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In 2026-09-26 Sat Read full day →

起床してお出かけの準備のためにくるみのところに向かう途中、蜘蛛の巣を顔面で受け止めてしまって「ファッ!?」となった。我が家を出て道路に出るところの通路に蜘蛛の巣が張ってあって、ぼくを罠にかけるつもりなら100点の設置という感じだった。

In 2026-06-18 Thu Read full day →

朝のお散歩。水滴をたくわえた蜘蛛の巣がチャーミング。

歩きながら、中学校のときの国語の先生を思い出す。菊池先生。ぼくらは「きくちゃん」と呼んでいた。おそらく50歳前後の女性だったのではないか。当時のぼくは中学生だったので(それはそう)むつかしいことは考えずに思ったままに「先生、若いッスね〜」みたいなことを言ったら、まんざらでもない感じで「こういうときは"若々しいですね"と言うのよ」と教えてくれた。上品な国語の先生だ。きくちゃんのことはたまに思い出すんだよな。思い出話。

In 2025-09-03 Wed Read full day →

自宅の敷地内の一角に、ひとりの蜘蛛が大きめの蜘蛛の巣を建立しているのは知っていて。「やっとるな〜」と放置して、たまに様子を眺めたりしていた。今日になって見てみたら、少なくとも3体の蜘蛛がそれぞれに編み上げたであろう大きな蜘蛛の巣がくっついて巨大な蜘蛛の巣のクラスターを形成していた。すごい!家ごと蜘蛛の巣に絡め取られるかも。

In 2024-09-09 Mon Read full day →

小学校でのボランディア活動の日。朝起きて、お風呂に入ってヒゲを剃って身支度を整えて小学校に向かう。紙製のサイコロが15個もあって、これを使ってすごろく遊びをする時間があった。「リニアカードよりすごいじゃん」とぼくがぼそっと漏らしたら「桃鉄しってるの?」と児童に問われて、おどろいたのは俺の方だぜ…!となった。

「ロケットカードを使うと15個のサイコロを振れる」って設定で認識合わせして、サイコロを振りまくった。

社会の授業では、前回の続きで「防災」のことを学んでいく。口頭で「さんぷくこ」という言葉が飛び交っており、ぼくはなんのことだかわからなかったが、調べタイムで児童たちといっしょに調べたところ「山腹工」という概念を獲得した。なるほどねえ、斜面を工事して地すべり等を防ごうとするやつ。児童たちと同じタイミングで学べるのは楽しい。

ほとんどの児童はぼくのことを「じゅんせんせい」と呼ぶが、何人かは「じゅんちゃん」「じゅんくん」のようにアレンジを加えた呼び方をしてくれている。じゅんくん呼びの児童は「サイコパス診断」が好きで、心理テスト的な質問をよく投げかけてくる。今日は、既婚女性を対象として想定していそうな「夫とは別の男性を〜」みたいな質問を受けておもしろかった。意味がわからなすぎる。

立派な蜘蛛の巣。

だいぶ涼しくなってきており、小学校から帰って「一刻も早くシャワーを浴びたい!」と思うようなこともなくなりつつある。今日は、それほど汗をかかなかったな〜。

ランチはやっぱりステーキでふだんよく行く時間帯より90分間ほど遅く来店したら、ふたつあるうちの米処の片方はすでに片付けられており、米なし和也(KAT-TUN)じゃん、となった。

やっぱりステーキのチキンステーキをとても気に入っている。

ついに、ぼくのもとにも「突然のスパムを失礼します!」なメッセージが届いて笑顔になった。周囲の人々が噂しているスパムメールは自分も受信したくなる。不思議な感情。

In 2022-08-13 Sat Read full day →

今日の暮らし

朝のお散歩のときに撮った写真。このまま木々の中に入っていこうと思ったんだけど、大きな蜘蛛の巣が張られているようだったのであきらめて引き返す。

竹風でランチ。記録によれば2021-12-29以来だから半年以上ぶりか。開店時刻が11:30で、ぼくらが着いたのが11:34で、すでに空席待ちの人々が発生していた。人気のお店じゃん。

炙りチャーシューのまぜそばをいただいた。具材もタレも麺もおいしかったなあ。竹風の麺はおいしい。また食べたい。

台風が近づいてきているのであんまりうろちょろしないぞ、という日。竹風からの帰り道の途中で大和屋にだけ寄ってみることにした。大和屋はシェレンバウムの近くにあって、黒磯から南の方に行くときにはよく通る場所にある。何度も何度も見かけてはいて、そのうち入ってみようと思っていたのだった。

お茶のような雰囲気で提供されたカフェラテ。妻はカフェモカを。おいし〜い。

店内も素敵でおもしろかったなあ。とても満足して、なんでもっと早くに入ってみなかったんだろう、となる。よくあるやつ。

天空メロンに挑戦しているらしい。

天空メロン (天空のメロン?) は福島市で生み出されたっぽいな。それをちょっと南の黒磯のあたりでもやってみようとしているってことかな。

https://www.youtube.com/watch?v=R71FfaZAIWo

妻と話していて、自分は「個人」や「自由」に重きを置く価値観だよなあ、と何度も自覚する。ぼくには、個人が「家庭における役割」みたいな枠に押し込められるのはよくないことに思える。やりたくてやるのはいいけど、義務やべき論に強制されてなにかをやることには反対の立場。まず、個人としての妻やぼくがいて、それぞれのやりたいことが尊重されて、次に、家庭としてどういうカタチをつくっていくのかを対話を通して見つけていく、という順番で考えがち。

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