顔パスで入場、けっこう楽しい
きのうキー配置を更新してからMoonlanderが虹色に輝いている。ゲーミングの様相。
西の方に用事があって出かけていて、讃岐うどん むらさきってお店に入ってみた。ランチはうどん。ウェブサイトが更新されていない気もするので最新の情報かはわからないけれど、岡山県にたくさん展開しているお店なのかな。
ふらっと寄ったコンビニ、すごい散らかっていておもしろかった。店員さんや社員さん(?)たちが「このへんに置こっか?」と相談していたので、もともとあったものをどかして別のものを置こうと思案しているときだったみたい。
くるみを走らせているとき、ネコチャンが車道にバッッと飛び出してきて慌ててブレーキを踏んだ… 怖かった〜。ネコチャンに怪我を負わせるようなことがあったら、しばらく厳しい気持ちで過ごすことになっちゃいそう。怖い怖い。
SESAMEフェイスProが届いたので大阪の家にデプロイした。わしが玄関ドアに近づくと解錠される。便利!!!!!
たしか初代のSESAMEを使い始めたのが2019-01-04頃で、そのころからWeb APIを使って「オートロック」を実現してみたり工夫しながら使ってきて、2025-06-04においてはほしい機能は公式に提供されるようになった。とても便利。
LE SSERAFIMの『Good Bones』をひさしぶりに聴いて「めちゃいいじゃん、好き」となった。
ライブ変換やSKKやGoogle IMEについて調べていたら、偉人たちの会話を発見してしまった。ありがたや。
ありがとうございます。macOSやiOSでも”z hjkl”で矢印打てる機能採用させていただきました。
https://x.com/junkimarui/status/1528125744353685504
今日のソフトウェア開発は、下記のツール・スタックで取り組んでみる。
- Shokz OpenComm2
- Aqua Voice
- Cursor
- Claude Code (をCursorのターミナルで動かす)
今回はClaude Codeをがっつり試すのでCursorのチャット欄は使わずにテキスト・エディタのGUIだけ借りる。作業の途中でAqua Voiceのお試し枠を食べ尽くしたのでProプランにした。活用していけそう。
開発の指示をAI Agentに伝えるとき、誤字脱字とか、ある言葉をアルファベットで書くかカタカナで書くかとか、細かいことは気にしないと決めた。わ〜〜〜っとしゃべってAqua Voiceで文字列化されたものは、たとえばぼくが app/models のつもりで「アップモデルス」と発話したものが appmodels のようになったりもするのだけれど、そのまま渡してもAI Agentはちゃんと解釈してくれる。書き起こしを変に直そうとしなくてもよい。楽をしよう。
Claude Codeはよさげだな…。あまり待たされず、頼んだことがさくさくと進む感触。Anthropicの軍門に降ることにしてChatGPTのPlusプランは解約すっか。Aqua Voiceにもお金がかかっていくし。
Cancellation Surverのページの言語切り替え選択肢に「日本語」がなかった。プライオリティの低い言語だ。
まじめに回答していったら「なんでClaudeに乗り換えるの?」「悪いところがあったら直すから」的なことになってきて、別れ際の修羅場っぽかった。
Why are you switching to Claude instead of ChatGPT?
What could we have done to make you want to keep your subscription?
ArcのFavoriteエリアに固定してあったChatGPTのタブも消した。代わりにClaudeのタブを置く。付き合う相手が変わったらすぐにメールアドレスを変えるタイプの同級生のことを思い出した。
ページ
なんでも無料で助かる〜と思っていた大学生のページをつくった。
