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ゴールデンボンバー全国縦断無観客ライブ「エアーツアー」3days
2020-10-06

From http://pc.goldenbomber.jp/contents/361346 2020年10月に開催されるゴールデンボンバーのライブ。エアーツアー。有料のイベント。 長距離移動が何かと難儀なこのご時世に、せめて配信上だけでもツアー先でのライブの雰囲気をお届けできないものかという考えから、今回は毎回「これでもか」というくらい各地の要素や雰囲気を醸し出したライブや、ご当地名物を食べなが

ゴールデンボンバー有料無観客ライブ「去年の無人島より100倍マシ 〜電気があるって素晴らしい〜」
2020-08-05

ゴールデンボンバーさんが2020-08-01に開催したライブ。ニコニコ生放送にてリアルタイム配信された。 ---- 以下、視聴してのメモ (ネタバレあり) 鬼龍院翔さんが以前に「心配は笑いの毒」と言っていたのを覚えている。調べてみたら、インタビュー記事を発見できた。 事務所やスタッフは「今年は出られるんじゃないか」と期待していて、僕らも応えられるように頑張ったんですけど、こういう結果に(笑)。それ

ゴールデンボンバー 無人島無観客ライブ
2019-11-16

ゴールデンボンバーのライブ ゴールデンボンバー全国ツアー2019の特別追加地方無観客ライブ ちゃんと自然を活かしたパフォーマンスをしていてよかった… ギターソロで海に入っていくのいい 屋内のライブでも着替えまくるけれど、すぐ近くに海があるとさらに着替えるという知見 LINE LIVEのコメント欄 視聴するファンのみなさま、Emojiを駆使してふりつけを再現しようとするのめっちゃよかったな〜 『イヤ

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In 2026-07-23 Thu Read full day →

働き者ラジオの「ライブ感」の回を聴いた。タイトルに「第n回」が入っていなくて、100をこえてナンバリングをやめたっぽい。

これまでのエピソード命名規則からすれば下記のようになっていたはずなので、じぶんとスリム化され、貫禄を感じる雰囲気になった。

工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」 第101回 「ライブ感」

ライブとライブ感の話。「ライブ感」と表現されるものには、下記のような成分があるのではないかと考えた。

  • 身体性
    • 音楽ライブには、音を肌で感じる楽しみ方がある
    • 格闘技の試合は、近くで見ると迫力を感じられる
  • 情報新規性
    • 勝敗という結果を伴うスポーツの試合は、リアタイすると鮮度の高い情報を得られる
  • 双方向性
    • 観客との掛け合いの類は「相互に影響し合っている」と感じられる
  • 同期性
    • 他の人々といっしょに同じ行動をすると一体感が生じる

たとえば、早起きしてFIFAワールドカップの試合を見たいってのは「情報新規性」「同期性」を求めた行動と論ずることができそう。『HUNTER×HUNTER』の無料公開によって多くの人たちが語っているってのは「同期性」の話だ。

ニコニコ動画が広まっていったときは「疑似同期性」が指摘されていた覚えがある。軽く調べてみたら、そういった論文もあったわ。

擬似同期を用いた動画共有によるビデオ視聴者の感情高揚 | J-STAGE

In 2019-10-05 Sat Read full day →
  • ローソンに行って、ゴールデンボンバーのライブのチケットを発券してきた
  • 店内に本部?の人間らしきスーツの男がいて、店員さんといっしょになにかの設置場所について話していたんだけど、態度がやや高圧的で印象が悪かった
  • 他の店員さんは全員が、客の退店時には「ありがとうございます」と言うのにその男だけは何も言わなかったり
  • これはぼくの偏見だけれど、以前に売場に立つお仕事をしていたとき、たまに本部?本社?からやってくるスーツの男たちがいて、5人くらいでぞろぞろと店内を歩くから邪魔くさいし、そいつらがくる日は店長が張り切って細かな指示を出してくるから仕事の邪魔だし、という感じでとにかく悪い印象を持ってしまっている
  • 「本部の人間が上、店舗の人間は下」みたいに思っていそうな態度だった (偏見)
In 2019-09-17 Tue Read full day →

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