Mentioned in topics
暮らしとプロダクトの2025年版。2025-07-27に書き始めた。 ハードウェア メイン・デスク M4 MacBook Air 2025 Moonlander Dell U4021QW Magic Trackpad 3 Logicool StreamCam Logicool M650 Signature ZOOM UAC-232 SHURE MV7 Elgato Wave Mic Arm LP
ScrapboxにInfobox機能?と呼ぶのでいいのかな、すぐには理解できないおもしろテクノロジによるおもしろ機能が実装されたみたい。2024-03-14のshokaiさんの 𝕏 の投稿を貼っておく。 Sho Hashimoto(@shokai) 文芸的データベースができた 採用面接ログ・商談議事録・開発タスク・自己紹介ページ等の、自由に記述をしたいページに対して 絶対に記入してほしい項目をあら
ぼくが赴く現場はだいたいソフトウェアを扱っていて、さまざまな意思決定の記録がデジタルデータで残されている。現場に入っていくとき、まずは「どんな記録がどれくらいありそうか」の全体像を可能な範囲で把握するようにして、そこから「ここは特に重要そう」とあたりをつけて順番に目を通していく。 こういうとき、ウェブベースのツールだとハイパーリンクを便利に使える。たとえばGitHubのIssueとか、Slackに
かつて暮らしとプロダクト2020というページをつくったことがあった。当時は東京都葛飾区新小岩に住んでいて、そのあと栃木県那須塩原市、長野県松本市と引っ越して生活スタイルも大きく変化しているので、あらためて2023年版を書き残しておこうと思う。 カテゴリごと でかい話 賃貸一軒家4LDK くるみ コンピュータとその周辺機器 M2 MacBook Air 2022 TRIGKEY Speed S5 P
2023-01-30のメモ Notionでの試運転はEarliest Testable Productという雰囲気で、やってみてよかった Notionのデータベースをセットアップして、簡単に説明を書いて、で30分間くらいの初期コスト いきなりウェブ・アプリケーションを作り込まなくても、簡単なCRUD操作を複数人で試して「なるほど、こんな感じの体験か」を得るためにNotionの共有データベースを用意
From 50人で評価額2,100億円を越えたNotionに聞く、少数精鋭のプロダクト組織のつくりかた:連載「クリエイティブ組織の要諦」第3回|デザインビジネスマガジン"designing" Lu:実はこの考え方自体は新しいものではありません。1960年代から70年代にかけて活躍したコンピューターサイエンスの先駆者たちの考えがベースになっています。彼らはコンピューターというツールを使って、物理世界
暮らしとプロダクトシリーズの2020年版。2020年12月末時点での暮らしを記録する。 自分の「よくある平日」と「よくある休日」をサンプルとして朝から晩までの過ごし方を説明しながら、そこでどんなプロダクトを使っているかを紹介してみる試み。動画とセットにする。 動画、ほぼノンストップで30分くらいしゃべれていて感心した。しゃべるの少しずつ慣れてきた感じがする。 あわせて読みたい /tanaken05
システム環境設定 一般 外観モードは「自動」にする (昼間はライト、夜間はダークになるやつ) デフォルトのウェブブラウザはChoosyにする キーボード キーリピートをいちばん「速い」やつにする リピート入力認識までの時間をいちばん「短い」やつにする 修飾キーの設定でCaps Lockを Controlに変える ショートカット 入力ソースの切り替えのショートカットを無効にする Spotlightを
2019年のふりかえりのためのページ。年末に思い出せるように、都度でメモっていく。 トピック コンフォート・ゾーン 北海道滞在2019夏 大和田チャレンジ スポーツウェア、靴下 『クリエイティブ都市論』『福岡市を経営する』 地域の情報 2019-10-27 Sun : 翌日のシチュー 『人口減少社会のデザイン』『日本人の勝算―人口減少×高齢化×資本主義』 運動 お散歩 フィットネス・ジム リングフ
Mentioned in days
『ゼロトラストネットワーク』読書会に参加して第4章を読んだ
- Notionに用意されている読書会のページを整備していい感じにしたぜ
今日の身辺整理
きのうと今日でNotionのWorkspaceを整理した。いくつか散らばっていたやつを統廃合したり、不要なページを削除したり。そうして整理を済ませてから利用プランを見直した。
「@june29の健康記録」というNotionのページを公開設定にした
- 「決まった項目を決まった頻度で入力していく」みたいなスキーマが決まればいい感じになりそう
- そういう意味では、自分がこれまで使ってきたツールでいうとSpreadsheetのよい代替になるのかもしれない
- 年内いっぱいくらい継続できたら知見をまとめて公開できるかも
- Abstract: The Art of DesignのIan Spalterの回を観た
- Ian SpalterはInstagramのプロダクトデザインをやっている人
- 今は家族といっしょに日本に住んでいるっぽい?
