かぼてゃ
Fitbit Edgeなるほどね?悪くなさそう。Pebble Round 2を注文済みじゃなければこれを買っていたかもしれないな〜。
最近ね、Fitbit Charge 6のバッテリーの調子が悪くて、いきなり残量が80%から15%に減ったりすることがあり困っている。バッテリーそのものよりも「残量計測」あるいは「残量表示」がおかしくなっていて、実際の残量より数字が大きく出たり小さく出たりしている印象。
Pebble Round 2〜 早くきてくれ〜〜 の気持ちが強まる。
スーパーでお買い物した。
キラキラの黒いワンピースに身を包み水色の大きなリボンで髪を結んだ少女を見かけて、こういうテイストが好きなのかな〜と想像した。本人の趣味なのか保護者の趣味なのかはわからんが、本人が気分よく過ごせていたらいいな。かと思えば、すぐ近くには元気に床を転がる少年がいて、おそらくふたりは同じくらいの年齢だろう、重視していることがぜんぜんちがっていておもしろい。
野菜売り場のかぼちゃを見て「かぼてゃ」と思った瞬間があって、漫画『明日、私は誰かのカノジョ』の影響だな〜と思う。
以前に「個人事業主たちのゆるい連帯をやりたい」みたいなことを日記に書いたことがあった。
形から入ろうとしていたな、と思い直す。そういうことをやりたかったら、まずは実際の案件に誰かを巻き込んで「いっしょにお仕事する」の実績を積み重ねていくのがよいのではないか。
そういう視点を持って過ごしていく。
Generative AIによって、各位の欲望の輪郭が抽出される。まるでソナーを当てるように、その人がなにを生成したがっているのかを明らかにしていく。
友人たちが生成しているものを見て「これ、自分は生成しようと思わないもんなあ」と思うこともしばしば。自分のモチベーションの根源がどこにあるのかと向き合う重要性がますます高まっているんじゃないかと思う。
そんなわけで、生成したいものをたくさん生成していたら、ひさしぶりにClaude Codeの5hの枠の上限を叩いた。17:00から18:20まで解除待ち。
ご近所さんからおすそわけをいただいたとき、ちびまる子ちゃんランドのビニール袋に入れられていた。
MEN’S NON-NO (メンズノンノ) 2026年11月号 - Kindleストア
MEN’S NON-NOがポッドキャストについてあれこれ載せていると知って、買ってみた。マユリカの中谷さんと中川大輔さんが『さむわんへるつ』を語っていたり、朝井リョウさんと水野太貴さんの対談があったり、野村高文さんも載っていたな。ラジオやポッドキャストに愛のある人が企画に参加していると感じた。
MEN’S NON-NO自体も『メンズノンノラジオ』という番組をやっているのね。広まりを感じるなあ。
今日、ひさしぶりに自分で git コマンドを打ってブランチをつくってプッシュしてPull Requestをつくった瞬間があり、ちょっとよかった。
少し前まではそれが当たり前だったのに、だいぶ遠い昔のことのようにも思える。自分が身を置いている業界は、変化がますます加速しているかもしれない。
最近の読んだ漫画の記録。ある程度は機械的にこのリストを出せるようになったので楽だわ〜。
- 『アマチュアビジランテ』9巻
- 『少年院ウシジマくん』8巻
- 『蟻と蜂』1巻
- 『リアルター』2巻
- 『N』3巻
- 『じゃあ、あんたが作ってみろよ』4巻と5巻
じゃあつく、5巻で完結した!ぼくはドラマ版より漫画版の終わり方が好きでした。いい読後感。みんな幸せになればいいのに。




