Mentioned in topics

BMSG FES'26
2026-10-14

『BMSG FES'26』の配信チケット3日分を購入して自宅で鑑賞。感想などなど。

FEST. INAZUMA 2026の参加記録
2026-09-20

FEST. INAZUMA 2026の2026-09-19に参加してきたので、その記録を。 パフォーマンスの感想 三日月大造さん 開会宣言、滋賀県の知事ですね 甲冑に身を包んで登場、とてもよかった http://www.genki1.com/ ウェブサイトのドメインがめちゃいい、元気一番 ぼくでよければhttps対応します 山内惠介さん 演歌をやっておられる43歳、ぼくと同い年だ 『恋する街角』よ

MAZZEL 1st Arena Tour 2026 "Shall we hit the Banquet?"
2026-06-13

読んだ・観た・聴いた2026 MAZZEL Banquet Shall we hit the Banquet? アリーナ・ツアー 国立代々木競技場 第一体育館の2026-06-07の回に参加してきた。つねさまtnmtと連番で。 感想 おしゃべり (202) MAZZEL 1st Arena Tour 2026 "Shall we hit the Banquet?" - 純朴声活 - LISTEN

VS.超特急
2026-05-13

超特急のライブイベント。Huluで視聴チケットを購入。 2026-05-13にMAZZELが出演しているということで視聴。超特急さんのことはD.U.N.K.でもお見かけしていて「すてきな人たちだな〜」と好感を持つに至っている。ここ1年間で、ダンス・ボーカル・グループのパフォーマンスを楽しむ素地が自分の中にできてきた。 VS.超特急 | Hulu

MAZZEL平安神宮奉納Special Live
2026-04-20

読んだ・観た・聴いた2026 平安神宮御鎮座百三十年記念MAZZEL奉納Special Live。2026-03-21に開催。 2026-04-20にアーカイブの配信が始まったので鑑賞した。

D.U.N.K. Showcase 2026
2026-04-13

読んだ・観た・聴いた2026 D.U.N.K. Showcase in K-Arena Yokohama 2026。Huluで配信チケットを購入して視聴。 DAY1を2026-04-13に視聴 DAY2を2026-04-26に視聴 DAY3を2026-05-18に視聴 出演 INI CUP OF JOE CORTIS s**t kingz SKY-HI DA PUMP HANA MAZZEL 神山

生活者として綱を引く2025
2025-12-20

はじめに 2023年、2024年、2025年と、満職(フルタイムの労働)を避ける生活をやっていて、気付けば丸3年が経過しようとしている。 2023年は無職の完全体としてスタートして、2024年には「少しは働く」という微職の状態になり、2025年の年末を迎えた今は、フルタイムを100とすると70〜80くらいの労働状況には、なんやかんやで満職に近付いてきた。 生活者の自分とビジネスパーソンの自分が綱引

買ってよかったもの・使い続けているもの2025
2025-12-13

買ってよかったものの2025年版。プラス、使い続けているもの。 今年、買ったもの M4 MacBook Air 2025 Plaud NotePin SESAMEフェイスPro Shokz OpenFit 2 Shokz OpenComm2 Anker Soundcore Motion X600 ティーポット・急須 スタンディング・デスク パトランプ ソープ・ディスペンサー ペットボトル・オープナ

消費活動2025
2025-08-30

ミュージックビデオとか、漫画とか、楽しんだものをメモしていくページにしてみようかと思っています。 BMSG 5th Anniversary special page|カラオケDAM公式 2025-08-19 MAZZEL最新曲「DANGER」MV公開 史上最高難度&殺陣を披露 監督「MAZZELの“本気”を感じて」【コメント全文】 | ORICON NEWS 2025-08-18 MAZZEL『D

生でパフォーマンスを観てみたいミュージシャンたち
2025-07-28

ぼくは音源や映像でもけっこう満足できるタイプなんですが、それでも肌で感じてみたい興味はありんす。 観てみたい XG 岡崎体育 ヤバイTシャツ屋さん HANA Creepy Nuts 新しい学校のリーダーズ 観たことある 東京事変 ゴールデンボンバー MAZZEL フレデリック 掟ポルシェ yama Dragon Ash HY ORANGE RANGE 東京スカパラダイスオーケストラ

