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2024-08-25の日記にも登場しているPOAPのBrianに今回も会えて、彼からは本当にやさしいオーラを感じて会うたびにうれしい気持ちになる。「今朝は何時から会場にいるんだ?」「昨夜からずっと!?」「コーヒーを飲んだ方がいい」と、ぼくでも聴き取れるくらいの平易な英語で気遣いの言葉をかけてくれる。
makoto_inoueさんやshinanonozenjiさんに会えるのもうれしいな〜〜。
去年のETHTokyo 2024のときにお話させてもらったRyomaさん、今年は運営に参加してくれていてめちゃ頼りになるので大助かり。MintRallyの開発にちょろっとおじゃまさせてもらったときのことがなつかしい。
あすけんの女にいい顔をしようと思って朝にBASE BREADを食べて牛乳とR-1を飲んだ。ぜんぜんお腹は空いていないからとにかく口に放り込んでいる感じ。これは健康にいいのか…?
午前はProject MY方面の作業をちょっとだけやって、早めにランチを済ませた。きのう仕込んでおいたスープカレーをあたためて食べる。
12:00からMintRallyの開発ミーティング的なやつに出席する。刺激的な会話が多くて楽しい。あれだなあ、あんまり入れすぎるとよくないけど、今よりは「この時間に誰かとなにかする」という固定の予定を増やしてもいいかもなあ。自分の進めたい作業を進めるためにも、推進力が生じる場を設けてもいいかもしれないと思った。それくらい今日の場が楽しかったのだ。
那須塩原市役所から「住民税を払いましょうね」という通知書が届いた。払うぜ、数十万円!
住民税って、ハセガワストアでも払えるんだなあ。わしはどのように払うと楽じゃろうか。明日にでも向き合って進めていくか。
窓辺に置いてあった植物たち、陽射しが強すぎたのか葉っぱがどんどん落ちてしまっていた。数日前に置き場所を変えたところ、新しい枝が伸びて葉っぱの赤ちゃんみたいなものが登場していた。きっと配置がよくなかったんだね、ごめんね。
夜、寝る前にはストレッチをしっかりめに実施した。食事を大きく変えるのはむずかしいと感じていて、身体を動かすことで健康にアプローチするのをあらためてやっていくか。
小学校でのボランディア活動に関わることになり、今日は朝の全校放送であいさつする機会をもらっていたのでいつもより少し早起きして学校に行ってきた。放送室からビデオカメラに向かって話すと、それがすべての教室のモニタに配信される仕組みとのこと。
最初に校長先生が「みなさん、おはようございます!」と言ったら、学校中から「お は よ う ご ざ い ま す!」の元気な声が聞こえてきてすばらしい体験だった。ぼくも先生の真似をして、自分のターンの最初は「みなさん、おはようございます!」とした。それから2秒くらい待つと、やっぱり元気な声が聞こえてくる。自分の心が震えるのがわかるくらい、うれしい。これからの日々が本当に楽しみ。
ランチを食べながら『だが、情熱はある』の第9話を観る。オードリーがようやく日の目を見ていく。おもしろかったなあ。第10話からは「売れたあと」を描いていくことになるのか。引き続き楽しみ。
https://www.youtube.com/watch?v=1vPp5kL2aCk https://www.youtube.com/watch?v=F-jyVyIOb3Y第9話を観たあとでM-1グランプリ2008の決勝戦のオードリーが出ているところを確認していったら、こみあげてくるものがあった。そして、他のすべてのコンビにもこういった背景の物語があるってことなんだよな。
@june29: 『だが、情熱はある』の第9話、このへんが映りませんでしたか??
https://pbs.twimg.com/media/Fx2qWzAaQAAh8Qn.jpg
今日はいくつかのコンビニに入店する機会があって、どのコンビニもアイスコーヒーのカップが品薄になっているように見えたな。なかなか暖かかったから、たくさん売れていたのかもしれない。
夜はMintRallyの開発ミーティングに参加してみた。hal_skさんのツイートを見て興味を持ったので。
@hal_sk: web3でシビックテックを盛り上げるコントリビューター募集🙌
Code for JapanのHackdaysプロジェクトで運用中の参加証明NFT発行サービス、MintRallyのUX改善プロジェクト「UX Upgrade Sprint」で、2ヶ月間集中してUX改善に取り組みます。興味ある方は下記リンク🔗から!
ぼくのように「興味があります」とふらっとやってくる人を受け入れる器があるというか、プロジェクトが外に対して開いているというか、ぼくがこれまでに関わってきた多くのプロジェクトとは異なる雰囲気があっておもしろかった。そしてぼくは、それを心地よく感じているようだった。
HackDaysのDiscordにはぼくが一方的に存じ上げている人が何名もいたり、友人がいてびっくりしたり、なかなかおもしろい空間だった。自分なりのグッドな関わり方を見つけて楽しんでいきたい。
「Civic Techって、もしかしてこういうことかも…?」と、指先がなにかに触れた感覚がある。もっと知っていきたいことがたくさんあるので、言語化できるくらいまで突き詰めていきたいなあ。