別部署の管理するドメイン
具現化系って感じがして楽しいパッケージ。
BMSGの5周年企画があるみたいで、ウェブサイトにて情報が公開されていた。めでたい。めでたいのはいいとして、ドメインが気になってしまった。
- anniversary-bmsg.tokyoを取得しなくても
- bmsg.tokyoを所持しているんだからanniversary.bmsg.tokyoとサブドメインを使えばよさそうな?
bmsg.tokyoを管理しているのはコーポレートの部署で、周年企画は別の部署が担当しているもんで「ちょっとサブドメインの設定を〜」という相談がスッとはいかなくて、自分らの部署でドメインを取得して設定する方が相対的に低コストになってしまう、という構造があるんじゃないかと想像した。
フルタイムの労働者ではないので、今日もほとんど自由に過ごせる日ではあるものの。気付けばけっこうな時間を作業に当てていて、仕事とそうじゃないものの区別なんて、あってないようなもんだよな〜と思う。
- Project FHの開発を進める
- LISTENの開発を進める
- 個人ウェブサイトの構築を進める
- ETHTokyo 2025の作業を進める
- Teacher Teacherの作業を進める
無尽蔵の体力があればなんでもできるのにな〜。ほしいです、無尽蔵の体力。ちょっと夏バテ気味の暑い日々に。
自家用車を運転しながらポッドキャストのエピソードを聴いていく。
- 8. バングラデシュに行って - 深井・けんすうのまぼろし会議 - LISTEN
- 胸の奥に刺さってくる成分があったなあ
- 穏当にグッドな内容と思ったんだけど、こういうのを深井・けんすうのまぼろし会議じゃないと話せないんだとしたら、ぼくたちが生きるこの社会はずいぶんと機会損失しているだろうと思った
- vol.33篠田さんが熱く語る『トリニティ組織』(後編)「聴く」が、組織に三角形を増やす - 「組織」を考えるメディアOrganize - LISTEN
- トリニティ組織の話の後編
- 前編を聴いたあとで後編を最後まで聴いたら「自分が場づくりにおいて大事にしてきたことも、こういうことか?」と急な閃きがあって刺激的だった
- 「ダイレクト・メッセージを使わずにチャンネルで話しましょう」も三角形を増やすことにつながるよな
- 松崎良太さんとザッソウ第3回|夫婦ケンカを正しく戦う本(#184) - ザッソウラジオ - LISTEN
- 軍事的でも家族的でもなく冒険的にやっていきたい、ってのはぼくも考えたいテーマだよな
ウェブブラウザDiaはあまり使いどころがないのだけれど、Apple Developer ProgramとかAzure Portalとか、自分にとって「迷子になっちゃうくらい、土地勘がなくて複雑に感じちゃう管理画面」の類に迷い込んだときは、Diaのサイドバーのチャットウィンドウを地図のように頼りにして歩くことにしている。そしたらね、けっこうお目当ての操作を完遂できるのよね。なんか必要悪って感じで、これをもってしてDiaは便利〜と評価するのは違う気がする。それぞれの管理画面がちゃんと使いやすくなってくれるのがいいよな…。
助かっているのは事実で、DiaとClaude Codeに助けてもらいながら暮らしていると、AI Agentについてこう思う。
- ふだん使っているウェブブラウザを操作できて、開いているウェブページの内容にアクセスできてほしい
- ファイルシステムにアクセスできてほしい、コマンドを実行できてほしい
つまり「カレント・ウェブページ」「カレント・ディレクトリ」といった文脈の上で動くAI Agentがいれば、ぼくの作業のほとんどの領域をカバーできるようなものになるんじゃないか。VS Codeでターミナルを開くことはできて、同じような感じでウェブブラウザも開けて、Claude Code等からウェブブラウザにもアクセスできるようになればいいのか?
しごとリーチ!にBMSGの人、もっといえばTHE LAST PIECEの責任者の人が登場していた。おもしろかった〜。濱本佑実さん。MISSIONx2の動画のクレジットに「Yumi Hamamoto」という名前が入っているものがあって、おそらくMAZZELのみなさんもお世話になっている人なんだろう。BMSGのお仕事の雰囲気、ぼくが長らく身を置いてきたスタートアップのお仕事のそれと近い感じがする。見ていて「うんうん、そうだよね」と思える雰囲気。
s**t kingzのkazukiさんの配偶者でもあるんですねえ。界隈の人だ。
HANAが日本全国ホールツアーをやるってよ〜〜。来年、大阪から行きやすいところの回に行こうかな。数年後にはもっとビッグになっていそうで、今のうちに小さい箱で観ておけるといい気がするんだよな。すでにかなり人気だけど…!
ウェブログ
[email protected]様の確かなご経験、ご実績を拝見し、ご連絡させていただきました。
※本来であれば姓でお呼びすべきところ、システムの都合によりフルネームでのお呼びかけとなり、もしご不快に思われましたら申し訳ございません。
なんか、気味の悪いスカウトメール?が届いてびっくりしちゃった。「本来であれば姓でお呼びすべきところ」がよくわからんし、ぼくのメールアドレスのことを「フルネーム」と言っているのも謎。知らない風習をいきなり提示されて、それに反していることを謝ってきた、という見え方。不気味だ〜。
「本来であれば右手の薬指と左脚の親指の爪の形を揃えておくべきところを、不揃いとなり、ご不快に思われましたら申し訳ございません」と言われているのとそう変わらんのだよな。「えっ、そうなの??」となるばかり。
会話の要約
Plaud NotePinで録音したものをPlaudで要約し、そこから一部を抜粋。
アバター作成を通じて、人差し指が「Index」、親指が「Thumb」、中指が「Middle」、薬指が「Ring」、小指が「Little」など、指の英語名を知って面白いと感じたそう。
体調について: 週明けはかなり疲れていた(満身創痍だった)ものの、今日はすっかり回復して体も痛くないとのこと。自身の性格を「繊細ヤクザ」(繊細さゆえに他人を攻撃的にコントロールしてしまうこと)だと分析し、「人質に取るパターン」という表現も使われました。これからその性質をどう改善できるか話したい、というところで会話が終わりました。
