・トゥ・フェースでのおもてなしは大事です。しかし、実はおもてなし、感動体験の演出は、スマートフォンのアプリでも実現できるものだと私は考えています。
- あたたかみのお話だ
- ヒゲ脱毛のためにクリニックに行ったとき、Wi-Fiの接続情報とQR Codeが印刷された紙を渡されて「説明の動画を見てください」と案内されて気分がよかったのを思い出した
- 「人間が同じ説明を何度も繰り返さないの、いいじゃん」と思った
- 人によっては「人間が説明をサボるなんてけしからん!」と感じたりするのかしら…?
- 割れ窓理論
建物の窓が壊れているのを放置すると、誰も注意を払っていないという象徴になり、やがて他の窓もまもなく全て壊される
- まもなく全て壊される!!!
