Mentioned in topics
事例 sotarokがやっているP2B Hausの話 2030年を見据えて|Sotaro Karasawa|note kyoro353さんhatoneさんがワインをつくっている話 エンジニアだけど米国でワイナリーを買った話 –SF Tech-Tech kyoro353さんが家をつくっている話 ソフトウェアエンジニアとして家を建てる仕事をはじめました –SF Tech-Tech <blockquot
ピーツービーハウス sotarokがオーナーをやっているダイニングビアバー 2030年を見据えて|Sotaro Karasawa|note 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-8-2 2020-01-07にオープン
Mentioned in days
そのままくずはモールに滞在して、夜ごはんも食べていくことに。
僕とうどんとカツオだしという、sotarokのブログみたいな名前のうどん屋に入る。
肉とビールとパンケーキ by @sotarok
https://sotarok.hatenablog.com/
妻と映画の感想戦をやって、ちょっとお買い物して、楽しく過ごしてから帰路に着いた。
P2B Hausについてsotarokくんからお知らせが出ていた。おもしろ〜。飲食店を経営していて、かつ、アプリケーションとデータベースを設計して実装できる人じゃないと到達できない領域という感じ。おもしろいなあ。
課金した分は「行った時に使えるポイントとしてチャージされている」サブスク
「行けなくても損しない」飲食店サブスクClub P2Bをリリースしました|Sotaro Karasawa
今はカウントダウン生活をやっているけれど、物理的な「場」の運営には興味があって、人生のどこかのタイミングでそういう「場」を運営するとしたら、オフラインとオンラインがちゃんと連動するような場にしたいんだよな。先人の事例と思ってsotarokくんの取り組みをいつも楽しく眺めている。
sotarokくんが「今後のソフトウェア開発組織の形は?」な記事を書いていて、おもしろかった。
プルリクエストという単位も、もはや開発単位として適していないと思う。 これに対する解は、みんな今探り途中だと思うが、自分もまだ答えが出ていない。ただプルリクエストはこれじゃないということだけは思っている。
AI時代の開発組織をどうすべきか (2026年3月版)|Sotaro Karasawa
Pull Requestが適していない、ってのは、ぼくは明確にそういうふうに思ったことはなかったのだけれど、言われてみればそうかもな〜とハッとした。じゃあどうすんの、ってところは模索したい。今日まで当たり前に使ってきた道具を疑う視点はあった方がいいよねえ。
こういう時代だと、スタートアップのような機動性の高いスモールチームから次のワークフローが生じてきそう。個人事業主もフットワークは軽いので、担える役割もありそうだな。「なんかこれ状況に合っていないな〜」とか、不便に敏感でありたいものだ。
ウェブログ
AIが進化して無限に忙しいし、知的労働ができなくなっていく|Sotaro Karasawa
sotarokのAIエッセイを読んだ。書かれていることは「うんうん」と理解しつつ、自分はまた違うことを感じているかもな〜と思ったのでメモを残す。
「難しいタスク」と「簡単なタスク」のような整理は有用と思う。ほんで、自分の1週間におけるこのふたつの「グッドな配分」ってのがきっとあるんだと思う。ぼくは「簡単なタスク」をGenerative AIにどんどん任せるようになった結果、自分の目の前に「難しいタスク」だけが残っちゃって、腰が重くてなんにも着手できなくなる、みたいな状況があって「これバランスが悪いわ」と思ったことがある。「簡単なタスク」を適度にリズムよく倒しつつ、そこで助走をつけて「難しいタスク」に飛びかかるような形をつくれるといい感じになる気がしている。
自らが動いて作り出しに行く
最近自分が意識していることは「依頼されたら対応する」という受身の姿勢ではなく、自分の作り出したい景色は自らが動いて作り出しに行く、ということです。
WEB+DB PRESS 22.9周年パーティでビール出してきた話|Sotaro Karasawa
sotarokのいい話だ〜と思いながら読み進めていったらぼくのツイートが貼ってあってびっくりした。CTO IPAはおいしかったです。ありがとうございました!
きれいな朝だねえ。当面は、こういう景色の中で暮らすことを選んでいくぞい。朝起きて、お散歩して、お風呂に入って、着席して作業して、お昼ごはんを食べて、ひとつミーティングに参加したら、渋谷に向かって移動だ!
