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税事務所に電話して「こういう封筒が届きまして、中身を自分なりに理解すると◯◯をすることになるのかな〜と思い、相談させてください」と進めた。
親切に応じていただいて、e-Taxで申請をひとつ出せばよさそうってことがわかったので、さっそくやっていく。e-Tax専用ウェブブラウザであるところのSafariを起動してやっていくのだ。
以下、セットアップの様子です。けっこうつらい気持ちになる。
e-Taxで情報の入力を進めていったら詰んでしまって、そこでまた電話をかけて「こうこうこういう内容で入力したら、先に進めなくなってしまって…」と泣きついたら「よくわかりました、そのケースだと…」と回避策を教えてもらい、命拾いした。「今日であれば17:00までは私もおりますので、またなにかあれば◯◯をご指名ください」と言ってもらえて心が救われる。
なんとか無事に申請は済んで、夜にはコンビニでの支払いもできたので、これで落ち着くはず。
また税事務所からの封筒も届いていて「今度 is なに?」と思う。開封して中の書類を読んでみたが、自力ではよくわからず。
ひたすらClaude Sonnet 5.5に泣きついて「たぶんわかった」の状態になった。明日、窓口に電話することに。電話するときに必要な情報はHTMLにしてまとめてもらったので、これを表示させながら電話するんだ。
税事務所からのお尋ねに回答を用意したので、ポストに投函してきた。ふぅ。ぼくの予想では、内容に不備があって後日に電話がかかってくる。そうならないでほしいけれど、そうなりそうな気がする。
数日前に税事務所から届いた「個人事業税についてのお尋ね」への回答を用意すべく、やっていく。開業日をすぐに答えられなくていきなりつまずいて、早々につらい気持ちになった。
「氏名」「住所」「電話番号」のスタンプはとても役立っていて、手書きしなきゃいけないことが減ってうれしい。うれしくて氏名のスタンプを無駄に押したりする。
純朴宛てに税事務所から封筒が届いた。
お尋ねを受けたので、お尋ね者だ。こういう書類は未だに「怖い」と思ってしまう。
