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Teacher Teacherの個人スポンサーたちが集まるコミュニティの運営を手伝っている。コミュニティの立ち上げ準備に着手したのが2023年10月だったので、これを書いている2024-10-12の時点で、気付けば1年間ほど関わっていることになる。 コミュニティでは、子育て当事者の人たちとのやりとりが多くある。そこでおもしろいことに気付いたのでメモしておく。 友「じゅんぼくさん、子どもたちを集めて
プロダクトマネジメントのすべて 事業戦略・IT開発・UXデザイン・マーケティングからチーム・組織運営まで(及川 卓也 曽根原 春樹 小城 久美子)|翔泳社の本 及川卓也さん、曽根原春樹さん、小城久美子さんによる書籍 プロダクト・マネジメント、Product Management 2021-04-07に読み始めた ---- 読書メモ ■PARTⅠ プロダクトの成功 Chapter 1プロダクトの成功
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また倉貫義人さんの記事をペタリ。
「書き手から、編集者へ」ってのは、なるほどなあ。
DO-GUに関しては、実装よりは「監修」や「プロダクト・マネジメント」をやっている感じがする。運用を設計したり、より抽象度の高いレイヤーを自分が担当しているって感覚なんだよな。
いろんな人に「それ、純朴声活で話してくださいよ〜」と声をかけているとき、小さなメディアの編集者をやっているな、という感触を得ることもある。
これからは「編集者の目線」が重要になるかも。テキストエディタをあまりさわらなくなった俺が、エディタになっていくということ。
furoshiki.fmにLoveIdahoBurgerさんがゲスト出演している回を聴いた。プロダクト・マネジメントの話がおもしろかった。
@LoveIdahoBurger: ゲストとして呼んでいただいた回のfuroshiki_fmが公開されています。
何か普段あまりしないようなゆるい感じのトーク、とても楽しかったです。またお呼ばれしたい🤩ありがとうございました!!
プロダクト開発について考えていた
- 2019-08-30に社内でプロダクトマネージャお茶会があって、それからあれこれと考えている
- 2015年にプロダクト・マネジメントの勉強会をやっていた頃の気持ちを思い出した
- 2017年からぼくはエンジニアリング・マネジメントの方に意識を向けたので、しばらくプロダクト・マネジメントから遠ざかっていたよな〜と思う
- 「環境 (給料とか福利厚生とか)」「同僚」も大事だけど「魅力的なプロダクトをつくる仕事か」ってのもめちゃ重要だよな〜
- ってのをkotarokさんと立ち話していて思った、というか、思い出した、というか