なにかを応援する者としてのスタンスを整理しておく2025
2025-04-05

2025年になってBMSG所属のアーティストたちの歌とダンスを楽しむようになって、ウェブ上でいろんなコンテンツを消費するようになった結果、それに対する消費者たちの反応なんかも視界に入るようになって、いろいろと発見があったのでメモしておく。 最近はXGもすごく好きで、歌とダンスをバチバチにキメてくる姿を見ていると自分は楽しいらしい。発見ですね。 自分のペースで よく「供給」って呼ばれているやつですか

Mentioned in days

In 2026-06-24 Wed Read full day →

昨晩に放送された『夜の音』という番組にMAZZELが出演していたので、TVerで観た。かなり丁寧にMAZZELのよさを引き出してくれていたと思う。すてきな音楽番組だ。

夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC- MC復帰菊池風磨&畑芽育!MAZZELが苦悩の日々を告白! 6月23日(火)放送分 | バラエティ | 見逃し無料配信はTVer!人気の動画見放題

In 2026-06-22 Mon Read full day →

MAZZELの新曲『So Strawberry』がリリースされた。運よくMAZZEL 1st Arena Tour 2026 "Shall we hit the Banquet?"でパフォーマンスを目撃できた、あの曲だ。またパフォーマンスの幅が出て今後が楽しみだね〜〜。

In 2026-06-17 Wed Read full day →

映画館に行って、映画『Michael/マイケル』を観てきた。ぼくはMichael Jacksonのカルチャーを通っていなくて、前情報は少なめ。MJ本人のことよりMJのことを熱烈に支持している友人たちの顔を思い浮かべながら観にいった。

人類史上最も売れたアルバム『スリラー』を生み出し、ムーンウォークをはじめとした革新的なダンスで、今なお世界中のアーティストに影響を与え続けている奇跡の存在、マイケル・ジャクソン。
彼を描く本作は、US版予告が公開24時間で1億1,620万回以上再生されるなど、既に世界中から圧倒的な注目を集めている。
世界的メガヒットを記録した『ボヘミアン・ラプソディ』製作のグレアム・キングと『トレーニング デイ』『イコライザー』シリーズのアントワーン・フークア監督が描くのは、父の支配と自身の夢の狭間で揺れながら、名曲を生み出していく若者マイケルの“創造の瞬間”。
そして、その才能ゆえの孤独に悩む一人の人間の姿だ。
主演を務めるのは、彼の遺伝子を継ぐジャファー・ジャクソン。その伝説の始まりと、全27曲におよぶマイケルの《魔法》名曲の数々が、かつてないスケールでスクリーンに蘇る!
映画『Michael/マイケル』

どれくらい事実に基づいた描写になっていたかはぼくにはわからないが、伝記のストーリーとしてストレートに楽しめた。おもしろかった〜〜。当然ながら音もよかったし。

エンタメを通じて、自分はどういうときに苦しくなり、どういうものに憤りを覚え、どういうものに勇気づけられのか、そういうことがわかってくるねえ。どうしてそうなったのかはわからないものの、とにかく自分は、誰かの自由が奪われて窮屈そうにしていると厳しい気持ちになる。なぜ自分はこんなに自由を重視するのか。

BE:FIRSTのSOTAさんは『I Want You Back』を転機の曲として挙げており、Jacksonファミリーがなければ、今ぼくがウォッチしているMAZZELもBE:FIRSTも、今と同じ形ではなかったのだろう。もちろんそれだけじゃなくて、あちらこちらに多大な影響を与えているってことだ。偉業を感じる。映画を通じてそういったことを感じられておもしろかった。

In 2026-06-14 Sun Read full day →

MUSIC AWARDS JAPAN自体にはそこまで強い興味はないというか、ぼくはアワード系の全般にあまり乗れない気質があり。個人としては「アワードに向けてがんばる」みたいな動機づけがうまくいった試しがない。身近な人がアワード的ななにかでよろこんでいるときに「よかったですね〜」といっしょにワイワイするくらい。これは別に「斜に構える」ではないと自分では捉えているけれど、実際はどうだろうか。

というわけでMAZZELやHANAの関連コンテンツだけをザッピングする。長浜広奈さんとSEITOさんのやりとりがおもしろかった。

MUSIC AWARDS JAPAN (音楽) | 無料動画・見逃し配信を見るなら | ABEMA
https://abema.tv/video/episode/794-1_s1_p324

In 2026-06-14 Sun Read full day →

News Connectの土曜版でIsaac Y. Takeuさんを知った。おもしろかった〜〜。Issacさんは札幌で生まれ育って、母親が釧路出身と言っていたな。インディー系のポッドキャストが宇多田ヒカルさんをゲストに呼べるの、わかりやすくサクセス・ストーリーだ。

