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青木耕平さんとザッソウ第1回|自走するゲスト(#155) - ザッソウラジオ - LISTEN 青木耕平さんとザッソウ第2回|保守と革新、権威と権力(#156) - ザッソウラジオ - LISTEN 青木耕平さんとザッソウ第3回|「希望」とは何か(#157) - ザッソウラジオ - LISTEN ザッソウラジオの青木耕平さん出演の回を聴いて「おおっ」となったのでページに起こしてメモしていきます。上
2022年の終わり頃にザッソウラジオに稲垣栄洋さんが出演されていた。 ザッソウ 結果を出すチームの習慣 ホウレンソウに代わる「雑談+相談」 | Amazon の倉貫義人さん 雑草はなぜそこに生えているのか | Amazon の稲垣栄洋さん と仲山進也さんの3人によるとても刺激的な会話。倉貫義人さんはソフトウェア開発や組織の運営に軸足を置いて話していて、稲垣栄洋さんは植物の話をしていて、なんだけれど
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また倉貫義人さんの記事をペタリ。
「書き手から、編集者へ」ってのは、なるほどなあ。
DO-GUに関しては、実装よりは「監修」や「プロダクト・マネジメント」をやっている感じがする。運用を設計したり、より抽象度の高いレイヤーを自分が担当しているって感覚なんだよな。
いろんな人に「それ、純朴声活で話してくださいよ〜」と声をかけているとき、小さなメディアの編集者をやっているな、という感触を得ることもある。
これからは「編集者の目線」が重要になるかも。テキストエディタをあまりさわらなくなった俺が、エディタになっていくということ。
倉貫義人さんの記事。読んでいて、脳の奥のほうがピリピリするのを感じた。こういった観点について、自分の考えを整理していかねばな〜。まだ論じることができない位置にいる。
ここに書かれていることのさらに先もあるとなんとなく感じていて、そこに思考が到達するには「AIエージェントを使う」だけじゃなくて「AIエージェントを作る」の経験を重ねていかなきゃいけないと思う。ぜんぜん整理できていないけれど、そういう感覚がある。感覚が思考より先行している。
それから、fukabori.fmのエピソード140も。終盤で「The Winner Takes It All」的なことが話されていて、はーー、そうだよなあ、と思う。
倉貫義人さんの執筆体験の話、かなりおもしろいと思う。
倉貫義人さんの記事がよかった。たしかに自分も成長をイコール拡大っぽく捉えているところがあったかも、と考えるきっかけになった。必ずしも拡大を意味しない成長、別の言い方だと成熟のニュアンスにも近いかもしれない。
しかし、誤解を恐れずに言えば、私たちは決して現状維持を望んでいるわけではありません。むしろ、私たちは誰よりも貪欲に「成長」を求めているつもりです。ただ、その「成長」の定義が、世間一般のそれとは少し違っているだけなのです。
「拡大」と「成長」は違う〜売上や規模を追わない「熟達」という生存戦略 –Social Change!
たとえば「利用者数が伸びまくっているわけではなくても、どんどん洗練されていくプロダクト」ってのもある。それをプロダクトの成長と捉えても変じゃないし、そういうふうにプロダクトを磨き上げていける自分たちも成長していると言えそう。大事にしたい観点だ。


