P2B Haus
- ピーツービーハウス
- sotarokがオーナーをやっているダイニングビアバー
- 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-8-2
- https://www.instagram.com/p2b.haus/
- https://twitter.com/p2bhaus
- 2020-01-07にオープン
P2B Hausについてsotarokくんからお知らせが出ていた。おもしろ〜。飲食店を経営していて、かつ、アプリケーションとデータベースを設計して実装できる人じゃないと到達できない領域という感じ。おもしろいなあ。
課金した分は「行った時に使えるポイントとしてチャージされている」サブスク
「行けなくても損しない」飲食店サブスクClub P2Bをリリースしました|Sotaro Karasawa
今はカウントダウン生活をやっているけれど、物理的な「場」の運営には興味があって、人生のどこかのタイミングでそういう「場」を運営するとしたら、オフラインとオンラインがちゃんと連動するような場にしたいんだよな。先人の事例と思ってsotarokくんの取り組みをいつも楽しく眺めている。
きれいな朝だねえ。当面は、こういう景色の中で暮らすことを選んでいくぞい。朝起きて、お散歩して、お風呂に入って、着席して作業して、お昼ごはんを食べて、ひとつミーティングに参加したら、渋谷に向かって移動だ!
今夜はWEB+DB PRESSのパーティに参加するぜ。
ここが渋谷事変の舞台となる街か〜。
ビール屋さんの係をやっているsotarokたちP2B Hausのみなさん。
これはyusukebeさんの愛社精神の様子。すっかりCloudflareの人だ。
司会の941さん。場馴れしていてすごい。
941 on X: "なんやかんやあった、今日の資料です。めでたい! https://t.co/FHy2t7Hjnv" / X
takahashimさんによる、これはtakahashimさんにしかできないな〜というトーク。
WEB+DB PRESS休刊に寄せて - Speaker Deck
inaoさんnaoyaさんmiyagawaさんによる全号ふりかえり。自分が関わらせてもらった号の表紙はどれも覚えているので、こうしてスクリーンに映されると「歴史の一部に関われてよかったなあ」と思う。
技術評論社のd-ikedaさんは、ぼくが記事を書くときには必ずお世話になっていた。そんなd-ikedaさんがWEB+DB PRESSのやっていきを話してくれて胸熱だった……!
歴代の著者たちが名前を書いていく号があったので、ぼくもdarashi kei_sに並ぶ形で書かせてもらった。ありがたいねぇ。
優勝者が全号を紙でもらえるというじゃんけん大会。
inaoさんと記念撮影させてもらった!これまでおつかれさまでした。今後もなにかしらの形でごいっしょできたらうれしいです。
なぜか、会場にいた「北海道になにかしらの縁がある人々」で集まって写真を撮った。なぜ???
kuppi: 道産子道民大集合
https://twitter.com/kumikumitm/status/1699826431096942720
会場では40人くらいの友人知人に会えたかな〜。ひさしぶりに会う人もたくさんいてとっても楽しかった。
パーティが終わったあとはdarashi kei_sとともに蒲田に移動して3人で乾杯した。このメンツはWEB+DB PRESS Vol.73の執筆チームで、これを書いた当時ぼくはたぶん蒲田に住んでいたと思うから、少し当時に戻ったような気持ちになったりもして、ありがたくて楽しい夜を過ごした。
特集1: 着想からリリースまで!たのしい開発実況中継
第5章:毎日の開発をたのしくするには
個人とチームを成長させる日々の工夫……設樂 洋爾,白土 慧,大和田 純
WEB+DB PRESS Vol.73|技術評論社
最後の楽園レバーランドには入れなくて、適当にお店を選ぼうとJR蒲田駅の西側を歩いていたら「ここのお店、いっしょにきたことあるかもね?」という見覚えのある居酒屋を見つけてそこに着席した。
ぼくも妻も大好きな歓迎 あやめ橋店の閉店後の様子。
蒲田は10年近く住んだ街なので、ちょっとお散歩するだけでだいぶ楽しい。うろうろと歩き回ってみて、もともと存在していた道や建物のことはほとんど覚えていたわ。新しくできた建物を見ては「今はこんな感じなんだ〜」と差分を楽しんでいた。
ちょい焼きグリルのページをつくった。よさそう。
P2B HausのイベントがYouTubeでライブ配信された。下に貼った動画はそのアーカイブ。sotarokがjune29 Vlogに出てくれたのは2020-09-21のことで、それからあれこれ相談してきてくれてmmhmmの招待を送ったりぼくが使っているハードウェアとソフトウェアについて説明したりしていた。あれから1週間足らずでイベント用の配信の設計を済ませてしまうんだからすごいよなあ。感心してしまう。次にsotarokとビデオチャットする機会があったら、先日とはぜんぜんちがう構成になっていそうだな。またjune29 Vlogにも出演してもらいたい。
https://www.youtube.com/watch?v=J0cd62vYrf4