GOLDNRUSH PODCASTに興味を持ったので聴いていってみよう。しかし、これまで一度も知る機会がなかったな。

GOLDNRUSH PODCAST
https://www.youtube.com/@GOLDNRUSHPODCAST

…なんて思っていたらMUSIC AWARDS JAPANのレッドカーペットでMAZZELにインタビューしていた。SEITOさんが「いつも見てます」的な声かけをしていてオオ〜となった。自分の中で点と点がつながったぜ。

In 2026-06-13 Sat Read full day →

ダンス教室のレッスンに参加する。今日も楽しかった。MAZZELのライブを観てきて、ますますダンスに対するモチベーションが高まっている。

これを書きながら「自主練の時間を設けようかな」という気にもなってきた。自分は、繰り返しの基礎練習よりは、好きな曲の好きな振り付けを題材にした方がアガるタイプな気はするが、はたして。なんか試してみるか。

ダンス教室の会場近くでクマが目撃されたそうで、みなさんが「怖いね〜」と言っていた。気をつけて暮らしていかないとですね。鹿や猪はふつうにいるし、そりゃあクマがいても不思議ではない。

In 2026-06-10 Wed Read full day →

MAZZELのEIKIさんがエスコンフィールドでファーストピッチを担当されていた。北海道日本ハムファイターズの大塚瑠晏さん、以前から登場曲にMAZZELの曲を使っていて、ファンの間では盛り上がっていたのよね。

In 2026-06-09 Tue Read full day →

AERAのMAZZEL表紙号が出たってんで、買って読んだ。電子書籍版がある場合は即決で買って読めるのでありがたい。今回はRYUKIさんの話がとくによかったな〜。人にはいろんな役割がある。

AERA (アエラ) 2026年6/15増大号 | Kindleストア
6月8日発売のAERA 6月15日増大号の表紙は、ダンス&ボーカルグループのMAZZELが初登場します。デビューから3年、着実にファンを増やし、初のアリーナツアーも即完売するなど勢いに乗る8人。彼らの信念、メンバー同士の絆、グループの未来について語るロングインタビューは必読です。AERA表紙フォトグラファー・蜷川実花による、それぞれの個性が光る写真もぜひご覧ください。

ぱらぱらとページをめくっていたら、岡野雅行さんの記事に出会った。これもかなりよかった。肩書きは「元プロサッカー選手」ってことになるのね。今もサッカーに関わるお仕事をされているみたい。入学した高校が不良ばかりが集まる学校で、そこにサッカー部をつくって最初はめちゃくちゃだったけれど、だんだんと強くなって…って、漫画すぎるエピソード。

紙の本しかないとね、ちょっと迷うんだよな〜。あとから電子版が出るケースもけっこう困る。下手すりゃ「紙しかないか… じゃあスキップで」となったりするからね。発売日に電子版が出ると助かるというお話でした。

In 2026-06-08 Mon Read full day →

企業さんのオフィスにて「AI Agent体験会」的なことを開催した。何度かミーティングを重ねてあれこれの技術的な相談に乗っているうちに「みなさんがエージェントを使うようになれば、何割かは勝手に解決しそうだなあ」とよぎることが増えてきて、先々週くらいだったかな「ぼくが用意するんで、ワークショップやりましょう!」と進言して、開催させてもらった。

現時点ではすべてのビジネスパーソンにAI Agentが響くわけではないと思っているので、思惑が外れて全体的にスベるパターンも想定はしていた。けども、ご参加いただいたみなさんの反応がよかったのでラッキーな着地となった。よかったよかった。今後のミーティングにおいてエージェントの話が通じやすくなったのは間違いないので、ますます貢献できるようにがんばっていこう。

きのうゲットしたMAZZELのラバーバンドをお守りとして身につけていたら気付いてくれた人たちがいて、社内のSTARGLOWファンやHANAのファンの人たちとなかよくおしゃべりできたのもよかった。こういうの、お仕事に地味に効くんだよな〜ってことを経験的に知っている。

In 2026-06-08 Mon Read full day →

新大阪駅から自宅までのくるみでの移動中は『Banquet by MAZZEL』を聴いていた。ライブを経て、このアルバムのことを大好きになっていると気付かされる。自宅に着くところでちょうどよく『The Voice』が終わって感動的だった。日付は変わっていた。

