Mentioned in topics
歴史 大阪城は豊臣秀吉が天下統一の拠点として築いた城で、現在の天守閣は1931年に市民の寄付によって復興されたもの。最上階からは大阪の街を360度見渡せる。城内は博物館になっており、豊臣秀吉の生涯や大坂の陣に関する展示が充実している。広大な大阪城公園には約3,000本の桜が植えられ、西の丸庭園は花見の名所として知られる。秋には園内の銀杏並木が黄金色に染まり、天守閣との組み合わせが美しい。 住吉大社
はじめに 2023年、2024年、2025年と、満職(フルタイムの労働)を避ける生活をやっていて、気付けば丸3年が経過しようとしている。 2023年は無職の完全体としてスタートして、2024年には「少しは働く」という微職の状態になり、2025年の年末を迎えた今は、フルタイムを100とすると70〜80くらいの労働状況には、なんやかんやで満職に近付いてきた。 生活者の自分とビジネスパーソンの自分が綱引
Mentioned in days
下の写真は、うちの玄関で撮ったもの。松本のカインズでお迎えした小さな植物と、太陽の塔のフィギュアを合わせた写真。
空が明るくなる前の3:30頃に目が覚めてしまう。この夏なあ、快適に過ごせていない時間がけっこうあって大変。じっとりと気持ち悪さを感じながら体を起こし、トイレに行ってから再び横になって寝直しを図る。
だいたい7:00くらいに本起床。それなりによく眠れたような体感。それほど悪い目覚めではなかった。ただ、低気圧の影響なのか頭痛があって、目を開けて過ごすのがちょっときつい感じ。眉毛の近くから脳の奥の方まで、ズキズキの道が続いている。イヤな感じだなあ。
水分をよく摂った上で涼しいところでじっとして過ごして。少しずつ少しずつ快復していったのでよかった。今日は午後に出かける予定があったので、調子が整わないようならキャンセルしなきゃかもな…と思いながら午前中は自宅で作業を進める。正午を過ぎる頃にはだいぶ快復していたので、ぜったいに無理はしないことを自分に誓いつつ、予定通りに出かけることにした。
そうそう、sugiweさんがお子さんといっしょに大阪にくる日でね、会う約束をしていたのですよ。みんなで万博記念公園の方面に行っていっしょに過ごした。お子さんと会うのは初めてで、というか、実はsugiweさんと物理的に対面するのも初。
sugiweが買った太陽の塔のフィギュアが、うちの玄関に飾ってあるものと同じやつだったから笑った。おそろっち。
友人がお子さんといっしょに会いにきてくれるの、とっても光栄なことだと思っているんですよね〜。たまにこういうありがたい機会をもらえて、その度に、自分の現状は悪くないだろうと足元を踏みしめる感じ。人生をかけて生活をする。
街で見かけて買ってきた太陽の塔の置き物、だいぶ気に入っている。妻も気に入っている。
ウェブログ
奥田博土さん
「土でもっと遊びなさい。湯飲みや皿の作り方なんて覚える必要はないから、土と戯れることから始めなさいと伝えた。自分自身で感じないとものは作れないし、機械と一緒になってしまう。疑問に思って自分で感じとってそれを表現しなさいと」
「やっぱり特に若い人と一緒に作品を作ったりとか、何かをやりたい。今まで僕がやってきたことを伝えたいな。若い人は守りに入らず、何かにチャレンジしようと太陽の塔を見ながら思ってほしい。日本の伝統だけを考えるんじゃなしに、世界にチャレンジするにはどうしたらええねんって考えてほしい」
万博と信楽焼 知られざるつながり | NHK | WEB特集 | 大阪・関西万博
5月31日、直島に新たな美術館「直島新美術館」が開館する。館長は三木あき子。建築設計は安藤忠雄。
「直島新美術館」がついにオープン。「世界に誇れる美術館」目指す|美術手帖
ハイライト
太陽の塔の実物を初めて見て、とっても気に入った。めちゃくちゃいい。なので、これを今日のハイライトにする。