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From 1.17再現-阪神・淡路大震災:朝日新聞デジタル 25年前、もしもスマホがあったら 1.17を追体験:朝日新聞デジタル 1995-01-17、01月17日、地震、大地震、震災、災害、防災 1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から25年を前に、朝日新聞デジタルは、ビジュアル特集「1.17 再現/阪神・淡路大震災」 https://www.asahi.com/special/han
葛飾区では「区民と区長との意見交換会」というのを2014年から開催しているみたい 2018年の開催報告のページに、過去の会議録もある 区民と区長との意見交換会を開催しました|葛飾区公式サイト ぼくは2019-12-14の東立石地区センターで開催された回に参加してきた このツイートで知った https://twitter.com/katsushika_city/status/119777960063
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今日の葛飾区
広報かつしかの2020-06-25の号を読んだ。「水害・地震 発生に備え在宅避難の準備をお願いします」という大きな文字から始まる回。在宅避難、たしかにそうだよな。新型コロナウィルスには進行形で向き合いつつ、そればっかりに気を取られていると他のことに対して脆弱になってしまう。去年の年末あたりはもっともっと「台風!」ってテンションだったよな。葛飾区 区民と区長との意見交換会2019も「防災」って話が大部分を占めていた。防災のことも思い出してやっていこう。
ちな、今回いちばん好きだったのは「身近なハチをもっと知ろう」のコーナーでした。
区民の関心事
2019-12-14に葛飾区 区民と区長との意見交換会2019に参加してみて、ここで発言した区民の主な関心事は「防災」であると強く感じたのだった。そういった流れも受けて葛飾区は、ハザードマップを全戸に向けて配ると決めて、この2月下旬から配布を始めている。決して遅い対応ではないとぼくは感じるけれど、そのころには区民の関心の対象は別のものに移っていて、スピーディな対応というのは大事だよな〜と思うに至った。
いま意見交換会が開催されたら、新型コロナウィルス関連の話題で持ち切りになってしまうのかなあ。オフラインのイベントはそもそも開催されないだろうけれど。
紙媒体で全戸に配布する意義はわかるとして、思考実験で、たとえばウェブで公開することに特化したプロセスにしたら、もっと早くに対応を完了することはできるのだろうか?ぼくらの次の世代の社会では、今よりも迅速な情報流通が健全に実現されていてほしいと願う。