今夜はWEB+DB PRESSのパーティに参加するぜ。
ここが渋谷事変の舞台となる街か〜。
ビール屋さんの係をやっているsotarokたちP2B Hausのみなさん。
これはyusukebeさんの愛社精神の様子。すっかりCloudflareの人だ。
司会の941さん。場馴れしていてすごい。
941 on X: "なんやかんやあった、今日の資料です。めでたい! https://t.co/FHy2t7Hjnv" / X
takahashimさんによる、これはtakahashimさんにしかできないな〜というトーク。
WEB+DB PRESS休刊に寄せて - Speaker Deck
inaoさんnaoyaさんmiyagawaさんによる全号ふりかえり。自分が関わらせてもらった号の表紙はどれも覚えているので、こうしてスクリーンに映されると「歴史の一部に関われてよかったなあ」と思う。
技術評論社のd-ikedaさんは、ぼくが記事を書くときには必ずお世話になっていた。そんなd-ikedaさんがWEB+DB PRESSのやっていきを話してくれて胸熱だった……!
歴代の著者たちが名前を書いていく号があったので、ぼくもdarashi kei_sに並ぶ形で書かせてもらった。ありがたいねぇ。
優勝者が全号を紙でもらえるというじゃんけん大会。
inaoさんと記念撮影させてもらった!これまでおつかれさまでした。今後もなにかしらの形でごいっしょできたらうれしいです。
なぜか、会場にいた「北海道になにかしらの縁がある人々」で集まって写真を撮った。なぜ???
kuppi: 道産子道民大集合
https://twitter.com/kumikumitm/status/1699826431096942720
会場では40人くらいの友人知人に会えたかな〜。ひさしぶりに会う人もたくさんいてとっても楽しかった。
パーティが終わったあとはdarashi kei_sとともに蒲田に移動して3人で乾杯した。このメンツはWEB+DB PRESS Vol.73の執筆チームで、これを書いた当時ぼくはたぶん蒲田に住んでいたと思うから、少し当時に戻ったような気持ちになったりもして、ありがたくて楽しい夜を過ごした。
特集1: 着想からリリースまで!たのしい開発実況中継
第5章:毎日の開発をたのしくするには
個人とチームを成長させる日々の工夫……設樂 洋爾,白土 慧,大和田 純
WEB+DB PRESS Vol.73|技術評論社
最後の楽園レバーランドには入れなくて、適当にお店を選ぼうとJR蒲田駅の西側を歩いていたら「ここのお店、いっしょにきたことあるかもね?」という見覚えのある居酒屋を見つけてそこに着席した。
ぼくも妻も大好きな歓迎 あやめ橋店の閉店後の様子。
蒲田は10年近く住んだ街なので、ちょっとお散歩するだけでだいぶ楽しい。うろうろと歩き回ってみて、もともと存在していた道や建物のことはほとんど覚えていたわ。新しくできた建物を見ては「今はこんな感じなんだ〜」と差分を楽しんでいた。
今日のあれこれ
ちょい焼きグリルのページをつくった。よさそう。
P2B HausのイベントがYouTubeでライブ配信された。下に貼った動画はそのアーカイブ。sotarokがjune29 Vlogに出てくれたのは2020-09-21のことで、それからあれこれ相談してきてくれてmmhmmの招待を送ったりぼくが使っているハードウェアとソフトウェアについて説明したりしていた。あれから1週間足らずでイベント用の配信の設計を済ませてしまうんだからすごいよなあ。感心してしまう。次にsotarokとビデオチャットする機会があったら、先日とはぜんぜんちがう構成になっていそうだな。またjune29 Vlogにも出演してもらいたい。
https://www.youtube.com/watch?v=J0cd62vYrf4今日のVlog
chira_rhythm55と撮った2本目の動画を公開した。インターネット町内会の話で盛り上がれてだいぶよかった。福岡市のお話もおもしろかったな〜。出演してもらえてありがたい。また出てもらいたいな。
Blogも良いけどVlogもたのしーね
https://twitter.com/chira_rhythm55/status/1310182264710389761
そんなふうに思ってもらえたら、声をかけてみて本当によかったなあ。sotarokもchira_rhythm55も、これからもいっしょに動画で遊んでいこうね。







