これが大阪城ホールってやつか
Cursorがv1.0になっていた。めでたい。
BugBot, Background Agent access to everyone and one-click MCP install
Cursor 1.0 is here!
https://www.cursor.com/ja/changelog/1-0
NotebookLMで作成したノートブックにPublic Linkを設定できるようになったとのこと。便利ノートブックをつくって公開できるってわけだね、これはおもしろ活用がありそう〜。
Many people who use NotebookLM already share their notebooks with classmates, coworkers, students and friends. Today, we're making sharing and curation easier—with public links.
NotebookLM introduces public notebooks for sharing
趣味でOSSをやっている者だのcho45さん出演回のふたつめ。「冬通りに消えゆく〜」というフレーズについてcho45さんが「意味わかんないッスね」とコメントしていてよかった。
引き続き、cho45さんをゲストに迎え、有休消化中の冒険やコロナ渦以降のコミュニケーション事情、Shibuya.js、Blosxomの良さとプラグインシステム、AI時代の職業変遷などについてお話しました
39: 冬はAIの季節 (cho45)
大阪国際文化芸術プロジェクトってプロジェクトのOSAKA MUSIC EXPO 2025って取り組みがあるらしく?その中のOSAKA MUSIC LOVER -PASSION-というイベントに参加すべく、大阪城ホールに行ってきた。
大阪国際文化芸術プロジェクト「OSAKA MUSIC EXPO 2025~大阪城ホール~」OSAKA MUSIC LOVER -PASSION-
https://osakamusiclover.com/passion/
初めての大阪城ホールだったので「こんな場所なのか〜」と楽しかった。今後、大阪城ホールで開催されるライブイベントの映像なんかを観るときに、より具体的な想像をできるようになりそうでうれしいな。
小学生のころから、そのときそのときで「好きなミュージシャン」はいたし「好んで聴くジャンル」もあったのだけれど。ずっとライトな楽しみ方をしてきて、ライブに行きたい〜と思うこともあまりなくて。ライブに参戦したのはゴールデンボンバー全国ツアー2019くらいのはず。あとは、ここ数年はLIVE AZUMA 2022、りんご音楽祭2023、りんご音楽祭2024に参加し、いわゆる音楽フェスは楽しんできた。
今年になってDance & Vocalなグループの楽しみ方を知って、その中でもとくにMAZZELを好きになったので、今日のパフォーマンスを観にいくことにしたのだった。ダンス・パフォーマンスを現地で見る経験がぜんぜんないので、どんなものなのか興味があった。
まずLIL LEAGUEについて。初めて知るグループで、彼らを知れただけでも「参加してよかった」と思えるほどのうれしい出会いだった。進行がとにかくよかった。『48 BARS RELAY』ってのが自己紹介ラップの曲なのかな。彼らが登場してすぐにノリに巻き込まれて、知っている曲はひとつもないながら、ばっちり楽しませてもらった。途中、今日の出演グループの名前を順番に連呼していくところがあってあれもよかったな〜。
あとから気になって調べてみたらD.U.N.K.でSKY-HIさんとも共演していたわ。じゃあMAZZELの人たちとも面識がありそうだな。
LIL LEAGUE 'Okay' ( D.U.N.K. at KYOCERA DOME OSAKA Dec.2, 2023 DAY1) - YouTube
あらためて「自分は、歌とダンスをバッチバチにキメるグループが好きなのだ」と自覚する。LIL LEAGUEのパフォーマンス、とても好みでした。現場に強いグループという印象を受けた。ひとまずYouTubeで動画を漁ってみます。
さて、お目当てだったMAZZELのこと。持ち時間すべてをパフォーマンスに使って、流れるように8曲をやって、最後にメイン・スクリーンにMZのロゴを映しながら「MAZZELでした!」と言って去っていった。しゃべりなし。硬派だ。ワンマンのときはトークのパートもあるが、今日のようなイベントではMCなしってのは事前情報で知っていた。実際に目の当たりにすると「潔い」「あっという間に終わっちゃった」という感想。いやー、グレートだったなあ。
BMSGが公式のプレイリストをすぐに提供してくれて助かる。
ダンス・パフォーマンスは、現地で鑑賞できるととってもいいですね。『Parade』『K&K』『King Kila Game』『J.O.K.E.R.』は観たかったやつなので本当にうれしかった。他には『MISSION』『Vivid』『Waterfall』も観てみたいから、またチャンスを見つけては赴いてみよう。大阪に住んでいる間、この手のイベントには足を運びやすそう。
『Royal Straight Flush』のシャツを着ている人やBMSGのバッグを持っている人をたくさん見かけて「この人もMAZZELを観にきたんだな」と感じられたのも、いい体験だった。他にも書けることはまだまだあるけれど、今日の日記としてはこれくらいかな…!
会話の要約
Plaud NotePinで録音したものをPlaudで要約し、そこから一部を抜粋。
顔認証の精度や、マスクや袋をかぶることでシステムをどう騙すかという冗談交じりのアイデアが出た。
「コト消費」にシフトして、物質的な所有よりも体験や便利な暮らしが重視されているという話になった。
移動中にコンビニに寄るかどうかで会話。ジュンはファミマかセブン-イレブンかマミに尋ね、マミはどちらでもいいと返答。結果的にファミマへ。
おにぎりや飲み物を購入。マミはハッシュドポテトも食べたがっていた様子。ジュンとマミは、これから参加するライブイベントについて熱心に語り合った。特にマーゼルのパフォーマンスに期待している様子。
セットリスト予想:ジョーカー、キンキラ、パレード、ウォーターボール、カウンターアタック、ケーアンドケーなどを期待。ユニット曲は今回はやらないのでは、と推測。堺雅人が出演していたドラマ(おそらく『VIVANT』)の話題。ジュンは堺雅人の演技を「怖い」と評した。
お土産「月化粧」:「2秒に1個売れている」というキャッチコピーについて、そのすごさや手際の良さについて話した。
会場で流れる楽曲や選曲に対する鋭いコメントがあり、XGやバウ君など具体的なアーティスト名や、シューティングスターなどの曲名も話題に上がっていた。出演アーティストのパフォーマンスや、どのアーティストが出るかの期待感も語られていた。
大阪城ホールの座席やアクセスの良さ、席が決まっていて見やすいこと、アリーナ席の並びやライブの構成についても触れた
ライブの中で特にリルリーグの構成が良かったこと、盛り上がりや出だしの曲、自己紹介の流れ、モニターの使い方の上手さなどが評価された結果として、個人の意思決定や生活の在り方に影響を与える環境の重要性が感じられる。生活環境が意思決定に与える影響や、どこで過ごすかによる人生の違いについても言及されている。