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2026-01-09に書いています。 GENDER INCLUSIVE AUDIOを楽しく拝聴して、自分にできることはなにかな〜と考えていました。というのも、件の音声コンテンツの想定対象者は「一定以上の規模の組織に所属している人」と感じていて、株式会社COTENとしてはそこを起点にして社会への影響を広げていく方針なんだな〜と認識して。ほいじゃあ、個人事業主としての自分のアクションは、自分で考えた方
GENDER INCLUSIVE AUDIOを聴きながらメモを取っていくページ。 GENDER INCLUSIVE AUDIO | 株式会社COTEN 00. ダイジェスト 01. なぜ調査するのか? 02. 現状整理 どの国も無償労働時間は女性の方が長いが,男女比(男性を1とした場合の女性の比率)を見ると,男女比が大きいのは,比較国中,5.5倍の日本,4.4倍の韓国,2.3倍のイタリアとなってい
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ランチを食べながら『アドレセンス』のエピソード3と4を観た。いやー、おもしろかった。マノスフィア、Manosphere、インセル、Involuntary Celibateといったテーマに対する興味が強まった。
親が子に対して非言語で与えてしまう影響については、セイバンのランドセル選びの動画を思い出したり。また、直近でGENDER INCLUSIVE AUDIOを聴いていたので、そこで聴いた内容とリンクさせたりもしていた。
GENDER INCLUSIVE AUDIOを聴き終えた。2025-11-15から聴き始めたから、毎日平均して5時間分くらいの音源を聴いたことになるか。等倍速じゃないとはいえ、それでも3時間ずつくらいは耳をそっちに向けていたか。おもしろかった。このあとは資料を一通り見て、自分が受け取ったものについてメモを残して、とやっていきたい。
GENDER INCLUSIVE AUDIOを聴き進めておる。もう終盤。明日の朝で聴き終わりそう。
聴いていて、社会規範のパワーってのはめちゃくちゃ強いんだなあ、と思った。書いてみると、アホっぽい感想だ。それはそうと言ってしまえばそうなのだけれど、心の深いところからそう思わされている。はあ。
自分や家族については「規範に従うことよりも、目の前の現実と向き合い、目の前の人々と対話することを重視する」という意思決定スタイルなんじゃないか、と思った。たとえば、妻とふたりで形成している家庭について、現在の日本社会の規範から外れていると捉えていることはけっこうある。でもそれに対してネガティブな気持ちはなくて、自分たちの状況に合わせた選択をできていることにポジティブな感情がある。「ふつうは…」「常識的には…」のレールから外れることを恐れていないと思う。
本当に社会規範に縛られずに自由に生きられているか…?と立ち止まって自問してみて、ちょっと前に更新された桃山商事のエピソードのことを思い出した。
Ep90. セックスがうまいってどういうことですか?w/二村ヒトシ - 桃山商事 | Podcast on Spotify
二村ヒトシさんをゲストに迎えてセックスの話をしている回。この回を聴いて、過去の自分は、ことさら「性」の領域についてはかなり規範の影響を受けていたんじゃないか、と思った。そんな話を純朴声活に吹き込んでおいた。
(171) 性と規範と、対話のための一歩 - 純朴声活 - LISTEN
近年、職場における「こういうのはハラスメントですよ」系の情報とか、オープンに共有されやすいトピックについては、日々ウェブを眺めている自分の視界にもたくさん入ってきて、認識をあらためやすい環境にあると思う。一方、日本社会においてはまだまだ「性」の話のオープンネスは低くて、その分だけ、内省が捗りにくい構造かもな〜と思ったのだった。
GENDER INCLUSIVE AUDIOを7割くらい聴いた。もうこのまま他のポッドキャストは保留にして最後まで聴いちゃおう。
だいぶ自分好みの内容と話し方なので、とても楽しく聴けている。しかし、同じようにぼくが楽しめるようなこの手のコンテンツを株式会社COTEN以外のプレイヤーから出てくることはどれくらい期待できるのだろうか。ひとつには「日本国」がやる、ってのはあるよね。男女共同参画白書は内閣府が出してくれている。ただ、国などの「公」から出てくるものは、とにかく「見よう」「読もう」という気にならなくて、これはなんでなんだろうなあ。たとえばHIKAKINさんのような人に依頼して「こういうセグメントの人に届くように料理してください」ってやったら、楽しく受信できる人は増えるんかな。
男女共同参画白書 令和4年版 全体版(HTML形式) | 内閣府男女共同参画局
「本気でやる」と「楽しくやる」の両立がむつかしいのだろうか。ジェンダー・ギャップ以外のトピックについてもさ、こんなふうに骨太な情報を楽しく摂取できたらいいのにな〜と思ってしまった。おすすめ情報があったら教えてください。
GENDER INCLUSIVE AUDIOを聴き進めている。今日は移動もあって、移動中もずっと聴いていた。引き込まれてしまい、他のポッドキャスト番組は後回しにしてこればっかり聴いてしまう。男性として生きている自分としては「申し訳ない…」という感覚も抱きつつ、じゃあどんなアクションを起こせるだろうか〜と考えながら聴いている。
株式会社COTENからGENDER INCLUSIVE AUDIOってのが出てきて、おもしろそう〜となっている。
本コンテンツは法人が利用する場合は有料となっており、価格は利用者の社会的影響力に応じて変動します。
この価格設計は「知識を活用できる力が大きいほど、支える責任も大きい」という倫理感を基にしているものです。
GENDER INCLUSIVE AUDIO | 株式会社COTEN本サービスは招待制となっており、メールで招待を受け取った方のみがサインアップ(会員登録)できます。サインアップが完了すると、本コンテンツを自由に聴いていただけるようになります。
GENDER INCLUSIVE AUDIO | 株式会社COTEN
COTEN RADIOに告知のエピソードも出ていて、それを聴いていたらCOTEN CREWは招待するよ〜とのことだった。じゃあ、ぼくも近いうちに聴けるようになりそうだね。楽しみ。
…とか思っていたら、今日の夜には招待メールが届いた。GENDER INCLUSIVE AUDIOの専用サイトにログインしてみると、なるほど、独自のウェブアプリケーションがあって、その中で音声を再生できるってことね。エピソードごとに「ダウンロード」ボタンと思われるやつがついていて、これを押すと「ダウンロード完了」となってうっすらと緑色になるものの、音声ファイルをダウンロードできるわけではなかった。
ってことは、ウェブアプリケーションが管理するWeb storage的なところに保存されてオフラインでも聴けますよ的なことか…?と思いDevToolsであれこれ眺めてみる。IndexedDBを見るとtracksテーブルがあって、そこに種々の情報が保持されていたので、それを手がかりにしてmp3ファイルをダウンロードすることに成功した。
ここまできたら、一通りのmp3ファイルの情報をもとにxmlファイルを生成して、これらをポッドキャストのアプリで聴けるようにポッドキャスト化してやればいいね。Claude Codeに「これらのmp3ファイルたちをポッドキャストとして聴けるようにしたいから、」と細かい要件を伝えてスクリプト群を実装してもらった。
快適に聴き進めていける準備が整った。明日から聴いていこう〜〜〜。
