続きは音声ファイルで
起床して、ダンス教室で習ったフリの確認。
ここのところはClaude Codeばかり使っているので、このタイミングでCursorのProプランを解約した。ここまでめちゃくちゃ活用させてもらった。ツールの入れ替わりが早くて無情だなあ、と思う。
https://github.com/junebako/daimajin というコマンドをつくった。Claude Codeがファイルに触ると、行末に不要な空白が入ったりファイルの末尾を空行にしてくれなかったりして地味にストレスを感じていたので、作業の終わりにはdaimajinを実行するようにCLAUDE.mdに書いておいて、これで解決ってことにした。ベターな解決策がある気はしています…みなさんはどうされていますか? 調べてもよかったんだけど、調べるよりもコマンドをつくらせる方が楽と感じられる状況だったのでつくっちゃった。それもすごい話だ。
あと、ぼくのシェルだと rm は rm -i として確認付きで実行することになる。たぶんもう20年間以上はこれで暮らしてきたのだけれど、Claude Codeが実行する場合は確認がちょっと邪魔になる。これもCLAUDE.mdに書いておくか。
用事があって大阪にやってきている工藤郁子さんと、いっしょに夜ごはんを食べてきた。お料理の写真のひとつでも撮っておいたらよかったな〜。日記に貼れる写真なし。
郁子さんとぼくが純朴声活でしゃべっているのを聴いた妻が、郁子さんに興味を持ったようで。タイミングが合ったらごはんにでも行きましょう〜となっていたのが叶ったのが今日ということ。というわけで3人でわいわいやった。おもしろメンバーズだった。たっぷり3時間ほど話して、それでもまだ話し足りない感触を残しながら解散。ぜひまた!
途中、郁子さんがぼくに質問してくれたときに「そ、それは今週水曜日に公開されるキマグレエフエムの最新エピソードで…!」と返すことになっておもしろかった。収録済みの話。聴いてもらえたらうれしい〜。
会話の要約
Plaud NotePinで録音したものをPlaudで要約し、そこから一部を抜粋。
もしジュンさんが入院することになった場合、マミさんは毎日面会に行きたい気持ちはあるものの、現実的には週2回程度になるだろうとシミュレーションした。しかし、入院となれば必要なものもあるため、自転車で駅まで行って座るなどしてでも、週2回は面会に行くだろうと話した。
赤ちゃんがいる家庭、特に抱っこやおんぶをしながらでもコーディングができるため、音声入力が非常に便利であるという新たな気づきがあった。
プログラマーにとって、音声入力の進化は非常に良い時代になったと感じている。そうめんの話になり、3束食べるかどうかについて話した。また、梅干しを食べたいという話も出た。