In 2026-06-07 Sun Read full day →

小学生のころの自分は、42歳になった自分が「わーい」とか「えーん」とかテキストチャットに書き込みながらお仕事をしているとは想像していなかったんじゃないか。

…とかなんとか、よくわからんことを考えたりしていましたが、今日はMAZZELの『Shall we hit the Banquet?』に参加するために国立代々木競技場 第一体育館に向かう日です。追加公演のチケットを取れたんですよ。よかったですね。

In 2026-06-07 Sun Read full day →

品川駅で降りて、原宿駅に向かって、つねさまtnmtと合流しました。これが代々木の体育館ってやつか〜。原宿駅から会場まで向かう途中、MAZZELグッズを身に着けた人間を見かけまくる。すごい。

グッズ購入のための待ち行列がかなり長く伸びていてびっくりしたのですが、つねさまtnmtとひさしぶりに会っておしゃべりしていたのでまったくヒマはせず、楽しく待てました。おそらく『CAME TO DANCE』でタオルを振り回すだろうと思ったので、ツアータオルを買っておいた。あとはラバーバンドね。

Ayumu Imazuさんは作詞・作曲してコレオまで自分で考えているから、担当者が分かれることによる「継ぎ目」みたいなものがなくて、そのことが作品の完成度の高さに寄与している、みたいな話をして。「ぼくらの業界でいうとcatnoseさんみたいなもの」と言ったら「わかる!」と言ってくれておもしろかった。Ayumu Imazuさんとcatnoseさんの両方を知っている人にしか伝わらない話。

TAKUTOさんによるアート作品。これは見応えがあってよかった。

In 2026-05-13 Wed Read full day →

MAZZELが出演しているってことで『VS.超特急』のアーカイブの視聴チケットを購入して、観た。超特急さんのことはD.U.N.K.でもお見かけしていて「すてきな人たちだな〜」と好感を持つに至っている。ここ1年間で、ダンス・ボーカル・グループのパフォーマンスを楽しむ素地が自分の中にできてきたってことなんだと思う。

VS.超特急 | Hulu(フールー)

にぎやかで楽しいイベントだったようで、ひたすらに楽しい気持ちでアーカイブを視聴した。ごちそうさまでした。

In 2026-04-26 Sun Read full day →

今年のD.U.N.K. ShowcaseのDay 2の映像が配信に乗ったので、チケットを購入して鑑賞した。よかった〜。

フィリピンのP-POPやタイのT-POPの勃興は、きっとK-POPの影響を強く受けているんだろうなあ。パフォーマンスを観ているとそう感じる。音楽という共通の関心事で、国境や言語をこえてコラボレーションできるってのは夢がある。ソフトウェア・テクノロジにも境界を超越する力があると思うので、自分もRelationTech的なことをがんばっていきたいな。いろんなコラボを見ていたらジーンときたし、勇気をもらった。

それを思うと、事務所をこえた共演がやりにくかった日本のこの界隈の慣習、本当になんだったんだ……と感じる。くだらないことをやるプレイヤーに変な力を持たせないように、業界が健全であってほしい。

D.U.N.K. Showcase in K-Arena Yokohama 2026【DAY2】 | Hulu(フールー)

Ayumu Imazuさんのパフォーマンスがめちゃよかった。どんどん好きになる。曲をつくって歌詞を書いてコレオをつくって歌唱をやるわけでしょ。すごいよなあ。歌とダンスの間に継ぎ目が見当たらないというかね、「同時に生まれてきた」という印象になる。すごい。ソフトウェア業界でいえば「デザインもできるエンジニアがつくるプロダクト」ってな感じで、catnoseさんのプロダクトのような気持ちのよさが、Ayumu Imazuさんのパフォーマンスにはあると思う。

大トリの超特急さんが盛り上げ上手でとっても好きになった。ハンドマイクで歌うボーカルはおふたりで、他のみなさんはダンスをやるって役割なのかな。ボーカルの歌がお上手でよかった。ダンスも元気いっぱい。トークをすれば会場を巻き込む笑いを起こす。すごいなあ。

お目当てだったMAZZELさん、やっぱり好きだった。ほかのグループもたくさん見た上で「彼らのパフォーマンスはおもしろいな〜」と思う。アリーナツアーを観に行くつもりで、楽しみがマシマシになった。

In 2026-04-24 Fri Read full day →

きのう告知があってMAZZELの『The Voice』のDance Performance Videoが公開された。最新アルバム『Banquet』の中の曲ね。気に入って聴いている曲だったので、動画もあるってことで期待して待っていたのであった。期待を大きくこえてくる仕上がりでびっくりした。めちゃ好きな動画で、繰り返し再生した。

