無限の始まり
朝のお散歩。野良猫ふたり、ここにいた。
ウロコ取り 研磨タイプってやつを買ったので、試してみる。はたしてフロントガラスはきれいになるのか。
ここぞとばかりにケルヒャーOC 5 Handy Plus CBも使う。アニメーションGIFをカジュアルに活用しながら日記を書くの、いいと思う。
水拭きしてしばらく置いてから見てみたらね、ウロコってやつがだいぶ取れていましたわ。わーいわーい。明日以降で、ちょっと残ってしまった部分を狙ってまた研磨をやっていこう。
冷蔵庫の中、たんぱく質を摂るための食材をストックしてある。
ランチ。セブン-イレブンのERICK SOUTH監修のカレー、今日も食べる。
asonasくんが反応してくれていた。ありがたい。
きのうの日記に「この秋は、新しいスマートフォンやスマートウォッチを買いたい」と書いて。寝て起きたらPixel 11とPixel Watch 5が発表されていた。あらためて「高額だな〜」と思う。これらを選ばないだろう、との想いを強くする。
とある現場で、ウェブ・アプリケーションのプロダクション環境でのメンテナンス作業があって。担当してくれている人たちがいるので、自分は「同席する」くらいのつもりでニコニコと着席していたのだけれど。
一部、手順書通りに進めてもうまくいかない事象が発生し、トラブル・シューティングに突入した。まだ自分は詳しくない現場なので役に立てることはなさそうと思いつつ、その場で話されていることは理解したいのでみなさんの話についていく。
そうしてみたら、意外と貢献できることもあって、そんなもんか〜と思った。まあ、かれこれ20年間近くウェブ・アプリケーションの運用に携わってきたのだから、ちょっとは働く勘があってもいいのか。いつまでも下っ端の気分が抜けないが、世間的に見ればベテランの類に見えるかもしれない。
インフィニティチェアが届いたので、さっそく庭にデプロイする。
これは……勝利の予感がありますね。涼しいタイミングを狙ってここで作業してみたい。
陽が落ちて涼しくなってからのチェアリング。最高です。インフィニティチェアが妻に見つかって、夜ごはんのあとは妻が利用していた。もうひとつ買ってもいいかもね。無限が始まっていくかもしれない。
- Herdr上で動いているAI Agentたちのステータスを見て「いま、人間はなにをやったらいいか」を返す簡易なスクリプトをつくった
- ChatGPTのmacOSアプリのGPT-Liveを起動して、上記スクリプトをたとえば5分おきとかに実行してもらって、音声でjunebokuに指示してもらう
- junebokuはShokz OpenComm2を装着して、家の中をうろうろしながらGPT-Liveと会話できる状態を維持する
という「しばきモード」を実現してみた。となりにチームメイトがいるような雰囲気になり、サボりづらくなる。
途中、トイレに行った帰りに冷蔵庫に寄ってカロリーメイトを食べた。これの記録もいけるかも、と思って「カロリーメイトのバニラ味を1本食べたから、記録して」と頼んだらやってくれたわ。入力が楽でよかった。食べながら雑に指示できた。健康管理コーチも音声入力でいいかも。
Shokz OpenComm2の物理ミュートボタンも助かるね。歌いたくなったときはマイクをミュートにして歌う。そうしないとGPT-Liveが反応しちゃうから。
会話している途中で「VIVANTのドラムみたいですね」と言ったら「それは、いいたとえですね」とさらっと返されておもしろかった。たぶんこいつはVIVANTを観ていないんだろう。