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最近の読んだ漫画の記録。ある程度は機械的にこのリストを出せるようになったので楽だわ〜。
- 『アマチュアビジランテ』9巻
- 『少年院ウシジマくん』8巻
- 『蟻と蜂』1巻
- 『リアルター』2巻
- 『N』3巻
- 『じゃあ、あんたが作ってみろよ』4巻と5巻
じゃあつく、5巻で完結した!ぼくはドラマ版より漫画版の終わり方が好きでした。いい読後感。みんな幸せになればいいのに。
海老原勝男ボットにコードレビューさせて「じゃあ、あんたが作ってみろよ」と返す、という遊びを思い付いた。
ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』の最終10話を観た。最初の3話くらいが特におもしろかったな〜。穏当に着地して、最後まで楽しみました。週末にダンスの先生に会ったら、竹内涼真さんの話をしよう。
お次は「あさりとホタテの旨塩鍋」でいきます。いかせてください。
ダンス教室でレッスンを受ける。クラブステップに慣れてきて、頭で考えなくても脚が動くようになってきた。先生の動きを見ていたらダウンとの組み合わせがかっこよかったので、ぼくもダウンを交えたクラブステップをやってみる。グルーヴが生じる感じがして楽しい。
先生が右手の親指を立てながら「完璧!」と言ってくるシーンがあって、ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』にハマっているとのことだった。勝男〜〜〜!
近所のダンス教室の案内を見てみると、ぼくが通っているような大人向けのやつと、キッズ向けのやつがある。キッズ向けのやつはおもに小学生たちが参加しているみたい。大人向けのやつは、20〜30代はぜんぜんいなくて、自分でも若い側になっていたり。たぶん、キッズ向けのレッスンを受けていた人たちは、そこからしっかりやりたい人はもっと本格的なところに通うようになり、そうでもなければ「受験が」「仕事が」「家庭が」と離れていくのではないか。
自分の20〜30代を思い返してみると、仕事に直結するようなことに時間を使いがちだったから、ダンス教室に通うことはちっとも考えていなかったよな。「ダンスなんか練習して、なんになるの?」という思考も、当時はうっすらあったかもね。
ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』の9話を観た。次が最終話らしい!このまま最後まで観ていこう〜。
きのう仕込んだ担々鍋を今日にやっていくわけです。ランチを食べながら『じゃあ、あんたが作ってみろよ』のドラマ8話を観た。原作の加護がない領域に突入しているんかな、バイブスが下がってきている印象を受ける。
追加のスープと具材を追加して担々鍋を延命する。夜にも食べるからね。
テレビドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』の4話と5話を観た。ぼくは原作のとり天のエピソードが好きでな、そこの実写版を見届けることができて満足した。けっこうアレンジを加えているね。差分を感じるのも楽しい。
テレビドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』の2話と3話を観た。思いのほか妻が気に入ったようで、このまま続きを観ていくことになりそう。原作の漫画もおすすめしておいた。
漫画
- 『じゃあ、あんたが作ってみろよ』の3巻を読んだ
- 『黄金の経験値』の2巻を読んだ
けんごhmskが声をかけてくれて雑談回を開催した。いちおう録音もしたので、うまいこと切り出すことに成功したらアンペアのエピソードになるかも。どうなるかわからん。こちらは土曜日の昼過ぎってタイミング、けんごは金曜日の夜を過ごしていて、いちばん声をかけてくれることが多いタイミング。
先週も声をかけてくれていて、そのときは「いま、宗像にいるの!」とお返事しておどろかれた。逆の立場で考えると「いま、石狩にいるの!」と北海道の地名が飛び出してくるようなもんだもんね。今週は時間を合わせておしゃべりできてよかった。
Oura Ring 4を装着しましょう〜とおすすめしてもらったり、ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』の話になったりして。『じゃあ、あんたが作ってみろよ』は関心が高まったので雑談回が終わったあとで漫画を読み直した。
漫画
- 『ワンパンマン』の35巻を読んだ
- 『暴力万歳』の3巻を読んだ
- 『黄金の経験値』の1巻を読んだ
- 『じゃあ、あんたが作ってみろよ』の1巻を読んだ
漫画
『無敗のふたり』の1巻を読んだ。『オールラウンダー廻』のことが好きな人は、遠藤浩輝さんの格闘技漫画を待ち望んでいたのではないか。おれはそうだぞ!『ソフトメタルヴァンパイア』も読み直したくなってきた…。
『じゃあ、あんたが作ってみろよ』の2巻がよかったな〜。じわじわと好きになりつつある作品。
漫画
『俺だけレベルアップな件』の15巻を読んだ。
『血と灰の女王』の20巻を読んだ。これまでにも山場が何度かあったけれど、それらを凌駕する「ザ・ボス戦」って感じの描写でおもしろかったな〜。
『じゃあ、あんたが作ってみろよ』の1巻を読んだ。ステレオタイプからの脱却がテーマなのかな。