サンシェードの素人
ホンマのホンネのエピソード100を聴いた。めでたい。
「もし男に生まれていたら」の話、おもしろかったな〜。自分からは見えていない世界をのぞかせてもらった感じ。自分はどうだろうな。またホモ・サピエンスとして生まれてくるとして、性別を選べるとしたらどっちを選ぶだろうか。男を選ぶ気がする。
また倉貫義人さんの記事をペタリ。
「書き手から、編集者へ」ってのは、なるほどなあ。
DO-GUに関しては、実装よりは「監修」や「プロダクト・マネジメント」をやっている感じがする。運用を設計したり、より抽象度の高いレイヤーを自分が担当しているって感覚なんだよな。
いろんな人に「それ、純朴声活で話してくださいよ〜」と声をかけているとき、小さなメディアの編集者をやっているな、という感触を得ることもある。
これからは「編集者の目線」が重要になるかも。テキストエディタをあまりさわらなくなった俺が、エディタになっていくということ。
Dekigotoのことを考えて、あれこれ進めていく。
DO-GUの運用で実現したようなHuman in the Loopを、どうすれば自分の生活そのものに対して適用できるか。DO-GUのときほど簡単にはいかない。突き詰めて考える発想が求められている。
