赤・青・緑のローテーション
という記事の写真に写っているウェブアプリケーション、実際にアクセスできてうれしかった。Vercelだ。
Anthropicがバージョン管理システムを自作して運用している、という話。Gitがボトルネックになるほどの開発スピード、すさまじいな…。
自分用メモ。
- 問題意識
- 2026年5月には「約2,500マージ/日」が9月には「30,000マージ超/日」に
- CIなどで1日に2,500万回のチェックアウトが発生し、通信量は600PB以上
- こう変えたよ
- Scionというバージョン管理システムをつくった
- 手元にぜんぶコピーするんじゃなくて、サーバに対して操作を行う感じ
近所の公園に中学生とおぼしき集団がいて、トップスの色が赤・青・黃にわかれていて、なんだろうと思った。色違いの服を着ている人たち。
学年ごとに色が決まっているのかもな、と想像した。そういえば、稚内市立稚内東中学校の学校指定ジャージは黒地にカラーの線が差してあるデザインで、赤・青・緑のローテーションだった。ぼくの学年は赤だったね。
税事務所に電話して「こういう封筒が届きまして、中身を自分なりに理解すると◯◯をすることになるのかな〜と思い、相談させてください」と進めた。
親切に応じていただいて、e-Taxで申請をひとつ出せばよさそうってことがわかったので、さっそくやっていく。e-Tax専用ウェブブラウザであるところのSafariを起動してやっていくのだ。
以下、セットアップの様子です。けっこうつらい気持ちになる。
e-Taxで情報の入力を進めていったら詰んでしまって、そこでまた電話をかけて「こうこうこういう内容で入力したら、先に進めなくなってしまって…」と泣きついたら「よくわかりました、そのケースだと…」と回避策を教えてもらい、命拾いした。「今日であれば17:00までは私もおりますので、またなにかあれば◯◯をご指名ください」と言ってもらえて心が救われる。
なんとか無事に申請は済んで、夜にはコンビニでの支払いもできたので、これで落ち着くはず。
映画を観終わったら、うどんを食べながら感想をいっぱい話して、ちょっとウィンドウ・ショッピングを楽しんでから帰ってきた。
r_takaishiさんの日記より引用。
じゃあ自分がほしいものが何かをどう見つけたらいいんだろうな。これも訓練が必要そう。自分が使っているアプリについて、自分が感じる困りごとを改善するものを作ってみる?これも訓練が必要そう。自分が何に困っているのか、普段から意識している人ってどのくらいいるんだろう。
2026-10-14 - repl.info
「ほしい」「つくりたい」をストレートに見つけられる人もいるだろうけれど、起点としては「つくれる」を身体で覚えていくのがいいと思っている。「こうやったら、つくれるんだ」という感覚を養うことで、だんだんと「つくりたい」が見つかりやすくなるように思う。
DeepSeek V4.1 FlashがOpenCodeでは無料 is なぜ? すごいなあ。







