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In 2026-05-21 Thu Read full day →

2023年以降のGitHubのアクティビティをAI Agentに見てもらった。「無職です」から「微職です」になったのは2023年8月で、ほとんどなにもせずに過ごしていたのは最初の半年間くらいだったのだなあ、ってのがよくわかった。

2025年10月以降はClaude Codeが走りまくっていて、ベースラインが上がっている。しかも、ここ2ヶ月間くらいは個人プロジェクトではPull Requestを使わずにmainにガシガシとコミットを積んでいるものもあるので、このチャートで表現される以上に作業密度は上がっていると言えそう。

In 2024-02-05 Mon Read full day →

起床して、小学校でのボランディア活動に向かう。月曜日の朝にはアラームをいくつか設定してあるのだけれど、今日はぐっすり眠っていたのか初撃をスルーしてしまって、いつもの月曜日より少しだけ遅く目覚めたので時計の時刻を見てハッッとなった。急いで身支度して出発した。

ぼくがお世話になっている小学校についてみなさんに伝えたいことはいっぱいあるのだけれど、こうしたパブリックな場に書くべきではないことがほとんどなので、ぼくと対面で話す機会のある人は口頭で聞いてやってくださいね。

今日の社会の授業はテーマが「今と昔の道具」的なやつで、パナソニックホールディングスの「タイムスリップ大作戦」というウェブページを見ながら直近100年ほどの人々の暮らしの変化について調べた。ぼくも児童たちといっしょになって楽しんだ。ひとりの児童が「タイムスリップ大作戦…!?」と完璧なリアクションをしていたのもよかったな〜。

タイムスリップ大作戦 - パナソニックキッズスクール - サステナビリティ - パナソニック ホールディングス

プロジェクト学習的なやつ(ぼくは詳細を把握していない)もあって、とある班から相談を受けた。学校の備品を借りてとある作業を進めたい状況らしく、班員たちで校長先生のところに行って質問したり備品を借りる交渉をしたりする準備を進めていて、そのための会話台本のレビューを依頼された。「今の案も、とってもよいと思います」「こういうことも伝えてあげると、校長先生はさらに答えやすくなるんじゃないかな」と伝えたら、すぐに台本が更新されて、児童たちも「これでいけそう!」という気分になれたようだった。

明日から東京出張に行く予定があったが今日の昼過ぎにキャンセルの判断をして、関係各位に連絡した。けっこう雪が降っていたからね、松本市内の移動もなかなかたいへんだっただろう。今日・明日・明後日くらいは、不必要に出歩くことなく過ごしていくことにしよう。

妻と話しているときにペ・ヨンジュンさんの話になり「あの有名なドラマの人でしょ、雪国からこんにちは、みたいなやつ」「冬のソナタな」という嘘みたいな会話が発生してびっくりした。雪国からこんにちは。ぜんぜんちがうじゃん。妻は「惜しかったよね?」と言っていて怖かった。

夜ごはんを食べながら『半沢直樹』の2020シリーズの第4話を観た。ここで一区切りか〜。ワッハッハと大笑いしながら観ることができて助かる。

夜道であり雪道である近所をお散歩する。

下の写真は札幌の実家のあたりの雰囲気に近くて、なんだかなつかしいような、不思議な感覚を抱いた。

純朴声活にて微職の話をした。

(13) 微職生活 - 純朴声活 - LISTEN

Project FHのアプリケーション開発を進めていたらいい時間帯になっていた。そこからお布団に潜り込んで『Palworld』で遊びながら眠りに向かっていく。

拠点に配置しているパルたちが拠点範囲の円周部に向かって走っていってそこでガクガクする事象にあたってしまい、そうなるとエサも食べないし飢餓状態に陥ってしまうんじゃないかと心配した。バグっぽい挙動?

結局、よくわからないけれどゲームをいったん終了して戻ってきたら解消した。パルたちはエサ場に駆け込んで赤いベリーをドカ食いしていた。お腹が減っていたんだねえ。

砂漠で見かけてはいたものの捕獲はむつかしそうと思っていたスザク、タマゴから生まれてきたのでラッキー。

スザクは「火おこし」のLv.3を持っているので炉のお仕事をどんどん任せることにした。

ついに精錬金属インゴットをつくれるようになったぞ〜。そろそろ石炭を採れるような拠点をつくろうかね。

砂漠を散策中に見かけたフィールド・ボスのセイントールとベイントール。ちょっかいをかけたらぶっ倒されるだろうなあ。プレイヤーのレベルを50くらいまで上げてから挑みにこよう。

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