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From 次の返済日は集まって何をしよう?:“村のお母さんたち”が運営する金融組織「マザーバンク」 by WORKSIGHT だがマザーバンクができてからは、メンバー自身が資金を共同管理し、金利ゼロで貸付を行っている。さらには、農作物の栽培・加工・販売、ミュージシャンとして国内各地でライブをするなど、メンバーがともに学び、成長する場に発展しているという。“村のお母さんたち”が織りなすローカルなエコ
From 創造させるコード:ダニエル・テムキンにucnvが聞く、奇妙な難解プログラミング言語の世界 by WORKSIGHT ucnv、ダニエル・テムキン、Daniel Temkin、エソラング、Esolang Forth、Brainfuck、Befunge、Wenyan-Lang、Cree#、Whitespace、Folders、Glitch、グリッチ ストレンジコード - 秀和システム あなた
From ノンクロンしよう:インドネシアのコレクティブ文化に見る、「分け合うこと」の連鎖と循環 - WORKSIGHT WORKSIGHT、インドネシア、ノンクロン、マジェリス、ルンブン 興味深いことに、ルアンルパのコレクティブ形成のプロセスは、上記のコレクティブの定義とは真逆である。すなわち、共通の目的や思想をもった人たちが集まってコレクティブを形成するのではなく、まずは目的もなく集まることから
WORKSIGHT、文化人類学、古川不可知さん あなたの「道」は、わたしには見えない:文化人類学者・古川不可知との対話から - WORKSIGHT 以下、引用はすべてこの記事より。 あなたの「道」は、わたしには見えない:文化人類学者・古川不可知との対話から - WORKSIGHT わたしにとっての「道」が他者にとっての「道」ではないということが、山のなかでは非常にはっきりするんですよね。例えば「シ
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WORKSIGHTの「学校づくり」の記事がおもしろかった。北海道は安平町の早来学園の事例。チームラボさん、こういうプロジェクトにも関わっているんですねえ。学校に閉じすぎない「場づくり」の話で、自分の興味の中心に近いトピック。「場の編集者」っていいですね。そういうシリーズの記事なんだな。
素直になれば見えてくる:「早来学園」とチームラボの学校づくり【「場」の編集術 #06】
これを設計の失敗と見るのか、場が生きている証拠と見るのか。堺氏の立場は後者である。だからこそ、開校後にコンセプトと運用をつなぎ続ける人の存在が決定的に重要になる。井内教育長のように、現場の摩擦を受け止め、関係者をつなぎ、ソフト面のアップデートを続ける人。コンシェルジュのように、人の動きを見て、活動の芽を拾い、子どもと地域のあいだに橋をかける人。彼らもまた場の編集者である。
記事の最後には、読者に問いかける形でアンケート的なものが置かれていて、回答を募集している。
【WORKSIGHT SURVEY 66】
Q. 安全が確保されていれば、学校は地域住民に開かれているほうがよい?
さらにその下には「前回のアンケートの回答サマリ」が載っていて、なるほど、シリーズを追いかけたくなる仕掛けだな〜と感心した。記事と記事の間をブリッジするような企画はおもしろい。自分もポッドキャストでそういうことをやってみたいかも、と思った。
ウェブログ
ローガン 子どもの頃、道端の木の棒を発見して「この棒はなんてクールなんだ」と感じた経験がありませんか。親には大抵「そんなもの置いていきなさい」と言われてしまいますが(笑)、何だかわからない魔法の力を感じる。わたしたちはその感覚を「オーラ」と呼んでいます。
ハロー、スティックネイション!「木の棒」紹介アカウントが築いたネットコミュニティの理想郷 - WORKSIGHT
WORKSIGHTで紹介されていたStick Nationのお話、めちゃくちゃよかった。幸せな気持ちになる。
自分たちのためのイベント
たまたまWORKSIGHTにも音楽フェスの話があり、先述のりんご音楽祭の話とつなげて読んだ。たまたまというか、そういう季節ってことかね。
みなみさんは、あくまでも「自分と自分の周りの人たちのため」に開催していると言うが、結果的に誰かの世界をぐっと押し広げている。長く続けることで仲間の輪が広がり、協力したいという人は増えているそう。参加するスタッフも「自分でもイベントをしてみたくなった」「コロナ禍で進学しても友達ができずにいたが、一緒にライブに行ける仲間ができた」などのポジティブな影響を受けているようだ。
「もち寄り」でできているフェスの話:「中の人」視点で考える、ポストビジネスの祝祭 - WORKSIGHT
地に足が着いている話が多くて、今の自分の気分によくマッチしていた。