- インスタグラム、東京にプロダクトチームを設置へ--米国外では初 - CNET Japan
チームの詳細についてはまだ調整中としつつ、エンジニア、リサーチャー、アナリストが集結する。チームのトップには、現Instagramのデザインヘッドを務めているイアン・スパルタ―氏が就任するという。具体的な立ち上げ時期については、2019年夏ごろを見込んでいる。
- ドキュメンタリー映像を観た感想
- 「ワシがデザインしたったで〜 (ドヤァ」という感じはぜんぜんなかった
- 億単位の人間に影響を与えるお仕事、責任を感じながらやっているというお話
- Instagramのリデザインのプロジェクト、新版を出した日のことは忘れられないそうな
- Aza Raskinが登場して無限スクロールについて語っていた
- 「画面の下までスクロールするってことは、次のページを見たいってこと」と考えて無限スクロールを実装したが、ワインを1本飲み終わったら「もう1本飲むか?」と立ち止まって考える機会がある、それは大事だよね、みたいなことを話していた
- (余談) Aza Raskinが素敵なおじさんになっている〜!と驚いたりもしたが、ぼくもおじさんになっていた…
- フォロワーの数を目立たなくさせる話、おもしろかった
- Ian Spalterの12歳になる息子さん、スマートフォンを持っていないし、欲しがってもいないそうな
- Steve Jobsも我が子たちには使わせていない、みたいなお話あったっけ…?(要出典)
- 世界を旅していろいろなものを見てまわるとき「新しいアイディアがほしい」とは思っていなくて「心に余裕やゆとりが生まれればそれでいい」的なことを言っていた
- とてつもない影響力を持つプロダクトを抱えている人、ウェイ感はなくて、社会的責任を感じてお仕事をしているんだな
- ご両親が穏やかで「上品な家庭なのかなあ」と感じた
- hmskとオンライン乾杯していろいろとおしゃべりした
- ぼくは日曜日の昼、hmskは土曜日の夜
- San Francisco事情、Notion、Netlify、Sunsama、タスク管理、Plain Text、有給休暇買取などについて話しました
- https://github.com/mattn/memo
- Notionのことをいろいろ知りたくて教えてもらった
- こうしてhmskと同期的に声を媒体にしてコミュニケーションするのは久しぶりで、雑談がふくらみまくって1日中でもしゃべっていられそうだった
- /hub と、自家用Scrapbox、勤務先のやつと、定常的に触るScrapboxのプロジェクトが3つある
- そのどれも「日記」を書く場所ではないな、という感じがしている
- 自家用Scrapboxと勤務先のScrapboxはプライベートだし、少なくともパブリックに日記を書くことはできない
- https://june29.jp は、なんとなくだけど、ある程度はまとまった内容、まとまった量を書く場所になっている
- 雑に「この日、僕はこう思ったッス」を書き出す場所として/june29 を再起動してみよう
- 140文字にはおさまらない「つぶやき」があるのだ
- 以前 http://june29.hatenablog.jp/ にその役割を担わせていた時期もあった
- 2016年の年末まではそんな感じで、2017年〜2018年あたりはどうやって過ごしていたのだろう?
- Notionで日記を書いてみようかな、という気持ちもあるので並行して試すかもしれない