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ちょっとした校則違反をするような子どもに育ってほしい - はてな匿名ダイアリー 要件はすべて勧告として扱え - 西尾泰和のScrapbox 同時期に見かけたふたつのページに通ずるものを感じたのでメモしておく。 ハック思考というか、ハッカー的な思考様式ってのがあると思う。前提を疑う力、って言い方もあるか。「変えられないこと」と「変えていいこと」を見分けられないと、すべての前提を「変えられない」と思い
自分個人はそこそこあいさつを取り入れるタイプだと思う。那須塩原市に引っ越してきたときも、ご近所さんの家をまわってあいさつした。やっておいてよかったな、と思うし、あいさつに付随する体験は好きなので今後も積極的にやっていくと思う。 ただ、周囲の人間に向かって「あいさつは大事!」「あいさつしましょうね!」と言って聞かせるモチベーションは持ち合わせていないように思う。自分にとってのあいさつってのは、そうだ
プログラミングスクールって卒業のレベル設定によって変わってくるんだと思う。 「就職できるレベル」と「現場がイラつかないレベル」が違うってのが問題なだけかど。 商売的には前者を選ぶ方が理に適ってる。僕は現場でイラつく方の人だったからそういう設定にしちゃってる。 フィヨルドブートキャンプの設計についてのお話。なるほどな〜と思う。 今のぼくの状況は「ソフトウェア開発を生業とする企業に勤めていて、ソフトウ
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あいさつとマナー
社会人のマナーとして挨拶するも反応が薄い人がいる→挨拶は「コミュニケーションの潤滑油」ではなく、概念が変わってきてる? - Togetter
あいさつに限らずマナーってことにするとやっていない人を見たときに「こいつ、やっていない!」という気持ちになるから、マナーは減点思考を誘発する性質があると思っている。
ぼくは自由意志の話にしがちで、あいさつは「自分にとって、しておいた方がなにかとお得だからしている、嫌いでもないし」という向き合い方。あいさつしない人を見ても「この人は "しない" を選択しているんだな〜」と思うだけ。新型コロナワクチン接種でもなんでもそう。する自由もしない自由も尊重して、他者の選択は「そうなんですね〜」くらいに受け止めておくと生きやすいと思っている。
誰かが「ぜったいする!」と思っていることを、ぼくが採用していないパティーンもたくさんあるだろうしねぇ。
「ぼくは "する" が得だと思うけど、そうじゃない人もいるんだな〜」「どういう考えで "しない" を選択しているのかな〜」と好奇心から観察することはある。
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新幹線でなんか凄い臭いと思い、手元見たら足が置かれていてビックリした事がある。2時間耐えた→体験談が殺到、どう対処する? - Togetter
これは悩ましいな〜。いろんな対応パティーンを考えてみたら、いくつか気付きがあった
- ガんぼろラ日本のページをつくった
- ヘタクソなコードを書いてもいい - 覚書
- 夕方から、勤務先のグループ企業全体の新年会があった
- いろんな人々が登場して、いろんな話をしていく
- 「エレベータにおけるマナーが云々」「レディファースト云々」の話はまったく共感できなかったぜ
- 自分は「勝ち負け」という観点で物事を見ることが少ないのだろうな、と思った
- GMOインターネットグループ、オフィスへの「ローカル5G」導入に向け無線局免許を申請
- ローカル5G!これは『5Gでビジネスはどう変わるのか』で学んだやーつ
- オフィスが入っているビルで「ローカル5G」を試せるの楽しみだな〜