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From 不義理をしよう - Nothing ventured, nothing gained. 及川卓也さんのブログ記事より。Social Distancingの解釈。 今回の感染症は飛沫感染と接触感染が主な感染経路と言われるが、避けるべきことは物理的な距離を一定以上に保つことだ。ならば、物理距離拡大とか物理距離確保、英語ならば、Physical Distancingとするべきじゃないか。 と、
適当に駅をひとつ選んで、そこを出発地としてお散歩を楽しむじゅーん散歩。2020年はSTAY HOMEと思って過ごすことが多かったのですっかりごぶさた。2020-11-01は蒲田駅を出発しました。京急じゃなくてJRの方の蒲田駅ですね。 蒲田といえば、ぼくの上京当時から住み始めた街で、結婚してからも数年間を過ごした思い出深い場所です。mamipekoといっしょに「なつかしいね〜」なんて言い合いながら歩
日本語圏においてSocial Distancingがそのように略されているのを見かけた。
From スペーサー (アシモフ) - Wikipedia) アルファベット表記ではSolariaとなる。 『はだかの太陽』の舞台となった惑星。『ロボットと帝国』『ファウンデーションと地球』にも登場する。 50番目、つまり最も新しいスペーサー・ワールド。元々はネクソンの人々の避暑地として開拓されたが、やがて定住者が増加して独立を獲得した。 全スペーサー・ワールドの中でも特にロボット工学に秀でており
結論は「運がいい」となる。 COVID-19な世界になって、人々の「距離の取り方」が大きく変化している。世界中でSocial Distancingが叫ばれており、ぼくが最後に同僚とオフラインで会ったのは2ヶ月くらい前かな。友人たちとも久しく会っていない。 一方、家族であり妻であるmamipekoといっしょに過ごす時間はとても長くなった。これも距離感の変化だ。 あれこれの情報を眺めていると、この状況
ブログに載せるやつ 書き上がったのでjune29.jpに載せた。 Social Distancing、新型コロナウィルス、COVID-19
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引き続き『ストレンジャー・シングス 未知の世界』のことを考えている。生み出したのがダファー兄弟という双子、ってのはおもしろ要素だなあ。さまざまなインタビュー映像などを観ていると、おふたりは映画や、アニメ・コミック・ゲームのいわゆるACG全般が好きで、サブカルオタクって印象を受ける。友だちはあまりいなかった、ってことも言っている。そんな中で「全力のオタクトークができる相手が、いつも近くにいる」って環境なわけでしょ、好きなことを深めまくって生きてきたんじゃないかと想像した。作品からも「深さ」を感じるし。
「じっくり深める時間」「特定のなにかについて長期間に渡って考え続ける期間」の尊さに思いが至る。ぼくはさ、生まれ育った家では物心がついたときには妹がいて、それから弟も生まれて、ずっとお兄ちゃんロールを担っていて(なので脹相に反応してしまう)、ひとりの思索の時間ってのはそんなになかったよな。中学校を卒業して実家を出て高専の寮に入れば、そこには同年代の友人たちが常に数十人いる環境。大学・大学院時代も、就職で上京してからも、友だちと過ごす時間が多かったので、やはり孤独を愛でるような時間はぜんぜんなかった。
COVID-19のSocial Distancingを経てカウントダウン生活を始めて、毎日こうやってけっこうな時間をかけて日記を書いていて、自分の人生においては直近数年が「ひとりで考える時間を、ちゃんと持つ」初めての時期なのかも。こういう時間からしか生まれてこないモノがなにかしらあるだろうと思うので、引き続き大事にしていきたいな。
松本市内でお打ち合わせの予定があり、朝から市街地に向かった。ここではProject ACというリンクにしておくか。まつもと市民芸術館の近くの広い駐車場が好きで、けっこうそこを選びがち。狭い駐車場は怖いからね。
そんで、駐車場に車を停めたら「トイレに行っておくか」となってまつもと市民芸術館の2階のトイレに向かいがち、ってのもある。今日は親子連れがたくさんいてにぎわっていた。ゴールデンウィークに合わせて、子どもが楽しめるような催しが詰め込まれていたみたい。わりと派手めな子どもたちが多くて、詩羽さんみたいな髪型とメイクの女児を何人も見かけた。
自宅から市街地までは、通常なら30分もあれば着くけれど、道路が混んでいると50分くらいかかるときもある。今日はもしかしたら混んでいるかもな〜と思ってだいぶ早めに出発したが、そこまで混んでいなかった。市街地には人がたくさんいたので、自動車以外の移動手段で集まってきた人々なのかな、と思うなどした。
お打ち合わせが終わるころには午後になっていて、せっかくなのでこっちでランチを食べていこう〜となって街をうろうろ。
松本メーヤウの駅前店に入ってカレーをもりもりに食べた。おいしいねえ。
「ふたつ返事」って、妙な言葉に思えてきた。迷いなく快く引き受けるなら「ひとつ返事」の方が意味に合っていそうな気がする。ぼくの直感ではそういうイメージになる。軽く調べてみたら、文化庁による2012年の調査の結果を発見した。ちなみに、辞書に載っているのは「ふたつ返事」の方。にも関わらず50代以上では「ひとつ返事」という言い方を採用する人の方が多いそうな。こういうの、下の世代ほど言葉の使い方のアレンジが進んでいくのがよくある傾向だと思うけれど、上の世代でアレンジが多用されるパターンもあるんだなあ。おもしろ結果。
https://www.bunka.go.jp/tokei_hakusho_shuppan/tokeichosa/kokugo_yoronchosa/pdf/h23_chosa_kekka.pdf
ってなことを考えながら松本の市街地をお散歩していた。Why_?松本は先日オープンしたばかりのお店だね。Web-Komachiで見かけていたやつ。
移動中にやいやいラジオの本屋回を聴いていたからか、歩いているときに見かけたMARUZENに吸い込まれるように入店した。ひっさしぶりに本屋の中をうろうろした。楽しいね。
下下下。
くるみに乗り込んで帰路に着く。松本城の交差点のところはこんな感じ。いつもより人が多かったね。
帰宅して妻と「こんにちは〜」した。うちのかずみ(和室)の引き戸(って呼ぶのであっている?)、妻が閉めるとこの形になる。これ、好みが分かれるんか?
