保水美容液で
まだまだ指が「2025」とタイプしますねえ。しばらくはそういう日々を過ごす。
お仕事でお世話になっている企業のミーティングに参加したので、仕事始めは今日ってことになる。といってもそのミーティングに出ただけなので1時間くらい働いたってだけね。今日から8時間の労働をやっている人たちはえらすぎる。
これを読んでくれている奇特なみなさんは、家庭において「してあげる」「してもらう」な感覚ってどれくらいあるもんですか?自分はひたする「する」という感覚があるだけで妻との間に「してあげる」「してもらう」を感じることってぜんぜんないなあ、と気付きまして。妻はぼくよりはそういう感覚を多く持っていそうなので、非対称っぽいんだよな。同じ家庭内の人たちの間で認識がきっちり揃うわけでもないみたい。なので、個々がどういう感覚で暮らしているか、って話なんだよね。
自分はもう少し「してあげる」「してもらう」な感覚を持った方がバランスがよくなりそうな気はする。
映画『ふつうの子ども』を観た。『ぼくが生きてる、ふたつの世界』の呉美保さんの監督作品。いやー、おもしろかった。最後の、小学校の会議室での関係者が集まって話すシーンがめちゃおもしろくて興奮してしまった。
妻が家計の話に興味を持ったようで、ぼくから「今はこんな感じだよ」「直近3年間でこういう推移だったよ」等を共有した。Google Sheetsにまとめてあってそれはずっと共有してあるから、いつでも見てもらうことはできたのだけれど、このタイミングで興味が強まったようなのであらためて説明したってこと。
会話の要約
Plaud NotePinで録音したものをPlaudで要約し、そこから一部を抜粋。