めちゃうまい
ハイライト
エンジニアの楽園vim-jpラジオにPiroさんがゲスト出演されていた。お元気そうでなにより。あらためてFirefoxやMozillaの歴史に触れられてとてもうれしい… 最近ぼくはZen Browserを使い始めたこともあって、このタイミングで聴けてよかったな〜。次回も楽しみ。
直近数年間はChromium系ばかり触っていて、Web Browser Diversityを軽視していたなあ、と反省した。Zen Browserを使っていると「そうか、こうなるのか」ってことがちょいちょいある。もともとウェブブラウザは多頭飼いしている方だとは思うけれど、Chromium系ばかりを使っていては視点が偏るなあ。ウェブブラウザの選び方を変えていこう。
Ethereum方面でもClient Diversityの話があって、オープンな技術なのに結局みんなこれを使っているじゃん、って状況に対する「もっと多様な方がいいよね」を厳しく見る目は忘れずにいたい。忘れていたところがあるので怖くなった。
Client Diversity | Ethereum
https://clientdiversity.org
朝から雨が降っていたので「はあ、アメッシュ…」とつぶやいたところで、ひさしぶりに東京アメッシュにアクセスした。大阪からこれを見たところであまり役には立たなかった。それはそう。
東京アメッシュ
https://tokyo-ame.jwa.or.jp/
サイダーガールの『わすれもの』のイントロにBUMP OF CHICKENやELLEGARDENの成分を感じて笑顔になってしまった。ある時期のぼくが好んで聴いていた種類の音楽。サビは思い切りサイダーガールだ、楽しい。
コミット・メッセージがJ-POPになってしまう、なぜなら北海道生まれJ-POP育ちだから。
ライブ変換はちょっと慣れていけそうな気配も出てきたものの、たしかSKK由来でGoogle IMEでも使える「z + なにか」のシリーズが使えないのが致命的だと気が付いた…。「z + .」を使わない人たちは三点リーダをどうやって入力しているんですか?
z- ~
z. …
z/ ・
skkのzコマンド(隠しコマンド?): こぴーのーと
WOMANSHIPの117は、前回に続き佐伯ポインティさんがゲスト。終盤で、佐伯ポインティさんに対して「すごいですね、(相談者さんに対して) 共感したり寄り添ったり」という発言があって、それに対して佐伯ポインティさんが「共感はぜんぜんしていない」的なことを返していて、おもしろかった。ぼくもポの人のことを「共感している人」とは認知していなかったのでご本人とは見識が一致していたが、ポの人を見て「共感している」と感じる人もいるのだな〜というのがおもしろポイント。
思うに、日本語文化圏において「共感」というものの認識が揃っていない気がする。ここ数年で「共感力」というフレーズを多く見聞きしているが、これも使用している人たちの間で認識があまり合っていない印象を受ける。不思議なものだ。
Shokz OpenComm2を装着してしゃべってAqua Voiceで文字列化してAI Agentに指示を出しながらソフトウェア開発する、ってのをやってみた。自作のアプリケーションにLLMによる要約機能を組み込む。Generative AIの機能を組み込むために、Generative AIを使いまくって開発を進めている。すごい。犬も歩けばGenerative AIに当たる状態。
Moonlanderの左手親指の担当領域にある赤いキーにAqua Voiceのホットキーを登録しておいたので、ピッとやって音声入力を開始・停止できるようになった。捗るぞい。リビングでぶつぶつしゃべりながらコンピュータを操作する人になった。
スタンディング・デスクに配置したMacBook Air 2020にSpotifyのアプリをインストールして、Anker Soundcore 3にBluetoothでつないで音楽をかけるようにしたら、妙にテンションが上がるってことに気が付いた。開発用のマシンとは別に音楽を流すためのマシンがあって、それがスタンディング・デスクに置いてあるもんだから、なんとなくDJ卓っぽい扱いにもなってきた。別のプレイリストを聴きたくなったら歩いていって流す曲を選ぶ感じ。楽しい。
「おっ、これいい曲だな」ってときは手元のスマートフォンのSpotifyアプリから曲の情報を確認できるしLikeもできる。
会話の要約
Plaud NotePinで録音したものをPlaudで要約し、そこから一部を抜粋。
会話の中には「こんにちは」「お願いしま。す。」「失礼いた。します。」「いつもご協力ありがとうございます。」「ご利用ありがとうございました。」など、感謝の言葉や挨拶も見受けられ、スムーズなレジ操作と丁寧な接客が確認できる。
妻といっしょに過ごす時間が短かったので記録も少なめ。
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デフォルトの依頼モードが「今すぐやって」だとしたらのことを思い出している時間があった。