塩尻市がグラフィック・レコーディングを取り入れているという報道を見かけて、いい話だな〜と思った。記事では「グラフィックレコード」というフレーズを採用したんだな。Social Distancingがソーシャルディスタンスになっちゃうのと同じニュアンスの変容を感じるな。
塩尻市は本年度、市長の定例記者会見の内容をイラストや図を使って"見える化"する手法「グラフィックレコード(グラレコ)」で発信し始めた。市公式ホームページやSNSで公開し、若い世代の市政への関心を高める狙いがある。全国的にも珍しい取り組みだという。
塩尻市長会見「見える化」して発信 イラストや図、SNSを活用 | 政治・経済 | 株式会社市民タイムス
松本市のYouTubeチャンネルに山崎貴さんのインタビュー動画がアップされていて、よかったな。市の公式動画としてこういうのが出てくるのは楽しいね。
家の前に出たときに鳥のチピチピチャパチャパな声が聴こえるな〜と思って上を見たら、ツバメがいたよ。かわいいね。
Amazon Prime Videoで『Fallout』の第1話を観た。すごい、全体としてはわからないことだらけなのに、ひとつひとつのシーンが見ていて楽しいから、ずっと観ちゃう感じ。続きも観ていこう。
そういや、約1ヶ月前に福岡市内のホテルにチェックインしたときに「宿泊税」ってのを払ったよな、ってことを今になって急に思い出した。フロントで「払ってください」となって「あ、え? はい、払います」と払ったけれど、あれはなんだったのか。調べてみた。ははーん、自治体がそういうことをやるパターンもあるんだねえ。お役立てください。
福岡市観光振興条例 に基づき、今後必要となる「九州のゲートウェイ都市の機能強化」、「MICE都市としてのプレゼンス向上」及び「地域や市民生活と調和した持続可能な観光振興の推進」に要する費用に充てることを目的としています。
福岡市 宿泊税の概要
いつも夜にドジョウたちに食事を提供していて、今夜は、食料を投下したらふたりのドジョウがひとつの食料をめぐって争いっぽい動きをしたので、妙に悲しくなって「あー、いやだいやだ」という気分でお布団に向かった。ふだんはそんなふうに思わないんだけど、今日はとってもいやだったな。仲良く食事してくれたらぼくはうれしいな。
ぼくが最後に参加した宴会となると、いつのやつになるんだろ?ソーシャルディスタンス宴会といって売り出さないといけないところを見ても、飲食店は大変そうだよな〜と思う。ところでぼくはSocial Distancingを「不義理をしよう by takoratta」的に捉えているので、そもそも宴会をやらないってのがぼくにとっての実践だ。物理的な距離の話ではなく、社会的な距離の話。
今日の暮らし
夜、友人夫婦とビデオチャットでお話した。そこそこ近所に住んでいるご夫婦で、Social Distancingな世の中になる以前はいっしょにごはんを食べたりしていたのだった。先週くらいに「引っ越すことにしまして」と連絡して、じゃあその前に会っておきますか〜みたいな話になったのだけれど、COVID-19の新規感染者数の増加傾向を鑑みて「今回はオンラインでお願いします」ってことにした。
学生向けの書籍プレゼント企画のページをつくった
近いうちに停電があるかもしれないよなあ、そういうつもりで過ごしている。「STAY HOME」やら「Social Distancing」に関しては、そこまで大きな影響を受けない立場だと思う。なので2020年もそこそこの適応を行うだけで済んだ。しかし電力を封じられるとなると話は別で、長期的に電力を安定利用できないということになれば職を失うリスクすらあるよな。まあ、令和時代だと電力なしで成り立つお仕事の方が少ないか。
Social Distancingとソーシャルディスタンス
英語圏で「Social Distancing」と叫ばれているもの、カタカナ語圏では「ソーシャルディスタンス」の方が優勢でおもしろい。

