セルゲームが始まった
今日も用事があって箕面の方に出たので、みのおキューズモールに寄ってみた。真骨鳥という炭火焼鳥のお店でランチ。妻は「黒親子丼」ってやつを注文して、炭火焼きの独特の黒を纏った親子丼は香ばしい風味でとてもよかった。少年漫画脳なので「黒を纏った」とか書いてしまう。ぼくは炭火篭焼き定食ってやつを頼んだ。ヒンナヒンナ。
みのおキューズモールから見える箕面萱野駅の様子。駅前の芝生がいい感じだ。黒磯駅の雰囲気に少し似ているかも。
「ここからは 出られません。」デスゲームみがあってよかった。
デスゲームで思い出したんだけど、たまたまセルゲーム | 加納組のブログ という記事を読んで、5月26日ってのは「セルゲーム」が始まった日らしいと知る。
生活の様子をすべて書き出さなくても、下のセクションの「会話の要約」に残るならそれでもいいねってタイプの話題もある。今日でいうと、とある駐車場で人懐っこいイッヌと出会ってわちゃわちゃした出来事は、Plaudの要約を貼るので満足した。
会話の要約
Plaud NotePinで録音したものをPlaudで要約し、そこから一部を抜粋。
引っ越しは、それまでの生活で固定化されていた選択肢を見直す良い機会になる。デジタル化の進展で、2年後にはさらに便利なサービスが増えている可能性も。
ゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんは、誠実でリスク回避を重視するタイプであり、それがグループの安定につながっているのでは、と分析。
杉江さんの日記のAI要約が秀逸で、家族の日常会話がリアルに記録されていて面白いと感心。特に娘さんとの会話の記録は、後から見返すと貴重な思い出になりそう。
「黒磯駅の前みたいだね」など、他のエリアとの類似点を指摘しながら、モールの広がりや休息スペースについて言及。駅前でありながら旅行気分を味わえる点や、若い人たちがくつろいでいる様子も語られる。
人によってはプライベートな会話の録音を嫌がるだろうし、家庭を選ぶ話題だと話す。ジュンさんは「ブラックミラーのようだ」と表現。
散歩中のマルチーズのマーリーちゃん(飼い主さん談)と触れ合う。非常になつっこい様子。
飼い主さんから、マーリーちゃんが以前シベリアンハスキーに噛まれてトラウマがあること、そのため少し離れたここまで散歩に来ていることなどを聞く。
ジュンさんもマミさんもマーリーちゃんをとても可愛がり、飼い主さんとも和やかに会話。別れ際に「また会いたいね」と話す。「犬も舐めちゃう」「妖怪犬舐め」など、日常の出来事や思考の断片、ふとした感情の表出がカジュアルな雑談の中で多彩に展開された。
路上で曲を投げる女性や、ジャッジアイズのような雰囲気、妖怪っぽい話題などユーモラスな小話も登場
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生活録音勢だ。おもしろい遊びを見つけていきたいですね。
