Mentioned in topics
プログラミングスクールって卒業のレベル設定によって変わってくるんだと思う。 「就職できるレベル」と「現場がイラつかないレベル」が違うってのが問題なだけかど。 商売的には前者を選ぶ方が理に適ってる。僕は現場でイラつく方の人だったからそういう設定にしちゃってる。 フィヨルドブートキャンプの設計についてのお話。なるほどな〜と思う。 今のぼくの状況は「ソフトウェア開発を生業とする企業に勤めていて、ソフトウ
Latest topics 言葉が通じない同士で対話するのが面白い「ヘテロゲニア リンギスティコ」、言葉は通じるのに対話ができないのが辛い「魚頭さんと袋さん」 - outsider reflex Piroさんによる記事、おおいに共感した 漫画『ヘテロゲニア リンギスティコ』はぼくも楽しく読んでいる たしか、同僚のr_takaishiさんに教えてもらって手に取ったんだっけな この作品を読んでぼくも
Mentioned in days
あいさつとマナー
社会人のマナーとして挨拶するも反応が薄い人がいる→挨拶は「コミュニケーションの潤滑油」ではなく、概念が変わってきてる? - Togetter
あいさつに限らずマナーってことにするとやっていない人を見たときに「こいつ、やっていない!」という気持ちになるから、マナーは減点思考を誘発する性質があると思っている。
ぼくは自由意志の話にしがちで、あいさつは「自分にとって、しておいた方がなにかとお得だからしている、嫌いでもないし」という向き合い方。あいさつしない人を見ても「この人は "しない" を選択しているんだな〜」と思うだけ。新型コロナワクチン接種でもなんでもそう。する自由もしない自由も尊重して、他者の選択は「そうなんですね〜」くらいに受け止めておくと生きやすいと思っている。
誰かが「ぜったいする!」と思っていることを、ぼくが採用していないパティーンもたくさんあるだろうしねぇ。
「ぼくは "する" が得だと思うけど、そうじゃない人もいるんだな〜」「どういう考えで "しない" を選択しているのかな〜」と好奇心から観察することはある。
- 恋する以前に普通の男がいないという悩みと原因|minami_it|note
- Teamingという言葉があって、ぼくは「Teamというのは名詞でもあるが動詞でもある」と考えるようになった
- 人間の頭数を揃えれば「はい、チームです」となるわけではなくて、人間が集まったところを出発点として「チームのメンバーひとりひとりの貢献的なふるまいによって、だんだんとチームになっていく」という考え
- 夫婦関係にしても友人関係にしても「なっていく」という感覚はぼくは大事だと思う
- 出会った時点の状態を100点として減点思考で物事を見るんじゃなく、0点からスタートして加点思考でいいところを発見していく
- コミュニケーションや協調についての考えにも通じていて、そうじゃない相手といかにして「そうなっていくか」というところにおもしろみがある
- mamipekoといっしょに暮らすようになってから、ふたりともずいぶん変わったと思う
- うちの妹は「男は育てるものだと思っているから」という台詞を炸裂させたことがあって、強く印象に残っている
- あれから数年が経った今も忘れられない