陽気な令和のホモ・サピエンス
動かなくなってしまっていたスクリプトを直そうと思って、もうこういうときは初手でGenerative AIに頼る時代のホモ・サピエンスをやっているので「今こういう状況で、どのあたりを疑うといいですかね」と打ち込んでいる途中に「まず疑うべきは◯◯じゃね?」と自分で気付き、そこを調べてみたらシュッと解決した。この時代のホモ・サピエンスをやっているじゃん…と強烈に感じる体験だった。
令和のラバー・ダッキングの趣。しかもこのアヒルちゃんは博識で、実際に応答を返してくれるのであった。
引き続きtimelesz projectを観ていて、エピソードが進むほどおもしろくなってくるし、だんだんと楽しみ方もわかってきた感触。『半沢直樹』シリーズに近い接し方をするとうまくいきそう。
ページ
全角文字と半角文字の間のスペーシングのページをつくった。
「機械的に」の意味が変わってくるかものページをつくった。
ウェブログ
ちょっと前に話題になった下記の記事の中のフレーズについて。
「幹部の仕事とは文化と価値を定義して強制し、良い決定を承認する事です」
大企業の幹部がやっている事について - Software Transactional Memo
nishioさんがAI Agentと絡めていておもしろかった。明文化や、データの蓄積がますます重要になる時代になる?
AIに対して「文化と価値」(=何が良いことなのか)を定義して強制し、AIの良い決定を承認する
AIで社員が1桁増える - 西尾泰和の外部脳