人質要員ではなく本格的な戦士
今日のハイライト
社のSlackでねほりんぱほりんの話題を見かけたので「うちの子たち 見て」と写真を送りつけておいた。
今日の健康
きのうに続き、今日も暑さにやられている感じがある。昼も夜も食欲が2割減くらいだった感触。
Fitbitの記録は、歩数が7,748で、夜ごはんのあとに77分の睡眠が記録されている。横になって過ごしていた時間。退勤して夜ごはんを食べたあとは寝る前の貴重な自由時間だと思うんだけど、ぐったりしちゃってあまり活動できず。体がぐったりすると、やりたいことをやれないフラストレーションで心にも悪い影響が出るから、心身ともにまいったなあ、という気分。
今日のウェブログ
ブログを書きました | ゴールデンボンバー 鬼龍院翔オフィシャルブログ「キリショー☆ブログ」Powered by Ameba
鬼龍院翔さん、ひさしぶりのバースデイライブを本当に楽しみにしていたんだなあと感じられてよい。熱の乗った文章だ。
ひょんなことから戦隊モノについて調べていて、そういや、令和だし「赤 = センター = リーダー = 男性」みたいな構図ってそろそろ崩れたのかな?ってのもついでに調べてみた。Wikipediaのスーパー戦隊シリーズのページが充実していて便利。
軽く調べた感じだと、まだ従来の構図は継続しているようだった。なんだけど、
シリーズ第1作『秘密戦隊ゴレンジャー』に登場するペギー松山 / モモレンジャーは、『仮面ライダー』の「ライダーガールズ」のような人質要員ではなく、他の4人の男性メンバーと同格の戦士として描かれていたことが斬新であった。先行する特撮作品『好き!すき!魔女先生』や『トリプルファイター』にも戦うヒロインは登場していたが、継続的に戦う「本格的な戦士」としてヒロインを描いたのは『ゴレンジャー』が初である。
スーパー戦隊シリーズ - Wikipedia
とあるように、歴史的に見ると社会を前進させる役割を担ってきたようだった。であればなおのこと、もっともっと引っ張ってほしいなあと期待する。しかしゴレンジャー以前はもっとひどかったんだなあ。人質要員って言葉が強烈。