まずロケ地が大谷資料館ってのがね。『MISSIONx2』の最終審査の場所で、MAZZEL誕生の地。ぼくは栃木県に住んでいたとき、まだMAZZELのことを知らなかった時期に訪れている。思い入れのある場所です。

「The Voice」は葛藤や迷いさえも「自分自身の一部」として肯定するメッセージが込められ、壮大なストリングスとともに展開されるドラマチックなサウンドの中、「The voice is always mine」というフレーズが強い余韻を残す一曲となっている。
「The Voice」というタイトルの通り、MAZZELメンバーひとりひとりの「声=Voice」をピュアに届けることにこだわった楽曲になっており、ほぼ全編を通してダブル(被せ)やハモリなしで収録されている点にも注目してほしい。
公開された映像は彼らひとりひとりの声と向き合う様を、Ryusei harada氏による楽曲の持つ力強いメッセージとリンクした印象的な振付でストイックにダンスで表現したシンプルで力強いパフォーマンスビデオ。ただかっこいいだけでは終わらない、「The Voice」に込められた想いを、耳だけでなく視覚からもまっすぐに伝え、その魅力を映像へと昇華している。
アルバム収録曲の中でもメンバーの思い入れの強い一曲である本楽曲のビデオ撮影は、MAZZEL誕生のきっかけとなったオーディション「MISSIONx2」の最終審査の舞台である大谷資料館で敢行。デビュー3周年を目前に控えたこのタイミングで原点に立ち返り、メンバーの決意と覚悟が感じられる映像に仕上がっている。
2nd Album「Banquet」収録曲「The Voice」のDance Performance Videoを公開! - MAZZEL

『J.O.K.E.R.』『BANQUET BANG』を撮ってくれているte2taさんが今回も担当してくれている。これからもMAZZELのダンスを撮り続けてほしい監督さんだ〜。

コレオグラフはRyusei haradaさん。Ryuseiさんといえば、まずは『Memoria』だね。黒い衣装のTAKUTOさんのダンスとRyusei haradaさんのコレオは相性抜群だと思う。これまでのMAZZELのダンスでRyuseiさんっぽいやつって、あまりなかったんだな〜。新たな一面が開かれた感じがして楽しい。

THE LAST PIECEの課題曲でもあった『Green Light』もRyusei haradaさんでしたね。かっこいいコレオをつくる人だ。

In 2026-04-22 Wed Read full day →

雑誌『Quick Japan』vol.183、MAZZELの特集が載っている号。それからClaude Codeのステッカー、が届いた。

In 2026-04-20 Mon Read full day →

MAZZELの2026-03-21の平安神宮でのライブ、アーカイブの配信が始まったので鑑賞した。

平安神宮御鎮座百三⼗年記念MAZZEL奉納Special Live
https://motherbase.zaiko.io/e/mazzel2026

よかったよかった。セットリストもよかった。最近のライブには『Waterfall』が入らないことが多かったはず。ぼくは『Waterfall』が好きなのでやってもらえるとうれしいね。いちばんグッときたのは『Seaside Story』だった。なんで心が動かされたのかは自分でもよくわかっていないものの、とにかく、よかったのだ。

In 2026-04-17 Fri Read full day →

くるみの作業をしてもらっている間、妻とふたりで近隣を散策する。探そうとしなくてもMAZZELを見かけることが増えてきていますな。

In 2026-04-08 Wed Read full day →

それとは別にMAZZELのアルバム『Banquet』も届いた。ストレンジャー・シングスの登場人物たちといっしょにRYUKIさんのアクスタも並べてあげたら楽しいかもしれない。

In 2026-04-06 Mon Read full day →

MAZZELの新しいアルバム『Banquet』のデジタル・リリースの日。これでお披露目となるのは『T.O.P』『MAKERZ』『Clover』『The Voice』の4曲ということで、この4曲を何周か聴いてみた。どれもいいな〜。いろんなテイストがあって振れ幅がおもしろい。中でも『The Voice』はかなり好きだ。

ぼくは s を z に変えた英単語を使ってソフトウェアに名前をつけることがあるんだけど、これの由来は『銀杏BOYZ』なのよね。今回、MAZZELの『MAKERZ』という曲名を見て通じるものを感じた。よく考えたら『MAZQUERADE』もそうだわ。

アンペアも、2013年時点ではWeb Boyzって名前の案があった。複数形のズを z 表記にしたいの「かっこいいものが好きな男の子」の特性って感じがする。いい形の棒を見かけたら拾って持ち歩きそう。

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