Mentioned in days
今日の1年前
2019-10-27の日記を眺めてきた。広報かつしかに目を通すようになったのはこのころからか〜。
今日の葛飾区
広報かつしかの2020-08-15の号を読んだ。一面は「コロナ禍での避難所生活」という見出しから2019年の最大トピックと2020年の最大トピックを合成したらこうなる。自然災害と新型コロナウィルス、どっちも乗り越えていかなきゃいけないもんな。
今日の葛飾区
広報かつしかの2020-07-25の号を見た。トップは「暮らしに花を」ってコンテンツ。平和でよい。
COVID-19関連では「臨時特別給付金や食料品などを支給します」ってやつがよさそうだったな。「水害に備えましょう」ってページもあり、葛飾区のハザードマップをあらためて周知してもらえてありがたかった。
今日の葛飾区
広報かつしかの2020-06-25の号を読んだ。「水害・地震 発生に備え在宅避難の準備をお願いします」という大きな文字から始まる回。在宅避難、たしかにそうだよな。新型コロナウィルスには進行形で向き合いつつ、そればっかりに気を取られていると他のことに対して脆弱になってしまう。去年の年末あたりはもっともっと「台風!」ってテンションだったよな。葛飾区 区民と区長との意見交換会2019も「防災」って話が大部分を占めていた。防災のことも思い出してやっていこう。
ちな、今回いちばん好きだったのは「身近なハチをもっと知ろう」のコーナーでした。
今日の葛飾区
広報かつしかの2020-06-15号が出ていたので読んだ。東京都知事選挙の話題がバーンと出ていた。全8ページのうち、新型コロナウィルス関連の話題に割かれている紙面は2ページ分くらいかな。だいぶそれ以外のトピックが戻ってきているように見える。
今日の葛飾区
広報かつしかの2020-05-25の号が届いていたので読んだ。読んだのは届いた紙じゃなくてPDFね。
http://www.city.katsushika.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/023/486/020525-1-12.pdf
区内全世帯を対象に、葛飾区薬剤師会がマスクをあっせん販売します。
マスクの販売、そういうのもあるのか。下記にて「葛飾区名誉区民」という概念があることを知った。
今日の葛飾区
広報かつしかの2020-05-15号をざっと読んだ。相変わらず新型コロナウィルス関連の情報が紙面の多くを占めていて、そりゃそうだよな。そんな中でも「知って防ごう 熱中症」ってコンテンツが登場したりして、この情勢のまま季節は夏に向かうのであった。各位、とにかく健康にやっていきましょう。
今日の葛飾区
やっぱり見間違いじゃ無かったわ。区民の間違いだろうが、酷すぎー。誰かチェックする人居ないんかね。
https://twitter.com/kasago_chan/status/1257124499616456705
広報かつしかの2020-05-05の号を読んだ。COVID-19関連の情報が多くて、それ以外の情報がぜんぜんなかったな。
今日の広報かつしか
広報かつしかの2020-04-25の号を読んだ。もうPDFで読むことにしたので、自宅に届く印刷版の方は「新しい号が出ましたよ」という通知機能だけを有している。紙がもったいないから「受け取りを希望しない」を表明したい気持ちはあるが、それで配達員さんの負担が増すとしたら本意ではないな〜。
http://www.city.katsushika.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/023/298/020425-1-12.pdf
広報かつしか
一通り目を通すことにしている広報かつしか。直近の分をざっと見た。だいたい週末に見ることになるね。
最初、いつもお仕事をしているデスクに向かって椅子に座って読んでいたのだけれど、この大きさの紙だと椅子の上では扱いにくくて床に腰を下ろして読むことにした。バッと広げて読むと読みやすい。ぼくの生活において、この大きさの紙を扱う機会が他にないのだなあ。
だいたい10日ごとに発行されるってのも生活に合わなくて、決まったことは決まった日に配信してほしい、それをフィードリーダで受信して読みたい、という気持ちがある。葛飾区のTwitterアカウント https://twitter.com/katsushika_city のツイートを自家用Slackに流しているから、それだけ読んでおけばいいのかもしれない。
広報かつしか|葛飾区公式サイト を見てみると、PDFも配布されていた。もう紙で読まなくてもいいか。PDFを開いて、画面で見ることにしよう。
葛飾区のノーテレビ・ノーゲームデー
いつものように広報かつしかをぱらぱらとめくって流し読みしていたら、ノーテレビ・ノーゲームデーという取り組みを知った。




